幻想異常物語   作:月光 牙

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どうも今回も見てくださりありがとうございます

やはりフランちゃんとの戦闘や霊夢してんはやはり他の人と展開が同じになるため
申し訳ありませんがカットさせていただきます

今回は霊夢sideを書きたいと思います

それではどうぞ


フランとの戦闘?そんなのしらないなぁ~

 

 

魔理沙「まぁ最後は霊夢と力を合わせてレミリアとフランを倒したってわけだ!」

 

龍牙「おぉ!そのレミリアさんとフランさんはどっちが強かったんですか?」

 

魔理沙「まぁ姉のレミリアより妹のフランのほうが強かったかな」

 

龍牙「なるほど弾幕ごっこ、紅魔異変、勉強になりました」

 

慧音「大半は天狗の新聞に書いてあった通りだな、しかし黒のマスクをした青年か、

新聞に書いてなかったが異変の後そいつを見たのか?」

 

魔理沙「いやぁ、それがいないんだよ、多分紫が連れてきたやつなんじゃないか?」

 

慧音「そうか、そろそろ霊夢が帰って来るんじゃないかな」

 

龍牙「やっと霊夢さんに会えるんですね」

 

そう話をしていると巫女装束を着た女性と見たことがない男が飛んでくるのが見える

 

魔理沙「噂をすればって誰だその男」

 

霊夢と呼ばれている女性「私が聞きたいわよその男だれよ」

 

龍牙「こんにちは、今日多分幻想入りした龍牙です」

 

男「やっと見つけたぞ龍牙!」

 

龍牙「誰ですかていうか何で僕の名前知って」

 

魔理沙「ちょっと待て!まずお前は誰だよそして龍牙とどういう関係なんだよ!」

 

霊夢、慧音首を縦に振っている

 

男「あ~すまなかった俺は赤龍 紅牙 そして修行仲間兼幼馴染だ」

 

霊夢「取り合えずそこの龍牙といったかしら私は博麗 霊夢よ、よろしく」

 

慧音「霊夢取り合えず紅牙とどこであったか教えてもらえるか」

 

魔理沙「そうだぜ一体どんなことがあったんだぜ?」

 

霊夢「確か2時間くらい前」

 

 

2時間くらい前

area魔法の森上空

霊夢side

 

霊夢「多分ここら辺のはずなんだけどな」

 

紅牙「だれかいないか~」

 

霊夢「本当にこいつなの?まあいいや、ちょっとそこの男止まりなさい」

 

紅牙「やっと人に会えたよ残気とはゲートのブレで別れちゃったし」

 

霊夢「ゲート?ブレ?何言っているの取り合えずあなた名前は」

 

紅牙「あ~俺赤龍 紅牙ちょっととある男を探しに来たんだが」

 

霊夢「私は博麗 霊夢どうやってここに来たの返答によって

はあなたを妖怪と判断して退治するわよ」

 

紅牙「妖怪か~そっか~ここにもいるんだ~でも俺~人間なんだよな~

いやだな~こっちに来て右も左も分かんないのに~やっと~人にあったら~

退治されるらしいし~だるい~死にたくない~龍牙を~探しに来ただけなのに~」

 

霊夢「だからどうやってここに来たのよ!調子くるうわね~」

 

紅牙「なんか紫って人?妖怪?と共同で作った

次元転移装置(片道切符)できたんだ~原理は知らないけどそう上司が言ってたよ」

 

霊夢「紫!?また聞くことが増えたわねいいわあなた空は飛べる?」

 

紅牙「飛べるわけないでしょ!って普通の人間ならいうけど飛べるよ」

 

霊夢「だから最初私を見ても何も言わなかったのね、

ついてきて逃げたらすぐに退治するから」

 

紅牙「ひ~怖い怖い」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

霊夢「ってことがあったの」

 

魔理沙「最後おどしてなかったか」

 

霊夢「そんなことはどうでもいいのよ」

 

???「そうよどうでもいいのよ」

 

龍牙「ひっぁや↑、だれ!?いつから後ろに」

 

慧音「紫様!これはお久しぶりです」

 

霊夢、魔理沙「「紫聞きたいことがたくさんある、わよ」んだぜ」

 

紅牙「楽しくなりそうですね(小声)」





最後まで読んでくださいありがとうございます

           こうが
いや~やっと出せました紅牙君いや~この子は元になった人物がいて
その人によせています、フランちゃんだけでも書きたかったですけど
やはり実力不足でしたのでカットさせていただきました
次の異変は龍牙たちも参加させる予定ですのでちゃんと書きます


ではまた期間が開くと思いますけど次回も見ていただけると嬉しいです

されではごちそうさまでした~~ばいば~い
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