王騎将軍よりも強いやつがいれば誰も悲しまず秦国最強じゃね? 作:Z先生
大王と昌文君…開戦前
昌文君「彼の軍と対戦した将はよく言います。…気づいたら情報が相手に漏れていた。軍の配置をギリギリで変えてもバレてしまう…と」
嬴政「それほど強いのかその3部隊は」
昌文君「ええ。最後4つ目です。信頼度です」
嬴政「信頼度?」
昌文君「ええ。彼ら四将は、領民に慕われ戦があると予定の人数よりも多く集まることが多々あります」
嬴政「なるほど。然優将軍を仲間につければ呂不偉丞相との戦いに勝てるかもな…」
昌文君「ですが…難しいでしょうな。時の王、戦神昭王ですら制御することを諦めたほどの者です」
嬴政「昭王が?」
昌文君「ええ。だが文官達が情報を統制できないほどに強かったので体制を守るために独立戦争権を彼の軍に与えました」
嬴政「それほどなのか」
昌文君「会ってみますか?」
嬴政「ああ。今回の戦が終わったら会ってみよう」
昌文君「分かりました」
然優軍Side
然優「ふむ。もうすぐで着くな」
左慈「あの3隊は、大丈夫でしょうか?趙にはあの龐煖が総大将として軍を率いていますが…」
然優「確かにな。キョウを助けた時に殺し損ねたからな…」
紫詠「たが行ってしまったのであの3隊が無事に返ってくることを願いましょうか…」
王騎「コココココ私を忘れてもらっては困りますねぇ〜?そうでしょ?騰ォ?」
騰「ハッ!!困ります」
蒙武「そんな茶番はいい。相手の龐煖とはどんな将軍だ?」
王騎「本当に龐煖なのでしょうか?」
羌象「本当だ。あいつが本陣で策を練っていた」
幽連「あの龐煖が軍を率いているのは本当でした…」
キョウ「本当?大変ね。あなた?怒りで我を忘れてはいけませんよ?」
王騎「コココココあのキョウに注意されるとはねぇ?騰ォ?」
騰「ハッ!!驚きです!!」
蒙武「(・д・)チッそれで?」
羌象「軍の編成としてはこうだ!!」
カキカキ、カキカキ、カキカキ
然優「なるほど…あの両方の丘?山を上手く使って組んでいるな…」
王騎、然優「「では、まずは馮忌に退場してもらうか(いましょうか)?」」
然優「蒙武たの…
王騎「いい人材がいるのでその子に行かせようかと」
蒙武「ほぉ~?お前がそれほど注目するとはでは、もし失敗したら?」
王騎「コココココそんな事はありませんよ。失敗する時はその軍が全滅するとゆうことですので」
蒙武「もしそうなったらこの俺が行こう」
然優「俺が龐煖と当たる。王騎は、残りだ」
王騎「コココココ廉頗を残りとはよく言いますねぇ?騰ォ?」
騰「ハッ!!言い過ぎです」
キョウ「あなた本当に思ってる?」
王騎「それでは皆さん武運を祈ります」
蒙武「おう!!」
然優「余裕だぜ!!」
キョウ「お二人方も頑張って!!」
どうでしょうか?龐煖を原作通り総大将にしました。龐煖の性格は丸くなっているのか?個人的には郭開がいなければ廉頗は趙から抜けなかっただと思っているので郭開のいない趙から抜けませんでした。でも本当は王が悪いのか?まぁ、ここでは郭開が悪いとゆうことで。郭開ファンの皆さんすいません。
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