メス堕ち描写?ねーよ、んなの。颯季は最初からメスなんだよ。ただ、ポケモンと東方好きのボクっ娘を作るのに設定的に一番楽そうだったから男にしただけだよ。
息子がないのが物悲しいって言う定番は?仮にウインディ時代にオスだったとして、四足歩行でどうやってしばくんだよ。できねーだろ。
トイレ?理由を詳しくは言えないけど、トイレにはいかない。正確には、どんなに頑張っても出ない。
生理?ポケモンの創造神と戦いが成立する超越種がその程度の痛みで泣きわめくかよ。パルキアに身体真っ二つにされかけとるんやぞ。そもそも、設定的に生理こないし。
胸が重い?ギリギリぺったんこじゃないくらいしかないよ。それに、ダイナマイトボディだったとしても、身体能力で誤魔化せるわ。
あと、上に書いたTSの素晴らしい要素が無い代わり、性的にクソ雑魚です。TSオリ主がねこちゃんなのはもはやテンプレ。でも、うちのこは強いですよー。次元が違います。調教なんてされてない筈なんですけどねー。因みに颯希は本当に嫌な時、炎を出します。
今回、最初ちょっぴりえっちぃです。ワンチャン消されます。
イメージしやすいように、不知火颯季ちゃんをpicrewのテイク式女キャラメーカー様でイメージ絵を用意しました。いつか、絵師さんにも書いて貰いたいですね。
【挿絵表示】
「わうー……諏訪子様ごめんなさい。ごめんなさい!」
「別に気にしなくてもいいんだよ、颯季」
わうー、気が付いたら諏訪子様を下から見上げる形で横になっていました。どうやら、ボクは諏訪子様のお膝の上でぐっすり眠っていたみたいです。諏訪子様最推しとして最高の目覚めをしましたが、寝つきが最悪だったんですよね。
えー、はい。ボクが諏訪子様に何を言ったのかまるっと全て覚えています。この諏訪子様の生暖かい視線は完全に聞かれてましたよね……。恥ずかしいですー……。
「もう、ボクお嫁にいけないですよー……」
「ふふ、その時は私が貰ってあげよっかなー」
「な、なななな、何言ってるんですか、諏訪子様!?」
悪戯っ子みたいなからかい100%な笑みを浮かべた諏訪子様が、羞恥で逃げようとするボクの肩を抑えてしまい起き上がることが出来ず、バタバタと暴れますが効果はありませんでした。仕方なく、真っ赤に染まっているであろう顔を隠して、せめて諏訪子様に見られるのを避けます。
そして、この直後に顔を覆って視界を潰したことを猛烈に後悔することになりました。
「それにしても、可愛かったよ。諏訪子様、だいすきですーって」
「ひゃうっ」
真っ暗な世界でボクの真横。耳元で聞こえた小さな鈴の音のように透き通った諏訪子様の囁き声が聞こえました。目が見えないのと、耳が倍あるせいで諏訪子様の声に脳が直接刺激されたように、背筋にピリピリとした何かが伝っていき、頭がほわほわとします。ちょっと、きもちーです。これが、ASMRなんですかね?
