ボーダー隊員は帰郷を目指し 作:ボーダー技術開発室職員
必然的に、接していることが多いキャラほど内容が多くなります。
参考(仮)※あくまで目安での(関係性)です
○友好度
・81~100(親友~家族レベル)※恋愛感情なしのみ
・61~80(友人~親友) ※基本、80前後あたりで恋愛度へ移行
・41~60(仕事仲間・知人~友人)
・21~40(知り合いの知り合い~仕事仲間・知人)
・0~20(無関心~知り合いの知り合い)
・~-1(~苦手、嫌い、敵意)
○恋愛度
・L(LOVE)1(異性としての好意を意識しだした)
・L2(積極的に交流を深める)
・L3(告白OKライン)
・L4(告白するライン)
・L5(辛抱溜まらない)
・L6~(重)
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●早瀬ユウカ
●→ホンゴウトワ(49)
色々と隠し事をしているが、組織に所属しているという立場があってのことだとは理解しているため、特別悪い印象は受けていない……が、むしろポロッと機密を話してしまいそうだったり、警戒心がすぐ薄まったホンゴウを内心心配している。ホンゴウの目的が帰還であるため口には出さないが、仕事が十分にできることや中々に気が利くことなどを踏まえて、正式に生徒として迎え入れることもやぶさかではない。
●←ホンゴウトワ(65)
すごくお世話になっている人。人に口うるさくいう立場ではあるものの、その言動の端々から優しさが見え隠れしているため、その人柄も含め慕われると思うし、人の上に立つべき人だと思っているなど、かなり評価している。現状、『ボーダー』上層部の大人ほどではないもののかなり信頼していて、よっぽど変なことでもない限り大抵のことには「まぁ早瀬さんが言うなら」と二つ返事で了承してしまう。
●黒崎コユキ
●→ホンゴウトワ (69)
叱ってきてもなんだかんだ許してくれるし、妥協案を提案してくれたりとやりやすい相手。が、ときどき梯子を外されるように裏切られる(コユキ視点)。それでも、話をふれば何かしら話題を提供したり遊びを提供してくれたりと退屈はしないし、ホンゴウのもとでやってる間はユウカたち先輩がたから怒られることも少ないため、基本的にホンゴウのそばにいたい。
しかし、ホンゴウが(キヴォトス的な)常識が欠けていたり、抜けている部分があること、彼の立場上勝手な動きは不信感に繋がるため自分が監視役として付いていくなど「仕方がないですねぇ」とフォローしているつもり。普段の扱いや身長差はあるものの「弟分」だと思っている。
●←ホンゴウトワ (53)
初対面が不法侵入ということもあって、スゴい子だ……と引いていた。そのトラブルメーカーぶりに『ボーダー』の先輩・別役太一を重ねたが、良識が無く罪悪感も感じていない様子に頭を抱えている。「悪気はないし、悪い子とも言い切れないがなぁ」と要注意人物としていたが、度重なる不法侵入からの交流を通じていつの間にかほだされてしまっている。
吸収効率がいいトリオン体での生活が主となっていて1日2食で済むため、1食分浮いている生活費の多くは、コユキのおかしや遊び道具に使われていたりする。ほぼ同年代であるものの「妹分」だと思っている。
●生塩ノア
●→ホンゴウトワ (40)
ノア本人的にホンゴウは可もなく不可もなしといった感じ。『セミナー』という立場もあり、リオ会長の彼への対応も理解できるし、ユウカからの彼の評価にも同意する……そのため、意識的にその中間の中立であろうとしている。
それはそれとして、コユキについては少なからず感謝しており、欲を言えばホンゴウがもっといい影響を与えてくれればと期待している。
●←ホンゴウトワ (58)
ユウカの方が顔役って感じで目立っているものの、実のところこの人が縁の下の力持ちで『セミナー』が回ていると思っている。ユウカほどではないもののお世話になっており、頭の上がらない相手。何か手伝いをするなど、お世話になっている分を返したいと思っている。
なお、どこぞの美少女ハッカーの名乗りの際に、「生塩さんの方が美少女って感じじゃないか?」と同行していたノアを見て内心思っていたりする。
●美甘ネル
●→ホンゴウトワ (70)
認めた相手。
なお、初対面では敵対し戦闘したってこともあっての生意気な言葉遣いではあったがそれ以降は丁寧だったり、その初対面も含め
