異世界から幻想殺しを持った転生者と問題児たちが来るそうですよ? 作:Pyromane
特に理由はないです
あと、バカテスの方を読んでる方はこれを読まなくても問題ないです
守「なんだ?今回のタイトルは?」
十六夜「確かにどういうことだ?」
耀「今回は作者が謝罪とお知らせをするからこういうタイトルらしいよ」
飛鳥「あら、そうなの。なんで春日部さんだけが知ってるのかしら?」
黒ウサギ「そうですね。なぜでしょう?」
白夜叉「さあの」ニヤニヤ
雅「どうしてでしょうか?」
ごめんなさい!遅れました!!
「「「「「「「今回は許すけど次はない/ぜ?/ですよ?」」」」」」」
わかりました。それでなんで耀さんだけ知ってるかというと原作で1・2を争うほどに好きな人だからです!
耀「そう」
守「前に聞いてたけどお前は本当に燿が好きなんだな(だがこの耀は渡さないぞ!)」
作者(わかってるよ。君もちゃんと好意を言葉にしてあげなよ?)
守(ああ、わかってるさ)
十六夜「ヤハハ!やっぱり作者(B)はおもしれえな!」
白夜叉「ん!んん!それでなぜ私たちが呼ばれたんじゃ?」
それは題名にもある通り読者の皆様と君たちにお知らせがあるからだよ
黒ウサギ「それでそのお知らせってなんですか?」
飛鳥「そうよ。早く言いなさい」
それじゃあ言いますよ?
急遽バカテスの方も兼任することになってこの作品の更新頻度が落ちるかもしれません
雅「なんでそんなことになったんですか?」
十六夜「そうだな。なんでそんなことになったんだ?」
実はカクカクシカジカシカクイムーブ☆コンテシントージョー
というわけで兼任することになったんだ(気になる方はバカテスのほうを読んでください。露骨なステマおつ)
十六夜「まあ、こっちも投稿するんだろ?」
守「そうだな、こっちも投稿できるならいいんじゃないか?」
もちろんこっちも投稿しますよ!ですが少し投稿頻度が下がります。
具体的にはバカテス更新と交互になります
この作品が好きで待ってるって人は申し訳ありません
守「確かにな。この作品を待ってる人なんてほとんどいねえだろうけどな」
飛鳥「そうね。こんな駄作者が書いてる話を喜んで読む人なんてそんなにいないでしょうね」
うう、二人とも厳しいですね。でもこの作品のお気に入り数はそろそろ100に到達します!
と、いうことでお気に入り100突破記念でなにかやろうと思うんですけど何か案ある?
十六夜「バレンタインとかホワイトデーの話でいいんじゃないか?」
守「それだと使い古されてないか?」
そうですね。バレンタインとホワイトデーは見たことがあるから抵抗があるんですよね
なんかパクリっぽくて
白夜叉「かと言ってほかにネタはないのじゃろ?」
あるにはあるんですけどかけるかどうかわからないので少しためらってます
耀「とりあえずバレンタインとホワイトデーで後で何か思いついて書けそうならそっちにすればいいんじゃない?」
う~ん・・・じゃあそうしましょうか
女性陣は話があるのでちょっとこっちに来てもらえますか?
少女+作者移動中
黒ウサギ「それで話とはなんなのですか?」
それはあなたたちが記念回で何を書いて欲しいのか聞くためです
「「「「「バレンタインとホワイトデー」」」」」
アハハ・・・ちなみに理由を聞いてもいいですか?
飛鳥「面白そうだからよ」
「「「「守(さん)に気づいてもらうため(じゃ)です」」」」
できるだけ貴女たちの納得できる話を書きますよ
じゃあ戻りましょうか
「「「「「うむ/はい/わかった/わかりました×2」」」」」
少女+以下略
じゃあ締めましょうか
守・十六夜「そうだな」
「「「「「「「また次回!」」」」」」」
次回から少しづつ文章が長くなると思います
to be continued