「もう一回聞きたいなー。お願いできる?颯季」
「う、うぅー」
「ダメ、かな?」
ズルい、ズルいです。諏訪子様が小悪魔すぎますよ。こんな風に言われたら言うしかないじゃないですかぁ……。うぅ、恥ずかしいです……。
「ぼ、ボクはす、諏訪子様のことが……そ、その、だ、だいすき、です……」
「……あはっ」
――クニッ
「んぅっ……!?」
ボクが羞恥に耐えながら何とか言葉を告げ終えるのと同時に、クニッと言う感触と共にビリビリっと言う快感がウインディ耳から全身に向けて放たれました。余りのきもちよさに声が出そうだったので、思わずギュッと目を閉じて両手で口を塞いで必死に堪えました。どうやら、右ウインディ耳の先っちょを摘ままれてくにくにと弄られているみたいです。
諏訪子様にくにくにとされる度に腰が浮きそうになるほどの快感に襲われ、何とか逃げようと踠いてみますが、いつの間にか諏訪子様の神力によって創られた石か何かによって身体を固定されていて動かせません。
「ありがとね、颯季」
「んぅっ……ふぅ、ふぅ……んっ」
諏訪子様は耳の先っちょだけ弄っていた手を止め、徐々に耳の中へと入ってきた耳の内側をカリカリと擦りながらどんどんと中へと入ってきます。ボクのお臍のした辺りがどんどんと熱くなり、身体が昂っていくのを感じながら腰がヘコヘコと震えます。既に全く力の入らない身体で逃げようとしますが、当然抜け出せる筈もありませんでした。そして――
「私も、颯季のことが大好きだよ♪」
――はむっ
「んぅ~~~~っ!!」
トドメは諏訪子様の言葉、そして、耳に感じる柔らかな感触、諏訪子様の甘噛みでした。大好きな人からの大好きだと言う、それだけで幸せを感じる言葉。そして、先ほどまで弄られ続け窮めて敏感になっていた耳への優しく、とても刺激的な甘噛み。これらによって、ボクの身体に蓄えられた快感は一気に頂点まで達し解放、お股からのぷしゅっと言う水音とガクガクとボクの意思に反して震える身体、キュッキューッと収縮する下腹部。足は吊りそうになるほどピンッと伸び、震えていた身体は快感を受け入れて大きく仰け反る。そして、目を瞑っているはずなのにチカチカと明滅し続ける視界。頭も初めて与えられた強い快感に耐えられず真っ白になっていた。
二十秒くらいで、漸く収まり始め、今も身体をじんわりと蝕む快感の余韻に浸っていますが、激しくなった呼吸は収まりません。身体も脱力しきっていて倦怠感が凄く、たまにピクリと痙攣するだけです。達した時に諏訪子様の手を思わず握ってしまった左手を除いてピクリとも動かしたくありませんでした。左手は無意識の内に放さないとばかりに力を込めてしまいましたね。握り返されて嬉しいと思うのは仕方ないことでしょう。
「ふぅ……ふぅ……!」
「あっ……ご、ごめん!颯季、やりすぎた、大丈夫!?」
ボクの様子がおかしいことに気付かれた諏訪子様は慌ててボクの介抱をしてくれます。ですがね、諏訪子様。もう、
因みに、ミシャグジ様はとぐろを巻き、その中に頭を突っ込んだ上で地面を掘って頭だけ埋まって見ないように聞かないようにしていたみたいです。……本当にすみません、気を遣わせてしまいましたね。
――――――――――――
「本当にごめんなさい」
「だ、大丈夫ですから!頭をあげて下さい、諏訪子様!」
あれから、十五分程が経ちました。あのような経験は初めてだったので、赤かった顔や身体の震えが止まるのに長い時間を要してしまいました。女の子が男よりも感じやすいと言うのは本当だったみたいです。
すごい勢いで謝る諏訪子様を何とか宥めました。だって、悪意があったらボクの特性が反応しますし、きっと、そもそもえっちなことを今日初めて知ったんじゃないですかね?それに、ボクは本当に嫌だったら――いえ、これ以上は戻れなくなりそうなので止めておきましょう。ですが、これだけは伝えておきたいですね。
「諏訪子様」
「な、なに?」
「諏訪子様がボクのことを好きだと言ってくださって、とても嬉しかったですよ。ありがとうございます」
「あうっ……」
ボクの経験的に、こういったことが起こってしまった時、所謂加害者側は結構罪悪感を覚えますからね。ですから、こうやってフォローすることが大事なのです。ですが、ダメなことはダメだと言わないといけません。
