小鳥遊ホシノの先輩   作:燐檎あめ

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今回はタイトルにもある通り、設定集です。
ステータスの部分は都度調整するかもしれないんで、参考程度に考えてください


設定、現段階での公開可能な情報 ※アビドス生徒会編

【前提】

●設定には、キャラの各種ステータスがあります

 

・ステータスの下限~上限:E~SSS

・ステータスの平均   :C  ※一般生徒

・ネームドキャラ    :B~A

・最上位勢       :S~SS

・規格外        :EX

 

・()内は、某現象発生後のゾーン状態、限定状況下でのステータス

 

・規格外は、単純に数値化できないもの

 

・某現象直撃時の火力はEXで固定

 

 

●原作での各種ステータスの最上位キャラ(オリ主含む)は以下のイメージ ※にわか判定

 

・筋力・火力:ミカ、ヒナ、ネル、ツルギ、過去おじ

・耐久力  :ホシノ

・速度   :イズナ ※通常時

・戦闘技術 :ヒナ、ネル、ツルギ、ホシノ、オリ主

・神秘操作 :オリ主

・神秘総量 :ホシノ

・回復力  :ツルギ

 

 

●神秘操作について

・神秘操作が高い程、ステータスの下上限変動(配分変更)

 

・基本的にどのキャラも"C"。そもそも、配分の変え方なんて知らない、上位勢は神秘総量に付随する基礎ステータスの暴力で殴るため

 

・ただし、最上位勢は感覚で行えたりするため、C+~B-くらいはある

 

 

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 名前:赤飛リン

 性別:男

 学園:アビドス高等学校

 部活:アビドス生徒会

 学年:二年生

 年齢:17歳

 能力:偽・不義遊戯

 

 ポジション:アタッカー、サポーター

 使用武器種:素手、(ハンドガン→スナイパーライフル)

 

 筋力・火力:B+~S-

    (ゾーン:S、秒速1000mの蹴撃:SSS-)

 耐久力  :C+~A(ゾーン:A+)

 速度   :A(縮地:SS-、能力発動時:EX)

 戦闘技術 :S+

 神秘操作 :S(ゾーン:SS)

 神秘総量 :A-

 成長性  :B+

 

【備考】

・本作の主人公

・ホシノちゃんの先輩、ユメ先輩とは幼馴染

・二人を害する奴は絶許のユメホシ過激派

・二人が幸せになってくれるならこの身を捧げよう(直喩)を実行してしまった人

 

・二人への信頼度が限界突破しており、"二人がいるなら自分がいなくなってもアビドスを守れるだろう"という考えもあって作中の行動をとった。……残される側としては堪ったものではない

 

・実はホシノちゃんに見つかってなかった場合、もしくはホシノちゃんが黒服の存在を知らなかった場合は、1年程出稼ぎに行ってくると伝えるつもりだった

 

・神秘の操作技術に長けており、配分を容易に変更する。某現象発生後はより磨きがかかり、神秘の動きを見ることができるものがいたら、あまりにもぬるぬると変動する神秘の配分に"うわぁ、変態だ……"とドン引きするレベル

 

・能力は柏手を打つ(厳密には、手を叩ければよいので、他人とでも可能)ことで、一定以上の神秘の籠ったものの位置を入れ替えることが可能。原則、一柏手につき一対一。能力を発動させるかは任意選択可

 

・実質、東堂葵の持つ術式"不義遊戯"、というか呪力が神秘に置き換わっただけ

 

・ビナー戦にて、黒閃と似たような現象を発生させた。名称については読者様方もほぼ予想できてると思うが、然るべき時に作中にて明記するため、ここではまだ書かない

 

・ホシノちゃんとの戦闘により、片腕欠損。自力での能力発動が不可能となった。現在復活させる方法を黒服とともに模索中

 

・腕が無くなったのは誤算だったが、それだけホシノが強くなった証明だしって考えており、実は余り気にしてない。無いなら無いでやりようはあると考えている。裏切りが演技だってバレたらホシノが気に病んじゃうから、バレないようにしないとなと思っている(なお一年後)