●←ホンゴウトワ (69)
自分の奥にある欲求を満たせる遊び相手。単純に楽しい。遠征艇に補給するトリオンのことを考えてトリオン体を破損させたくないという事情が無ければ…、あるいは『ボーダー』にあったような戦闘シミュレーションができる環境があれば、もっともっと
あと、ミニスカメイド服に似合っているかは置いておいて、スカジャンはカッコイイと思っている。
●角楯カリン
●→ホンゴウトワ (60)
善人。口では色々と言っているが、意外と単純な人という評価。警戒すべき相手だとはわかっているが、正直なところ無駄なことだと思うくらいには信頼している。それはそれとして、ネルとやり合っている姿を見て(両者に対して)羨ましく思っていたりする。
最近は、ホンゴウから聞いた『ボーダー』での狙撃手が合同で行う『捕捉・掩蔽訓練』が気になっている……が、「訓練の内容は機密ではないのだろうか?」とホンゴウがいろんな意味で大丈夫なのか、誰かに相談しようと考えている。
●←ホンゴウトワ (57)
ネルとは別の意味での遊び相手であり、狙撃手として尊敬できる人。同時に、あの時に予想が当たって真っ先に対処できてよかったと改めて感じた。
実のところ、初対面であるあの戦闘以降で出会った際には
●室笠アカネ
●→ホンゴウトワ (33)
人としては信用できるけれど、仕事相手としては不安が残る人。
そして、それ以上にリベンジすべき相手だと思っている。敗北したというのは事実で間違いないのだが、各個撃破ではなく改めてC&Cというチームとして相対し雪辱を果たすべきだと思っている。
●←ホンゴウトワ (36)
THEメイドさん。ホンゴウの中でのコスプレではないメイドのイメージと合致している人。お淑やかにお茶を入れる姿を見てみたい、という変な欲望(?)がわいてでてきたが、お願いしてまでしてもらうこととは思えず、その機会はないまま。
笑顔から圧を感じることがあるが、気のせいだと言い聞かせている。
●一之瀬アスナ
●→ホンゴウトワ (45)
良い人っぽい!リーダーとも仲良し!退屈しない!お友達!
それはそれとして、なんか壁があることは感じているが、悪いことじゃない
●←ホンゴウトワ (38)
ちょっと刺激が強すぎやしませんか?と声に出てしまいかけるくらいには、メイド衣装とそのスタイルに衝撃を受けた。初対面が戦闘で真剣モードの意識であったためその後もなんとかなっている節がある。
そんなわけで、今でも基本的に顔だけを見て、事務的な対応を心がけて平常心を保っている。…それと同時に、そんな目を向けてしまいそうなことや対応の仕方に申し訳ない気持ちになっていて、勝手に負い目を感じている。
●明星ヒマリ
●→ホンゴウトワ (50)
異世界人、特殊能力、謎の技術…と興味の尽きない人。
監視という名目でハッキングや盗撮・盗聴を行ったりしているが、そんなにホンゴウの動向に関して心配はしていない。というか、悪事を働けるほどの根性は無い(ついでに人柄的にも)と舐めている。アビドスでの一件を盗聴しているため、今度は恋愛方面でいじりからかって反応を楽しんでみようと画策している。
●←ホンゴウトワ (42)
本気で自分を「美少女」と噓偽り無く言い放った変わった人。
実のところ、ホンゴウのなかでの分類としてはコユキと同じであり、ある意味でそれ以上に注意すべきだと考えている。ケイタイのハッキングについてもヤバいことしているということはちゃんとわかってはいる…が、「オレだからよかったけど…」と済ませてしまっている。
●白石ウタハ
●→ホンゴウトワ (44)
仲良くしたい子。
遠征艇、トリガーその他諸々…たくさん聞きたいことはあるし、その技術そのものも気になって仕方がない。
ホンゴウのひととなりを知ってきた最近では、「押せば案外なんとかなるのでは?」と思っている。
●←ホンゴウトワ (34)
たびたび爆発させたりなんたりでユウカを困らせたり、押しが強くて困る人。
それはそれとして、ウタハの言うロマンは気になるし、面白そうな武装もちょっとだけ……。
●猫塚ヒビキ
●→ホンゴウトワ (40)
部長のウタハほどではないが、やっぱり色々と聞いたり見せてもらったりしたい人。
あと、実際に自分の目では見ていないがコユキから聞いた「一瞬で恰好が変わる」その技術についても聞いてみたいと思っている。
●←ホンゴウトワ (40)
ケモノ耳……ケモノ耳?