「ですが、流石に会って一日も経たないうちにこういった交わりはするべきではないと思いませんか?」
「うー、ごめんなさい」
「こういう事はもっとボクと諏訪子様が互いの事を理解した上で合意のもと行うべきです」
「え……う、うん」
「ですので、これから一杯仲良くなりましょうね?諏訪子様」
まぁ、諏訪子様も反省していますし、このくらいでいいですかね。それに、一度の過ちをぐちぐちと言い続けるのもそれはそれで違いますしね。
「私の事、嫌いにならないの?」
「嫌いになる、ですか?」
ボクが?諏訪子様を?ないない、有り得ませんよ。ボクは、安心させられるような笑顔を心がけ、諏訪子様へと絶対不変の事実を伝えます。
「だって、諏訪子様はボクの
「…………」
むしろ、新しい一面を知れて嬉しいまでありますからね。本当にボクみたいな
それにしても、諏訪子様が何も言わなくなっちゃいましたね。顔が赤いような気がしますし、大丈夫でしょうか?そう言えば、もう日が沈みそうですね。
「そろそろ諏訪子様の村へ行きましょうか?」
「今のって、どういう?もしかしてそういうこと?ほんとうに?それに、合意の元って、合意さえあれば――」
「諏訪子様?何か仰いました?」
「わーっ!何でもない!何でもないよ!」
ボクが声を掛けても、『考える人』みたいに口元に手を当ててぶつぶつと何かを呟いていた諏訪子様に近づいて顔を覗き込んでみると、手をぶんぶんと振って何でもないと伝えてきました。何を考えていたのでしょうか?ボク、気になります。
諏訪子様は、赤くなった顔を戻すために何回か深呼吸をしました。でも、態々後ろを向いたのは何故でしょうか?それに、こちらに向き直った後もボクと目が合いませんし。どうしたのでしょうか?
「本当に何でもないから。そ、それで、私の村に行くんでしょ?早く行こうよ」
「? 分かりました。またボクに乗っていきますか?」
「ううん、ミシャグジさまに乗ってく」
「分かりました」
――――――――――――――――
「ボクも乗せてくれてありがとうございます。ミシャグジ様」
「シャァアア」
山の木々をするすると避けて、その巨体に見合わない速さで下山をするミシャグジ様の頭の上にボクと諏訪子様は乗っています。最初、ボクはウインディの姿で下りようかと思っていたのですが、諏訪子様に服の裾をきゅっと握られてしまい、気を遣ってくださったミシャグジ様によって乗せて貰ったわけです。感謝の意味も込めて頭の上をぽんぽんと軽く叩くように撫でてあげました。喜んでくれたみたいで良かったです。
諏訪子様は、ミシャグジ様にの頭の上に登る時ボクが貸した右手を今も握ったまま離してくれません。あの、天真爛漫で自由奔放な諏訪子様とは思えませんね。ですが、ここは神への信仰が根付いた神代です。ボクが知っている諏訪子様はそれこそ何千年も後の姿です。それだけの時間があれば性格の1つや2つ変わるでしょう。ですので、ボクが諏訪子様の神獣としてするべきことはどのような諏訪子様でも受け入れ、危険から護りぬくことです。あぁ、確か危険といえば、あれがありましたね。
――『諏訪大戦』
大和の国の神たちが単一の神話を持って全ての国々を統一すると言う名目で全国各地を侵略し、1つの国へと纏めようとします。勿論、その対象は諏訪子様が治める諏訪大国も含まれています。そこで諏訪へと侵略してきた神、それが八坂神奈子です。
諏訪子様は、侵略してきた八坂神奈子と戦いますが、負けてしまい諏訪の土地を含めて全て奪われてしまいます。ミシャグジ様の祟りを恐れた住人が暴れたりと色々あって、諏訪子様は表向き諏訪の王として再びその座に付きます。その後も色々あって、最終的に幻想郷に行くわけですがここでは割愛させて貰います。
勿論、ボクは諏訪の王は諏訪子様以外に認めるつもりなど毛ほどもありません。まぁ、今日この世界に来たばっかなんですけどね。
ですので、最終的には諏訪大戦にボクも参戦して、歴史を荒らしに荒らしてやろうと思っています。アルセウスに叛逆し一矢報いたボクと土着神の頂点である諏訪子様がいれば何とでもなりますよね。