 

・黒服へのヘイト減少中。作中では書いていないが、契約期間中に他のゲマトリアとも会っている。ある人物とは致命的に反りが合わない

 

 

 

 

 名前:小鳥遊ホシノ

 性別:女

 学園:アビドス高等学校

 部活:アビドス生徒会

 学年:一年生 → 二年生

 年齢:15歳 → 16歳

 能力:なし

 

 ポジション:アタッカー

 使用武器種:ショットガン

 

 筋力・火力:S+

 耐久力  :S+(神秘操作時:SS+)

 速度   :A(縮地:S+)

 戦闘技術 :S

 神秘操作 :B+

 神秘総量 :SS

 成長性  :A+

 

【備考】

・かわいい、曇らせが似合う女の子。でも同時に幸せになって欲しいって気持ちもある。

・最強の一角。しかし、いまだ発展途上

・素のスペックなら三人の中で一番高い

・先輩たち大好き、先輩たちに害を為す奴は絶許の先輩過激派

 

・原作と違ってユメ先輩は生きているが、代わりにリンの腕を自らの手で奪ってしまい、曇った

 

・当キヴォトスのホシノちゃんの左頬には、()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()……責任、取らなくちゃね

 

・ユメ先輩がいることで、自傷BADENDルートが消えた。ホシノに起因する他のBADENDもユメ先輩が全部消す

 

・黒服へのヘイト爆増中

 

 

 

 

 名前:梔子ユメ

 性別:女

 学園:アビドス高等学校

 部活:アビドス生徒会

 学年:二年生 → 三年生

 年齢:16歳 → 17歳

 能力:なし

 

 ポジション:タンク

 使用武器種:ハンドガン、シールド

 

 筋力・火力:B~B+

 耐久力  :A~A+(盾込:S-)

 速度   :B

 戦闘技術 :A

 神秘操作 :A-

 神秘総量 :A-

 成長性  :B+

 

【備考】

・かわいい、圧倒的光属性の持ち主

・曇らせを書いてたはずなのに、気付いたら晴らされてた、曇らせ展開の天敵

 

・一瞬「曇らせる作者 VS 晴らすユメ先輩」のタグを追加しようか迷った

 

・リンとホシノを傷つける人は絶対に許さない。怒ると怖い

 

・本作では生存、というよりユメ先輩生存ルートを見たかったのがこの小説を書き始めた理由の一つ

 

・リンの幼馴染なだけあって、神秘操作のステータスが高い(作中二位)

 

・黒服へのヘイト爆増中

 

 

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三人は互いにとてつもないクソデカ矢印を向けあってる。

 

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【原作との相違点】

・ユメ先輩生存、在籍中

・借金額の残金減少

・ビナーの存在について既に知っている

・シロコとノノミが、日記を見たことで黒服の存在を知っている

・黒服の性格がマイルド

・ミレニアムと接点がある(オリ主のみ)

 

【その他】

・シロコが拾ってきた日記は、リンが黒服に処分を頼んだ教材の中に紛れてた。ただのノートを日記として使用してたから黒服は気付かなかった。

黒服は教材に火を付けて処分を試みた。しかし、火をつけた直後即座にリンとホシノの戦闘を観測する事に意識を向けていたため───風で火が消え、教材が飛ばされて行ったことに気づかなかった。




ついに!お気に入り登録してくださった方が1000人を超えました!さらには日間ランキング19位にも…!これも読んでくださる読者様方のおかげです!ありがてぇ、ありがてぇ…!

次回からはついに原作突入します!今後とも「小鳥遊ホシノの先輩」をよろしくお願いします!

当キヴォトスの先生は ※あくまでも参考程度です。必ずしも結果通りになるとは限りません。また、オネエ、姉御の場合はイオリの足は舐めません

  • オネエ
  • 姉御
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