素晴らしかった……
私…いや……俺様は!あの日のことを昨日の事のように覚えているそれは、シルヴィアとNO FACEの戦いだった
シルヴィとは、リアルミーティアスと言われるほど最強のプレイヤーで俺様の最初の憧れだった……だけど、今は違う…あの大会をみて私は憧れた…
彼の……NO FACEのカースドプリズンに!
彼も又、リアルカースドプリズンだった
シルヴィとカースドプリズンとの戦闘あれほど心が燃えたことはなかった
なりたい!そう思った!そうして、俺様はNO FACEの事を師匠と呼びいつか会える日を待って『ギャラクシア・ヒーローズ』をプレイする
「ヒャハハハハ!俺様はぁ!あんたを超えてやるぜ!師匠!」と高らかに叫ぶ
そして、俺様は大暴れするが師匠の使ってた大技や技術を鮮明に思い出し模倣するのに5年は掛かった
ひたすら俺様は技の練習をし続けた
「『
『ドスン!』と何かがぶつかる音がした
「いってて……ここは…ん?」
痛い?痛覚は感じないはず……なぜ?それに周りを見るときれいな町並みヴィラン一人どころかヒーローも見当たらない……「あ……もしかして…」とふと思ったことは転移したのだと仮説を立てた
バグで他のゲームに入り込んだ等は今まで事例にないし、ありえない
ラノベ小説を呼んだ俺様だから分かる……「最悪だな…」と呟く見た所平和な日本の様だ…なので、この姿を見られると「きゃぁぁぁぁぁ!」と叫ばれる
「ま、そなるわな…」と落ち込んでると「そこまでよ!エノルミータ!」と少女の声がした
「エノルミータ?」とそちらを向くと日本で言うプ◯キュアみたいな姿をした少女が3人いた
「ヒーロー?」とその姿を見て誤解を解こうと言う考えは無かったあったのは…「ヒャハハハハ!はじめましてだなぁ!ヒーロー!」と
「皆!気おつけて!」
「分かってるわ!マゼンタ!」
「えぇ!わかっとるさかい!」と少女は俺様を警戒するが、まずは武装だな!と俺は振り返り近くにあるチャリを吸収し機動力を得る
「なっ!アイツ!物を!」と黄色いヒーローはすぐに俺様を止めようとしてくるが、しかし!俺は猛ダッシュで逆方向に走っていく
「追いかけないと!」とヒーローは追いかけて来た「ヒャハハハハ!いいぞ!来いやぁ!」と俺は近くにいた少女を見つけ捕まえる
「なっ!人質とは!卑怯やね!」と黄色いヒーローは怒る顔を見せる「悪いが!コイツを返してほしくば捕まえてみなぁ!ヒーロー!!」とバイクを見つけ破壊し武装した「また!」と赤い……いやマゼンタだだけ?そいつは攻撃を放つが難なく避ける
「当たるかよ!」と俺は更に家を破壊し吸収した
「かなり乱暴ね!」と青いヒーローが氷の刃で切りつけてくるが、俺様はそれを瓦礫で受け止めた
「甘い!」と青いヒーローを吹き飛ばした「ガハッ!」とダメージを受けても立ち上がる
「まだまだだろぉ!なぁ!本物のヒーローさんよぉ!」とキャパオーバーなはずなのに全ての取り込めた
「最高ぉだぜ!ヒャハハハハ!」と高らかに笑ッてると大きな拳が俺様を吹き飛ばした
「げはっ!な、なにが……」と見ると黄色いヒーローの両方に大きな拳があった
「なるほど……
持って一分くらいか?と軽く予想してると3人共何かを感じだったのか後ろを見て焦り俺様は理解した「邪魔者が入ったか…」と興が冷める…折角の本物のヒーローと戦えるのに……いや…そうか!俺様が潰せばいいのか!と考え新任が見た方向に突っ走る
家?邪魔だから壊して進むが?と破壊しながら突っ込んでいきそして、4人の
全員に避けられ警戒される
一人だけは、殺意ビンビンで無数の銃口を向けてた
「いいねぇ!」と俺様はそいつ等と戦い始めた
一人は、銃器で俺様を撃ってくるので向かうと横から音符の攻撃が来た
「ぐぅ!」と怯んでると謎の家にいたいや……閉じ込められていたなら!と俺は攻撃し破壊すると魔物ような
空を飛んでる胸の開けた服装の
すると体の中で何かが巡り始めた
「何だこれは……」体の中巡りそして何かが沸き立つ「楽しくなってきたぁ!」と奪った銃器で奴等を蹂躙する
「ヒャハハハハ!いいぞ!いいぞ!持っと来い!」と攻撃してるとヒーローたちがやって来た「待ってたぜぇ!」とそちらに向く
「どうやらだいぶ強くなりましたなぁ…」と黄色いヒーローが睨む
そういや忘れてたことがあったな
「そういや名前を聴いてなかったなぁ!お前らの名前は?ヒーロー!」
「私達の名前?私は『マジアマゼンタ』」
「私は『マジアアズール』」
「うちは『マジアサルファ』」と赤、青、黄の順に名乗っていく
「俺様は!『
さぁ!楽しもう!ヒーロー!
再び戦闘が始まる
俺様は、武装があるとはいえ迂闊に受けてられない…そう考えてHPをみる「ギリギリか…だが…」と
カースドプリズンにマジアベーゼのお仕置きシーンどう?おると思う?
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よかった!次もお願い!
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コレではない…