「ねー、颯希」
「はい、どうしました?諏訪子様」
ボクの手を引っ張って気を引いた諏訪子様。ボクは、諏訪子様がボクの右手を握る力が強められるのを感じつつも、ボクをじっと見つめる諏訪子様を見つめ返します。諏訪子様はすーっと一度深呼吸をしてから話し始めます。
「その、改めて謝らせてほしいの。さっきは、本当にごめんなさい」
「えぇ、謝罪痛み入ります。諏訪子様」
これでこの話はもう終わりで良いですよね?ボクはそう思ったので、一度パンっと手を叩いて空気を変えます。
「これでこの話はおしまいです。ですから、水に流してこれからのことを話しましょう」
「わ、分かった。……すぅ、はぁ。これからのことって具体的には?」
漸く、諏訪子様の顔から影が消え、少し元の明るい諏訪子様に戻った気がします。
具体的にはですね、そうですねー。まず、村の規模を広げるのと防衛力の拡大は必須ですね。村は、諏訪湖周辺の全域まで広げておきたいですね。
「確かに、湖の周りは押さえておきたいね。全部私の領地で囲っちゃえば湖の所有権も主張出来そうだし。後は、山とか森も1個くらいは持っておきたい」
そうですよね。水源の確保は領地経営に於いて1,2を争う程、重要度と緊急性が高いです。森林もそうですね。水源ほどではありませんが、猪や鹿などのタンパク源もそうですし、キノコや山菜みたいな山の幸なんかもありますからね。キノコにマメはボクも大好きですから食べたいですね、じゅるり。
「へー、颯希の好きな物はそーなんだ」
「はい、諏訪子様の好物は何かありますか?」
「んー、特にないけど、強いてあげるならお米かなー。あ、あとお酒も飲むなー」
お米!もう、日本に伝わってたんですね!ボクもお米好きなんですよね、まさかもう食べられるかもしれないとは。楽しみですね!残念ながら、ボクってお酒は清酒の中でも透明の透き通ったのしか飲めないんですよね。この時代はどぶろくが主流だった気がしますし、清酒は色々と手順が面倒くさいんですよね。一応、清酒の精製の仕方とかはうろ覚えですが覚えているので、村人さんの誰かに手伝って貰って作ってみるのもいいですね。
こほん、ちょっと話が逸れましたね。次は、防衛力の向上ですけど、正直これは、諏訪子様次第で大きく変わりますね。
「私?」
「はい、1つ聞きますが、諏訪子様は妖怪や妖精についてどう思いますか?」
「妖怪はものによるけど、ちょっかいかけてくるから基本は嫌い。妖精は別に嫌いってわけじゃないけど、どうして?」
これは、ボクが考えた理想なんですけど、人間と妖怪を1つの国に集められないかと思ってるんですよね。
「妖怪と人間が同じ場所で暮らすってこと?流石に無理があるでしょ」
「いえ、実際はそうでもないと思いますよ。妖怪と言う1つの括りで考えるから無理に見えるんですよ。ですから、幾つかの種類に分けるんです」
「うーん、人喰いかそうじゃないか、とか?」
そういうことです。後は、人間に対して友好的かどうかを段階的に評価付けたり、性格的に判断したりも出来ますね。人喰いだけでも、雑食なだけで他の食べ物を与えればそれで済む妖怪もいるかもしれません。
「つまり、そういった人間と共存が可能な妖怪を招いて防衛力として力を貸して貰う代わりに生活を保障するってこと?」
「そういうことです、諏訪子様」
ボクが考えているのは、鬼の四天王の『星熊勇儀』さんですかね?あの人は、取り敢えずボクと諏訪子様でたまに相手して上げて酒でも渡せば居座ってくれそうな気がするんですよね。勇儀さんがこちら側に付いてくれれば幾らかの鬼も付いてくるかもしれませんし、下手したら、天狗たちも――これは皮算用が過ぎますね。まずは、星熊勇儀さんを探さないといけませんし、勧誘出来ない可能性の方が高いです。
「取り敢えず、諏訪子様の方で一度考えていただけますか?」
「確かに、大人しめな妖怪もいるらしいし、妖怪の山の連中は上下関係がはっきりしてるみたいだから、乗り込んで上下関係を叩きこむのもありかもね」
わおーん。凄い真剣に考えてくれてます。と言うか、諏訪子様は妖怪の山を知ってるんですね。ということは、結構近くにあるんですかね?
