幻想異常物語   作:月光 牙

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やっと書けました!

遅れに遅れてしまいすいません

どこぞの花粉に負けてタヒんでいまして
それとダブルでスランプに・・・
まぁそんなことがありましたが

気にせずに本編をどうぞ~


宴会編
宴会だぁぁ!!皆酒は持ったかぁぁ!!


 

area博麗神社 ご神木

 

side 龍牙

 

異世界組「ただいま~」

 

霊夢「その感じだと無事に阿求に会えたのね、

お帰り、それじゃあ準備始めましょうか」

 

サナティ「じゃあ僕は紅牙君と料理でも

しましょうかね」

 

残鬼、龍牙「「上司、できれば能力でブルーシート

を敷くのを手伝ってほしいな」です」

 

サナティ「そ、そうですか、分かりました

そっちを手伝いましょう」

 

霊夢「紅牙、どういう事?何か理由でも、、」

 

紅牙「霊夢さん事情は後で料理しながら話します・・

理由聞いたら納得します、、、」

 

霊夢「わ、わかったわ?」

 

オルカ「ねぇ、サナティ、空見て、何かこっちに来るよ?」

 

サナティ「龍牙君、三歩前!!」

 

龍牙「え?サナティ何で?」

 

サナティ「いいから早く三歩先!!」

 

龍牙「分かった!!グハァ、、」

 

 

皆聞いてくれ、何が起こったかわからねぇ、

牛が突っ込んでくるとか、

ドスでドスドスされたとか、

そんなちゃちなもんじゃねぇ!

一瞬だけ感じた感触、

 

残鬼「龍牙、はめられたなw」

 

オルカ「龍牙さん!」

 

紅牙「龍牙大丈夫か!」

 

霊夢「ちょっと魔理沙!飛んでくるのはいいけど

もうちょっと速度落としてよ!」

 

魔理沙「いてて、・・・ちょ、ちょ、」

 

龍牙「何だ?このやわらかいこの感触?」

 

もにゅもにゅ

( ・ω・)モニュ?

 

魔理沙「きゃぁぁぁぁぁぁぁ」

 

龍牙「グべッガボッ!!」

 

オルカ「ぎゃぁぁ!龍牙さん・・・

龍牙さんが・・ぐちゃぐちゃに・・・」

 

霊夢「ちょっと!魔理沙!流石に胸揉まれた

位でゼロ距離でマスパって流石にタヒぬわよ!」

 

紅牙「やばいやばい、えっとえっとこれじゃない!

これでもない!あった!これを飲ませれば・・

永遠の屍として・・・」

 

サナティ「紅牙君ちょっと落ち着きましょう」

 

回符【フェニックスの尾】

回符【ケアルガ】

回符【ベホマ】

 

サナティが魔法やアイテムを使うと

ぐちゃぐちゃだった龍牙がなんと

元通りに

 

龍牙「何だろうでっかい川の向こう岸に

赤い髪の女性が手招きしていたような」

 

紅牙「イキカエッタ、ヨカッタ!」

 

龍牙「なんでかたことなんだよ!」

 

残鬼「お前がサナティにはめられて、

魔理沙に箒で轢かれて

最終的に魔理沙の胸を揉んで、逆鱗に触れ

ゼロ距離でマスパを喰らってぐちゃぐちゃになった」

 

魔理沙「なんてゆうか・・・意味わかんないけど

いきなり殺してごめん・・・」

 

龍牙「こっちもごめんてか前の世界だと

何回も死にかけたり

死んだり実験体にされたりしたから

大丈夫だよ!」

 

霊夢「あ、あんた何回死を体験してんのよ!

普通おかしいからね!」

 

サナティ「まぁ、うちの会社は死人はたたき起こして

働かせるのがモットーなので」

 

霊夢、魔理沙「「どんな会社だよ!」なのぜ!」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そんなこんなで魔理沙が到着し

皆で協力し準備を済まし時間は流れて

約21時

 

龍牙「いろんな人?達が集まりだしたな」

 

残鬼「そうだな、ぱっと見何の妖怪とか

どんな人とかわかんねぇ」

 

紅牙「そろそろ幹事の霊夢さんが号令するから行くよ」

 

龍牙、残鬼「へーい」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

霊夢「皆さん集まり下さいありがとうございます

今回は西行寺幽々子達が起こした異変解決と歓迎

それと異世界、外来人の人たちの歓迎会を含めた

宴会を外来人の一人龍牙に開始の号令を任せます!」

 

龍牙「え?俺!?・・・え~ゴホン

紹介されました外来人の桜坂 龍牙です、

分け合って、昨日から幻想郷に三人できました

俺たちを今日から幻想郷の新たな住人として

歓迎してくれるとありがたいです

めんどくさい前置きは今度にして取り合えず

旨い酒を皆持ったかぁ!!」

 

宴会参加者全員「おおおぉぉぉぉ!!」

 

龍牙「ではカンパーイ!!!」

 

 

 





最後まで読んでくださりありがてぇ所存でござる

え~本当は各陣営やキャラ達との絡みまで
書きたかったのですが

流石に分けて書きたいのでご理解ください

ではまた早く書けるよう努力します

それではばいば~い
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