新たな扉を開きかけたきっかけとなった人。ちょっと触ってみたいが、トリガーについての知識を交換条件に出されたら……一瞬悩みはするが、流石に断る。が、気にはなる。
●豊見コトリ
●→ホンゴウトワ (42)
(技術的に)気になる人。
(本編中にはないが)実は何度か話す機会があったりしたのだが、その際に自分の解説をしっかりと、時に質問してきたりもして聞いてくれてたので、結構好印象だったりする。見た目の印象に関しては、ノーコメント。
●←ホンゴウトワ (45)
服装や変わった形のメガネなど気になるところもあったが、それ以上にトリオン技術関係での押し押しな姿勢や解説の勢いに印象が引っ張られていて、彼の中では「案外熱い人」というイメージになっている。
●調月リオ
●→ホンゴウトワ (-25)
不確定要素。敵になるか、味方になるか……。
目的がハッキリしている分、行動の予測は立てやすく扱いやすいと考えられる。加えて、その人柄などをとっても、『ミレニアムサイエンススクール』へ敵対するとは考え辛い。が、同時に『ミレニアムサイエンススクール』内で内部分裂した際にはどう動くか、誰に付くかは未確定であるので警戒は怠らない。
C&Cを撃退したことに関しては評価はするが、その後の追加で得られたデータから「不利な状況さえ作らなければ十分にC&Cでも対処できる程度」と戦闘能力に関しての評価が改められたため、そちらに関してはそこまで心配していない。
●←ホンゴウトワ (29)
すごそうな人。キャリアウーマン。
あの面会した時の空気感とかもそうだが、本部長とか指令といった『ボーダー』の上層部と相対していたような感じがしたし……学校の運営に関わる生徒会組織のトップってやっぱり凄いなぁ…なんて思うのと同時に、自分も頑張らないとと振るいたてられた。
補給の滞在のためなんて理由が無くても、別段敵対するつもりは現状は無い。
●小鳥遊ホシノ
●→ホンゴウトワ (35)
微妙にズレてるお人好し。
信用しきれるほどではないが、ほんの一日に満たない時間の交流と別れたのホンゴウの行動を見て、大分毒気を抜かれてしまった。今後関わらないならそれはそれでいいし、何か縁があってまた会うことがあれば……
●←ホンゴウトワ (44)
苦労してそうな人。
襲撃される理由はわからないが、あんな砂漠化していっている区域でいろいろがんばってるっぽいし、なんというか応援したいと思っている。
あと、ナンパはしていない、してないったらしてない。そもそも、ホンゴウのストライクゾーンに入っていないわけではないが、ドストライクではない。それはそれとして、そこをつつかれると動揺はする。
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期限:次の本編投稿まで
結果は、話の流れに影響が……ないかもしれません。
今回のような内容の際に関係値の数値化表記は?(決定内容によって追記あり)
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友好度(心を許しているか)のみ
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友好度と恋愛度別々
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友好度が一定以上で恋愛度へ変化
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恋愛度(進展具合や意識的なもの)のみ
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文章のみで察せるようにしてみせろ
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恋愛もアンケートで決めるからいらない
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今回のような話がいらない