「んー?妖怪の山ならあそこにあるじゃん」
下山してすっかり夜になった平原を進んでいるボク達でしたが、諏訪子様はそう言って、2つ隣の山を指さします。あれ?山の上を飛んでるのってもしかして天狗ですか?
「そーなの?まー、大体そこら辺で、自分たちの縄張りを荒らしてないか監視してるんだよね」
こんな、夜遅くに大変そうですね。確か、天狗には千里眼があるんでしたっけ?椛さんが使ってましたよね?あれ、二次創作の設定でしたっけ?ちょっと忘れちゃいました。まぁ、千里眼があるにせよないにせよ、お疲れ様ですって感じですね。
あ、そういえばボクは夜目がありますけど、諏訪子様は見えないですよね。どうぞ、そこら辺の石に火を纏わせた『火炎ボール』です。諏訪子様は流石に持てませんから、ボクが手に持ち、辺りを照らします。
「ありがとうね。あ、村はあそこら辺だよ」
諏訪子様が指さした方を見ますと、薄っすらとですが灯りが見えますね。
「諏訪子様が不在だから警戒でもしているのでしょうか?」
「多分、そー」
でしたら、村の手前で下りた方がいいのではないでしょうか?
「それもそーだね。ミシャグジさま、小さくなれる?」
「シャァア」
おー、ミシャグジ様が尻尾で○を作りました。器用ですね。
ボクと諏訪子様は、村が灯りを使ってやっと目視できる辺りの距離の手前でミシャグジ様から下りて歩きました。ミシャグジ様は、大きめのアオダイショウくらいの大きさになって、ボク達の後ろからついてきました。
歩くこと10分程で村から100mくらいの所に辿り着きました。既に、村の中には幾つかの灯りが点き、何人かの人がボク達の前で待ち構えていました。その人たちに向けて諏訪子様が声を掛けました。
「ただいまー!異変の原因見つけて来たよー!」
諏訪子様が告げると、ざわざわと言うざわめきが聞こえ、人の群れの中から一人のお爺さんが出てきました。長老さんか何かでしょうか?
「お帰りなさいませ。洩矢神よ」
そのお爺さんは仰々しく礼をしながらそう諏訪子様に言いました。そのままお爺さんは、ボクの方を見ると。
「つかぬ事をお伺いしますが、洩矢神。そちらの方は、どちら様でしょうか?」
そのお爺さんの一言で、諏訪子様を含めた全部の視線がボクへと突き刺さりました。あ、あうー、これ、ボクの自己紹介待ちですよね?凄い緊張します。
「わ、わう。ぼ、ボクはこのたび、諏訪子様のし、神獣として召し上げられました、名は不知火颯希と言います。よ、よろしくお願いいたしましゅっ!」
「「「「……………………」」」」
か、噛んじゃいました……。
「わ、わうーーっ!恥ずかしいですー!」
ちょっと調子にのったら取り返し付かなくなりかけて大慌てしてしょんぼりする諏訪子様かわいい。一生甘やかしたいですね。人妻感溢れる諏訪子様も好きですけど、僕はちょっと子供っぽい諏訪子様が大好きです。
次回 でんせつ、村に馴染む