Profile(不死川 小鳥)
投稿を初めてから100話を超え、ついに小鳥ちゃんの立ち絵が出ました!!本当にありがとうございます!!
名前:小鳥
フルネーム:不死川 小鳥
レアリティ:⭐️3
役割:STRIKER
ポジション:FRONT
クラス:タンク
武器種:SG
攻撃タイプ:爆発
防御タイプ:軽装甲
学園:ゲヘナ学園
部活:風紀委員会
年齢:16歳
身長:150cm
趣味:ぶらり旅、観察
イラストレーター様:vivoさん!?様
CV:読者様にお任せ(個人的に某ウ⚫︎娘に登場するトラ⚫︎セン⚫︎の人)
基本情報
ゲヘナ学園に所属する風紀委員会のメンバーの1人。青春を謳歌したいという理由で仕事はさぼり気味で活動範囲は広範囲にわたり、他校の生徒から多くの目撃情報が報告されている。ワーカーホリックである空崎 ヒナの事を心配しており、願わくば彼女も自身と同じ様に一人の生徒として青春を謳歌してほしいと願っている。
風紀委員会の武闘派の1人であり、穏健派でもある彼女は、イオリと並ぶ実力の持ち主。ヒナとの模擬戦では正面からの攻撃をある程度受け止めるレベルの防御力を誇る。
戦闘スタイルは前に出てヘイト管理し、ゼロ距離からの攻撃を主体とする。銃撃と打撃を使い分け、相手を仕留めるまでは攻撃の手を止めない。
穏健派だが、それはあくまでも個人的なものであり、風紀委員会として活動する際は、相手が知人であろうとも平然と攻撃をする。
美食研究会とは時折食べ歩きをする仲であり、彼女達がチョイスしたお店はどれも大当たりであり、信頼を寄せている。1番は給食部のフウカの手料理。
ネタバレを含む為、此処から先は本作をお楽しみ下さい。
趣味の観察は、挙動や表情、細かな仕草で相手が何を考えているか分かるレベルのもので、周りからは悪趣味の分類として認識されている。小動物が好きであり、小柄な者であれば、ずっと観察していたいと思っており、世話好きな一面もある。
小鳥の防御力は、彼女の神秘と関係がある。なお、その神秘のせいで、彼女は壊れる寸前であった。それを助けたのがヒナであり、それがきっかけで、ヒナの元で風紀委員会として活動する事になった。
此処に至るまでに、一度失敗した世界線があり、その世界線は小鳥にとって絶望そのもの。その世界線に至らなかった世界が本作の世界である。なお、この世界線においても、地獄が訪れる事に変わりはないのだが……それはまた後々の話であり、その問題に対して、彼女は解決するべく行動する事となる。