王騎将軍よりも強いやつがいれば誰も悲しまず秦国最強じゃね? 作:Z先生
2度見しました。まさか100人以上の人がお気に入り登録してくれるとは…
今後も頑張ります!!
然優「お気に入り登録100人記念!!」
李牧「どうしましたか?」
然優「嫌、何か言わなきゃいけない気がしてね」
慶舎「殿に理解を求めたり殿の言動を理解しようとしたりすると頭がおかしくなりますよ?」
然優「慶舎?」
慶舎「何もありません」
左慈「慶舎見ろ!!お気に入り登録100人だぞ!?」
紫詠「貴方まで……本当ですね」
然優「言っただろ!!皆で言うぞ!!」
皆「読者の皆さん
然優「今後も頑張ります!!」
李牧「今後も読んでください!!」
慶舎「登録ありがとうございます!!」
左慈「もっと登録してください!!」
紫詠「紫季歌はどこだ!?」
!!」
然優「バラバラ過ぎないか!?」
慶舎「お気に入り登録100人記念ですよ!?なんで読者に感謝しないんですか!?」
李牧「今後も読んで欲しいじゃないですか!!」
左慈「もっとお気に入り登録してほしいだろ!?」
紫詠「紫季歌が一度も出てないぞ!!どうゆう事だ!?俺の妹だぞ!?」
然優「紫詠落ち着け。そのうちZ先生が出してくれるさ…多分…」
紫詠「多分ってなんですか!?殿!!多分って!!」
紫季歌「お兄様落ち着いてください!!」
紫詠「紫季歌!!お前…そんな登場でいいのか?」
紫季歌「Z先生も忘れていたので私が自分から出てきました!!」
紫詠「殿!?Z先生も忘れていたと言っていますが?」
然優「た、たまたまだ!!」
幽連、羌象「然優様?私達を忘れていますよ?」
然優「お前達!!お気に入り登録100人記念だ!!何か言え!!」
幽連、羌象「わかりました!!」
二人共「読者の皆さん
幽連、羌象「然優様の活躍を今後も見ろ(見てね)!!」
慶舎、李牧「二人共……読者に感謝してください…」
幽連「読者に然優様の良さを広めるのが」
羌象「私達の役割ですよ?」
慶舎「………ハァ…まぁいいですよ。李牧貴方『今後も読んでください!!』もそうだけど、お気に入り登録100人記念ですよ?その事について言わないと」
李牧「…そうですね」
然優「………俺はZ先生の気持ちを代弁しただけだ!!」
左慈「殿…では貴方の気持ちを!!」
然優「読者の皆さん今後もよろしくお願いします!!」
慶舎「もう一度やりますよ?」
慶舎「……最後は私に合わせてくださいよ!?」
然優軍全員で「読者の皆さんお気に入り登録ありがとうございます!!今後も頑張っていくのでもっとお気に入り登録お願いします。今後も読んでください!!」
然優「これでいいか?」
慶舎「はい!!」
左慈「この茶番いるのか?」
慶舎「一度やってみたかったので」
紫詠「ただZ先生のやる気が出るだけだな」
幽連「私達の戦には関係ない話だ!!」
羌象「そんな事言わない!!」
李牧「そうですね。Z先生の気分次第では、私達も死にますのでね」
然優「そんな事無いはず…」
はい。お気に入り登録100人記念です。今後もよろしくお願いします。話を投稿したらたまたま見えたので運が良かったです。
やっとお気に入り登録100人か…500人とかどうやったら行くのかな?まぁ、ちょくちょく頑張ります!!
今後も頑張りますのでコメントと評価、お気に入り登録お願いします!!
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