再テストしんどかったけど合格したどぉーー!!
龍牙「誰がお前の私生活に興味があるんだよ、」
オルカ「龍牙君それ以zy」
召喚、ドラグロス
モード、双剣
鬼符【オニヤンマ】
オルカ「サナティさんあれはどうすればいいの?」
サナティ「ほかっておきましょう」
龍牙「たすけてー!!」
許さん
残鬼、紅牙「こいつらは無視して資料をご覧ください」
area人里
主人公side
龍牙「なんで人里まで来たんだよ残鬼?」
残鬼「お前、話を聞いてなかったのか?
俺は説明するのめんどいから紅牙頼んだ」
紅牙「仕方ないですね順を追って説明しますね」
数時間前
霊夢「昨日異変が終わったから今日は宴会するぞ!」
サナティ「ご機嫌ですね霊夢さん」
霊夢「あんたたちも参加しなさいよね」
残鬼「俺たちも参加していいのか?」
霊夢「そりゃ、って言いたいけど条件があるの」
紅牙「条件ですか、何ですか?」
霊夢「人里にいる阿求って人のとこに顔を出してきなさい」
残鬼「それだけでいいのか?」
霊夢「紫が言ってたから、人里についたら慧音に伝えてあるから
案内してもらうといいわ」
オルカ「ぼ、僕はどうすれば、」
サナティ「みんなで行きましょう、オルカ君も一緒に」
オルカ「ハイ!」
現在
紅牙「で今に至るってわけ」
龍牙「大体わかった」
サナティ「あの人が慧音さんですか?オルカ君?」
オルカ「そうです!慧音さーん!!」
慧音「だ、だれだ?」
サナティ「あなたが慧音さんですか?」
慧音「あ、嗚呼」
サナティ「説明すると、カクカクしかじか」
上司説明中
慧音「オルカ君が私があった龍牙君で
オルカ君が作られた魂だったと」
オルカ「慧音さんのおかげで
龍牙君に体を渡せませたし、本当にありがとうございました」
慧音「そんな感謝なんて、そ、そうだ!
阿求殿に会いに来たんだろ?」
残鬼「そうだ、案内頼めるかい慧音さん」
慧音「じゃあ行くぞ」
慧音さんの案内で人里の中でひと際目立つ豪邸に案内され
門をくぐり案内された
???「あなた達が最近来た外来人さんたちですね」
紅牙「そうですけど、なんでここに私たちが呼ばれたんですか?」
???「取り合えず自己紹介をしましょうか、
私は稗田 阿求」
サナティ「ということはあの有名な稗田家の当主様ですか
私はサナティ・ブルームーン」
紅牙「俺は赤龍 紅牙です」
残鬼「黒風 残鬼、d、です」
オルカ「オルカです苗字はないです」
龍牙「最後は俺だな俺は桜坂 龍牙よろしくな」
残鬼「あほか!お前は!俺でも抑えたのにわきまえろよ」
サナティ「あなた達ちょっと落ち着きましょうね」
残鬼「チッ、すいませんでした」
龍牙「すいませんでした」
阿求「別に気にしてませんよ
それで呼んだ理由はあなた達のことを書物に書きたいんですよ」
残鬼「要するに記録させてくれってことだな」
サナティ「面白いですね、分かりました了承しましょう」
阿求「では書きますので龍牙さんから話してくれますか?」
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さくらざか りゅうが
桜坂 龍牙
男
25歳
二つ名、今の時点では不明
外見
目は薄い茶色
髪色は黒で
ウルフヘア
服装
ズボンはボンタンのような物
上は黒の長袖のシャツに
朱色のフード付きの袖なしのジャケット
某仮面ラ〇ダーゴー〇トみたいな感じ
靴はワー〇マンの黒色の安全靴
能力
『物に眠る記憶を呼び起こす程度の能力』
『見た技や能力を再現する程度の能力』
阿求メモ
「再現した能力は再現元の5割位しか再現できない」
愛用している武器
多重変形武装兵器ドラグロス
阿求メモ
「龍牙専用に紅牙が制作した武器」
通常携帯は大剣
阿求メモ
「この武器は形状が変化するだけではなく
装備している人に指定された武器に合った鎧となる」
阿求評価
「イケメンとは言わないけどきれいな顔、
薄そうだけジャケットを脱ぐと結構しっかりとしていた」
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くろかぜ ざんき
黒風 残鬼
男
25歳
二つ名、【神殺し】「ゴッドブレイカー」
阿求メモ
「もう一つあるみたい、でも教えてくれなかったわ」
