王騎将軍よりも強いやつがいれば誰も悲しまず秦国最強じゃね? 作:Z先生
幽連「然優様!!この服どうですか?」
然優「こっちの方もいいのでは?」
幽連「確かに…これもいい。悩ましい…」
幽連(ハッ!!羌象!!羨ましいだろ!!これが勝者の感覚だ…)
羌象「ぐぎぎぎぎ…幽連め………あの時将棋に勝っていれば」
李氏「手を動かす!!」
寿胡王「フォッフォッフォ良いではないか李氏…たまには休ませてやりなさい」
李氏「しかし!!寿胡王殿!!」
寿胡王「……………羌象。今回の書類作業頑張れば然優様に逢引をしてもらえるように言いましょうか?」
羌象「なっ!?是非!!お願いします!!私、書類作業頑張ります!!」
然優「なにか私がものに例えられているような…」
幽連「どうしましたか?さぁ行きましょう」
慶舎「李牧…この戦法はどうでしょうか?」
李牧「ふむ。この考えはいいですね…これはどうゆうことでしょうか?」
慶舎「あぁ。これは〜〜〜〜〜とゆうことだ」
李牧「なるほど。ではここにこれを加えてこうすることでより良い結果になるのでは?」
慶舎「なるほど。流石李牧。この考えは素晴らしい」
左慈「ハッ!!ハッ!!ハッ!!」
紫詠「甘い!!こうだ!!」
左慈「なっ!?だがこうだ!!」
数十分後
紫詠「これで終わるか」
左慈「そうだな……今回も引き分けか」
そうゆう2人の剣と槍には、ヒビが入っていた。
左慈、紫詠「「だが、次は勝つ!!」」
蛇甘平原戦後
然優「今回、お前ら2人には特別に、また別の賞を与えたいと思う」
羌象、幽連「「いいんですか?」」
然優「あぁ。お前ら2人は特に今回の戦で働いてもらったからな。俺からの個人的ではあるができる限りのことをしたいと思う」
羌象「では…私は逢引で!!」
幽連「私も逢引で!!」
羌象「なっ!?ずるいぞ!!幽連!!」
幽連「何がずるいだ!!人間は、したいことをする。それが今は逢引だったんだ!!これは例えどんな人でも止めることはできない。人間の摂理なんだ!!」
羌象「なんかすごいこと言ってるけどだめだよ?せこいよ?いっぱい逢引してるんだから」
幽連「数で逢引が決まるわけではない」
然優「なら2人共と一緒に逢引するか?」
幽連、羌象「「だめだ(です)!!」」
寿胡王「フォッフォッフォまだまだだの〜然優様は…女子の扱いがわかっておらぬ」(物陰から顔をヒョッコリ出して見ている)
然優「分かったよ…ではジャンケンで決めろ…逢引の順番を」
幽連、羌象「「最初はグー……ジャンケン……ポン!!」」
後日
幽連「いや〜やっぱり然優様との逢引は、最高です!!またしたいです!!」
然優「それは良かった」
羌象「ぐぎぎぎぎ…幽連め…だが明日は私だ!!」
これが然優軍の日常?である。
どうでしょうか?日常?会です。また本章に戻ろうかと…最近コメントを書こうとしてギリギリでチキってしまい書けません。デストロン戦闘員さんや呑兵衛太郎さんなどコメントをくれる人の凄さに再度尊敬します。
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