これには駿河湾位深くて琵琶湖位浅い理由なんです
高校のテストをやって文化祭などもやっていたらこれだけの期間が開いたんです
本当に申し訳ございません。
まあ私情は置いといて
いつもより長いです本編どうぞ~
あらすじ
上司により幻想郷へ派遣された龍牙。
そして森に着地したのだが
しかし気が付いたら貼り付けにされていて記憶が消えてしまったのだった。
そして慧音さんという人に助けてもらい一緒に博麗神社に向かうことに
だがその神社の巫女博麗霊夢の姿はなく留守番をしていた魔理沙と出会うのだった
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area博麗神社
龍牙side
魔理沙「じゃあまず何が聞きたいんだ?」
龍牙「これまでに異変ってあったですか?」
魔理沙「いい質問だな、確か過去に1回だけあったな」
龍牙「その話聞かせてください!」
魔理沙「良い食いつきだな、いいだろう」
慧音「お茶を持ってきたぞ、もしかして紅い霧異変の話か?」
魔理沙「そうだぜ、龍牙が気になるみたいだからな」
龍牙「慧音さんお茶ありがとうございます」
慧音「さてどこまで合っているか聞いてみようか」
魔理沙「そうあれは私がここ博麗神社に向かっていいる時いきなり空が紅い霧に包まれたんだ」
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紅い霧異変
魔理沙side
area博麗神社
魔理沙「霊夢!これは異変だぜ!」
霊夢「なによ!うるさいわね!」
魔理沙「おまえ外に出て空を見てみろよ!紅い霧に覆われているんだよ!」
霊夢「そんなわけ・・ないで・・しょ、何よこれ!これじゃ洗濯物乾かないじゃない!」
魔理沙「だろ、絶対異変だぜ!俺は先に行くぜ先に異変解決しても文句言うんじゃないぜ!」
霊夢「ちょっと待ちなさいあなた場所分かるの!?ってもういないし私も準備していそがないと」
場所は変わり魔理沙は迷いの森、上空を飛んでいた
「こっちの方角から霧がでた気がするんだけどな~」
そう言いながら飛んでいると
???「まりさなのだ~」
魔理沙「おっ、ルーミアじゃないかお前この霧に心当たりないか?というかお前が主犯じゃないだろうな?」
ルーミア「私じゃないのだ~でもあの人なら知ってるんじゃないかな~」
魔理沙「そいつはどこにいるんだ?」
ルーミア「確か~名前は知らないけど遊んでくれた優しい人なのだ~」
魔理沙「そうじゃなくてどこで会ったんだって聞いてるだよ」
ルーミア「ん~霧の湖の近くで見たことない服を着ていて仮面?を付けた優しいお兄さんだったのだ~」
魔理沙「分かったありがとなまたお菓子あげるからおとなしくしてるんだぞ」
ルーミア「わかったのだ~」
「しかし仮面をつけた男?見たことない服?異変が終わったら紫に聞くか、本人に直接聞くか」
一方霊夢は
霊夢「私の感だとこっちな気がするわね」
数分後
「なにあの館!?絶対あれじゃないの!」
???「お前が博麗の巫女だなこの門を通りたければ私と手合わせ願…」
「どきなさい、霊府 夢想封印」
???「まだ名乗ってないのにグハ」
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数分後
魔理沙「これは霊夢の仕業だな、まぁいいこのまま正面から入るぜ」
area謎の赤い館、廊下
「しかし赤いな、あと外から見た時より中は思いのほか広いな」
そう言いながら赤い廊下を歩いていると
魔理沙の目の前に黎色のマスク型の仮面をつけた蒼色の髪の男が現れた
「誰だお前!ってそっちの建物だもんな、
俺は霧雨魔理沙!普通の魔法使いだ!」
???「あまり名乗りたくないんだあと僕はこの異変に直接的には関係してないんだ
だから僕のことは無視して先に進むといい」
そう男は言い立ち去ろうとすると
魔理沙「ちょっと待て、お前今直接的にはって言ったなじゃあダメだお前も倒させてもらう」
???「あまり戦いたくないんだよね、
あと僕はあんまり異変にかかわっちゃダメなんだよ、
それでもって言うならやってあげよう」
そう男は言い終わると男は何もないところから杖を取り出した
???「さてと僕の名前は蒼月、とだけ言っておこう」
魔理沙「行くぜ蒼月」
二人「弾幕ごっこスタート」
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次回
過去編
紅い霧異変
蒼月対魔理沙
いや~謎の男蒼月、そうげつ、熱いですね〜
いきなり過去の話ですいませんホントは妖々夢先にやって紅魔郷やる予定が
メイド長出したいが故に順番を変えました
あと3~8話くらい紅魔郷続く予定です終わり次第龍牙君のほうに行く予定です
戦闘シーンは頑張ります
また期間が開かないよう頑張ります
紅牙「また見てくださいそれじゃ~ばいば~い」