外見
目は黒色
髪も黒色
前髪が左目にかかっており
後ろ髪も少し長く
いつもは縛らずにいるらしい
真剣な話の時や運動するときは
ヘアピンで前髪を止め、後ろは縛っているらしい
阿求メモ
「しばってある髪の毛の長さはそんなに長くなかったわ」
服装
ズボンは紺色の袴パンツ
上は黒色のインナーに
制服のようなジャケットを着て
その上にフード付きの暗い白色の羽織を羽織っている
阿求メモ
「インナーと羽織は
残鬼さん専用にタマミツネ?と言う動物の素材
を使用しているそうです」
能力
『契約する程度の能力』
『unknownを司る程度の能力』
阿求メモ
「unknownというものが私には理解ができませんでした」
愛用している武器
黒曜刀
阿求メモ
「黒曜石とヒヒイロカネと千の武者の魂を
黒色の炎で紅牙自らが残鬼のためだけに作った
残鬼だけしか扱えない遺物」
阿求評価
「顔もきれいで細マッチョ
少し抜けている所はあるが指揮官としては最高」
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せきりゅう こうが
赤龍 紅牙
男
25歳
二つ名【人口遺物鍛冶師】「ロストウェポンスミス」
阿求メモ
「遺物と呼ばれる武器を扱っていて
それをもとに武器を製作している」
外見
目は紅色
髪は少し薄い黒
前髪に濃い黒色のメッシュがありピンでとめている
髪型はくせっけで跳ねているがわざとセットしている
服装
ズボンは茶色の足首まであり
膝にシルバーのプロテクターが付いたズボン
上は長袖の白のパーカー、黒色のフード、ヒモは赤
その上に黒色の薄いジャンパー
そして手の甲に中指を通すタイプのカバー
首には赤いマフラーを巻いている
忍者が履くタイプの足カバーをし
靴は靴底が青い草履に似せている靴を履いていた
阿求メモ
「腰に茶色のサイドパックに
黄色いベルトの赤いショルダーバックをしている」
能力
【製作する程度の能力】
【権利を司る程度の能力】
阿求メモ
「例えばドラグロスなどの
使用者が限定されているものを扱えるようです」
愛用している武器
基本はクナイや手裏剣などを使うが
最近愛用しているのは
デザートイーグル
鳳凰刀
無限刀
阿求メモ
「無限刀は紅牙さんの最高傑作でなんと
自我があり会話ができ、紅牙さんの霊力に反応して
ゲートと呼ばれる黒い空間を返して移動ができるようです」
阿求評価
「身長は160センチと小柄でありしかし可愛げのある顔
それ合わせて料理ができる、なおかつ武器や刃物の手入れもできる」
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阿求「さて三人のことは書けましたあとは
サナティさんとオルカさんですね」
サナティ「阿求さん、私たち二人は新聞に載っていないので
できればまだ書かないでくれると助かります」
阿求「そうですか、では次来た時に書かせてください」
サナティ「分かりました、オルカ君もその方が都合がいいでしょう」
オルカ「はい、まだ何もわかってないのでどの方がいいです」
龍牙「じゃあ、これで終わりでいいのか?」
紅牙「龍牙、ちょっとは礼儀ってものを」
阿求「いいですよ、これで終わりですこのようなことに
付き合っていただきありがとうございます」
残鬼「こちらも楽しかったのでそれではこれで失礼します」
紅牙「失礼します、ほら龍牙君も」
龍牙「失礼します、、」
サナティ・オルカ「失礼します」
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阿求のインタビューを受けた龍牙一行
龍牙、残鬼、紅牙の三人が書かれた本は次の日
幻想郷中の実力者がこぞって買いに鈴奈庵におしのびで来たのは
また別の話
そうして彼らは霊夢に頼まれていたおつかいを手分けし
博麗神社に宴会の準備をするために帰っていったのだった
いやぁー初めて紹介文なんて書きましたよ
しかし誰がこいつらの自己紹介本
なんて買うんでしょうね「すっとぼけ」
そんな感じで次回は宴会になる予定です
では最後に紅牙君だけキャラデザインがあるので
あんなに細かく書いたんですよ
ではまたの時までばいば~い