王騎将軍よりも強いやつがいれば誰も悲しまず秦国最強じゃね? 作:Z先生
然優「今回のこの政策についてどう思う?」
デストロン「いやはや。この考えは、思いつきませんでしたな!」
呑兵衛太郎「そうですね。(☉。☉)!この考えはすごいです!(・∀・)」
デストロン「しかし、ここが問題点ですかな?」
呑兵衛太郎「そうですね。ですがこうすれば問題ないのでは?(◕દ◕)」
然優「なるほど…2人に聞いて良かった。今後ともよろしく頼む」
デストロン「いえいえ!!拙者は殿のためならなんでもいたしますぞ!」
呑兵衛太郎「私もです(・∀・)殿のためならなんでもいたします(◍•ᴗ•◍)❤」
然優「またいつか行く。それまでは…」
デストロン「わかっておりますぞ!!しっかりと他国について勉強しておきまする!!」
然優「ハァ…元気だな」
呑兵衛太郎「╮(╯_╰)╭そうゆうやつなので」
デストロン「どうゆう意味でござるか?呑兵衛太郎」
呑兵衛太郎「┐(´д`)┌まぁいい。自分もしっかりと他国について勉強しておきます( ╹▽╹ )」
別の日
然優「今回の戦の評価についてだが…どう思う?」
デストロン「そうですな……郭開殿が第1武功でよろしいかと思いまする!!」
然優「何故だ?」
デストロン「戦の基本は食でございまする!!」
呑兵衛太郎「それができた郭開様が第1武功でいいと思います(˘・_・˘)多分」
デストロン「多分とはなんですと!!多分とは!?」
然優「第2武功は、紫詠でいいか?」
デストロン、呑兵衛太郎「「ええ。【(・∀・)】いいと思いまする!!(す)」
然優「第3武功はどうだ?」
呑兵衛太郎「梟鳴族とベッサ族、蚩尤隊でいいかと(*・~・*)」
デストロン「その3族のおかげで戦が有利に進められたと思いまする!!」
然優「そうだな。お前ら感謝する」
別の日
然優「飲むぞ!!お前達!!」
デストロン「どうしたのでございまするか?」
然優「書類に殺されそうだ」
呑兵衛太郎「戦で死なない殿が書類で死にそうとは(☞゚ヮ゚)☞」
然優「お前も大概だな…」
デストロン「お疲れ様です」器スッ
呑兵衛太郎「デストロン╮(╯_╰)╭…お前は止めろ…殿に書類をやらせろ」
デストロン「細かいことは気にしないでございまするよ?呑兵衛太郎!!」
呑兵衛太郎「ハァ┐(´д`)┌わかりましたよ…」器スッ
三人共「「「乾杯」」」
こんな日常があるとかないとか…
完全にありません。デストロン戦闘員さん呑兵衛太郎さんありがとうございました。名前を失礼しました。お二方の性格とは全然違うかもしれません………今後も読んでくれると嬉しいです。
今後やるなら?(やらないかも)
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