王騎将軍よりも強いやつがいれば誰も悲しまず秦国最強じゃね? 作:Z先生
さて、今回の戦は、ヒョウコウからこちらが初めていいとゆうことなので左慈から始めたが、他の奴らは大丈夫だろうか?馬統なんて魏火龍七師としか聞いたこと無いぞ?実績は無いのかそれともう隠されているのか?まぁ、左慈なら大丈夫か…それよりも俺だな。紫伯か…槍の紫伯と言われているが紫詠よりも強いのだろうか。それでも俺は中華最強の名前を貰っている。負けられないな。それといつかは秦王にも会ってみたいな。弟にしかあったこと無いからな。無能な王じゃないといいが…
さて「始めるか…」
「対騎馬部隊!!最初にあいつ等が突撃してくるだろう。仕掛けろ」
モブ伝達兵士「対騎馬部隊!!仕掛けろ!!」
紫伯「騎馬隊!!突撃ー!!」
魏国兵士「何!?うわー!!」
モブ兵士「やったー。魏国の突撃を防いだぞ!!」
モブ隊長「油断するな!!」
ふむ。防いだか…では次は「歩兵隊、騎馬隊突撃だ!!」
モブ伝達兵士「歩兵隊、騎馬隊突撃〜!!」
モブ兵士「うぉ~!!」
隊列が乱れ両部隊がぶつかる。
そして1日が終わる。
紫伯陣営
モブ隊長「ハッ!!中華最強も大したことありませんな」
紫伯「確かにな。できることなら紫詠を殺りたかったが無理だったか。だが明日あいつを討取り紫詠のところに行くぞ」
モブ隊長「ハッ!!」
然優陣営
モブ隊長「どうでしたか?魏火龍七師の槍の紫伯は」
然優「………突撃すること、騎馬隊が強いが他は弱い。守りよりも攻めに力を入れているな。明日すぐに仕掛けるか。弓部隊に準備をしておくように言っとけ」
羌象「………然優様!!左慈将軍と紫詠将軍から!!『明日で片付けられそうです』とのことです」
幽連「…慶舎、李牧から『余裕ですね。なぜ魏火龍七師に選ばれたのか分かりません』とのことです」
然優(ええ~あいつ等が強すぎだろ。とか言う俺も魏火龍七師弱!!とか思ってたけど…紫伯って紫詠の十分の1の力があるかないかくらいじゃないか?名前だけで入ってるのかな?それとも紫詠が強いのか…)
然優「分かった。そうだな、明日やるか」
幽連、羌象「わかった(りました)。そう伝えてくる(きます)」
然優(ヒョウコウは、大丈夫かな?いや、大丈夫か。あいつもなんだかんだで六大将軍に入れるだけの実力はあるが興味がなくて入ってないだけだからな)
この時、魏国軍全体では、初日を簡単に防ぎ、攻めたことから確かな油断が産まれた。そう。全兵士が(中華最強の軍にこんだけ押すことができてる俺達なら中華最強じゃね?明日も余裕だな)こう思っていたのだ。この考えが吉と出るか凶と出るかは、神そしてこの作戦を考えた然優のみぞ知る…
どうでしょうか?やっと原作キングダム始まってから最初の大戦が開戦しました。2日で終わるので、次で終了かな?今後も書いていきます。
今後やるなら?(やらないかも)
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