ただし活動報告でいい、いらないという意見も一定数あったため、本文末尾にある程度空白行を入れて記載する形にさせて頂こうと思います。
なので、見たくない方は末尾までスクロールしないように気をつけてくださいね|´-`)チラッ
【前提】
●設定には、キャラの各種ステータスがあります(あくまでもざっくりとしたものです)
・ステータスの下限~上限:E~SSS
・ステータスの平均 :C ※一般生徒
・ネームドキャラ :B~A
・最上位勢 :S~SS
・規格外 :EX
・()内は、白閃発生後のゾーン状態、限定状況下でのステータス
・規格外は、単純に数値化できないもの
・白閃直撃時の火力はEXで固定
●神秘操作について
神秘操作の巧みさは、年季と白閃経験の有無に大きく左右される。
現在の操作精度は下記の通り
リン(白閃)>リン(現在)>>ユメ>=リン(二年前)>>>>ホシノ>>ヒナ、ネル>(越えられない壁)>その他
※リンは能力の都合上入れ替え先の神秘を感じ取ることができ、元々土台が出来ていた。生まれ持った能力を伸ばすため、幼少期より神秘操作の訓練を続けていた。……なお、本人としては楽しいから続けていたに過ぎない。
ユメの精度が高いのはリンと一緒に鍛えたため。なおこちらも、本人としては一緒に遊んでいたら気付けば身に付けていたようなものである。
幼少期など、柔軟な思考を持っている時の方が成長率は高い。例外として、一度でも白閃を発生させた者はこれまで神秘操作を行なったことがなくとも、ある程度感覚で出来るようになる。(ステータス表記:A前後)
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名前:赤飛リン
性別:男
学園:なし→アビドス高等学校
部活:便利屋→アビドス対策委員会
学年:─
年齢:19歳
能力:偽・不義遊戯
ポジション:アタッカー、サポーター
使用武器種:素手、スナイパーライフル
筋力・火力:B+~S
(白閃発生後、上限値SS-)
(流星衝突:EX)
耐久力 :C+~A(ゾーン:A+)
速度 :A+(縮地:SS、能力発動時:EX)
戦闘技術 :SS
神秘操作 :S+(ゾーン:SS+)
神秘総量 :A
成長性 :B
【備考】
・本作の主人公
・ホシノちゃんの先輩、ユメ先輩とは幼馴染
・アビドス過激派筆頭一人目
・アビドスを離れたあとは便利屋カオナシとして主にミレニアムで活動していた。そこで得た縁を頼りに、カイザー及びビナー討伐の協力を要請→無事、目的を果たす。
・現状、キヴォトスにおいて唯一の白閃経験者
・白閃の副次効果により、神秘総量がアビドスを去る前から微増している。
・キヴォトスという銃社会において銃だけに頼らず、宿った能力や神秘操作技術といった、自身の強みを最大限に生かすことで短時間であればキヴォトス最上位に匹敵する戦闘能力を持つ。反面、持久戦になると神秘総量の差が顕著に現れて押し負ける。故に、持ちえる技術の殆どは短期決戦向け。
・ただし上記はあくまでも個人戦に限る。彼の真価は能力による他者戦闘支援能力及び、戦場のコントロールである。
・彼の千切れた左腕を元に作成されたゲマトリア(ベアトリーチェ除く)製の義手によって、再び能力を使えるようになった。作成に使用されたものの都合上、修復不可能なまでに破損した場合は二度と作成不可なので、気をつけなければならない。
・通算白閃発生回数──102回
名前:小鳥遊ホシノ
性別:女
学園:アビドス高等学校
部活:アビドス対策委員会
学年:三年
年齢:17歳
能力:なし
ポジション:タンク、アタッカー
使用武器種:ショットガン、シールド
筋力・火力:SS(臨戦:SS+)
耐久力 :SS(神秘操作時:SSS)
速度 :A(縮地:S+)
戦闘技術 :S+
神秘操作 :A-
神秘総量 :SS
成長性 :Bー→S
【備考】
・キヴォトス最強の一角。
・素のスペックなら三人の中で一番高い
・アビドス過激派筆頭二人目
・先輩の腕を自らの手で奪ってしまったことがトラウマとなっており、当時の状況を想起させるような状況になると途端に身体の自由が効かなくなってしまっていた。
→先輩が戻ってきた事で、精神面は少しずつ安定し始めた。
・当キヴォトスのホシノちゃんの左頬には、
・アビドス編後、先輩たちに対して少しずつ甘えを見せるように。
・通算白閃発生回数──0回
名前:梔子ユメ
性別:女
学園:アビドス高等学校
部活:アビドス対策委員会
学年:─
年齢:19歳
能力:なし
ポジション:タンク
使用武器種:ハンドガン、シールド
筋力・火力:B~B+
耐久力 :A~A+(盾込:EX)
速度 :B
戦闘技術 :S(防御、回避技能についてのみEX)
神秘操作 :S
神秘総量 :A-
成長性 :C→A+
【備考】
・作者が勘違いした結果、本作では一年若返っている。……書き始めた当初どこ探しても学年に関する記載が見つからなかったんです、許してください。
・アビドス過激派筆頭三人目、アビドス関係者の中でいちばん怒らせちゃいけない人。……優しい人が怒った時が一番怖い。
・リンの幼馴染なだけあって、神秘操作のステータスが高い(作中二位)
・二年前のビナーとの会合、そして幼馴染の離脱を経て"今のままじゃダメだ"と決心。殺されかけた経験による危機感知能力と、守る事に重点を置いた鍛錬の果てに身につけた防御技術が組み合わさり、こと総合的な耐久面においてはホシノをも上回る。
・通算白閃発生回数──0回
シロコ、ノノミ、アヤネ、セリカ
・アビドス対策委員会の一員、実は原作よりも近接戦闘能力が高め。
・借金完済に伴い、趣味に使う時間が増え、フットワークが軽くなった。
・今は各々がやりたくてもできなかったことを楽しんでいる。
便利屋68
・赤飛リンとの関わりを持っていたことで、柴関ラーメンを爆破しなくなった。
・ハルカは一旦待つことを覚えた。それはそれとしてアルや親しい人を馬鹿にされたら問答無用でショットガンによる一撃を打ち込む。
ゲヘナ風紀委員会
・便利屋68が柴関を爆破しなかった結果、バタフライエフェクト的な感じで爆破することになってしまった。
・アビドス防衛戦後は、復興や炊き出し等をの手伝いを行うように。→何人もの生徒が柴関ラーメンの虜になった。
セミナー及びC&C
・赤飛リンとの縁により、原作より早い段階での登場。アビドス防衛戦に参戦した。
・パヴァーヌ編ではどのような活躍をするのか、どのように変わっていくのか……是非本編をお楽しみに。
トリニティ
・カイザー理事の心をへし折る最後かつ無慈悲な一撃を放ったファウスト様。
・更には原作ではまだ登場するはずのなかった少女も参戦した。
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三人は互いにとてつもないクソデカ矢印を向けあってる。
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【原作との相違点】
・借金完済
・本作の砂漠化の急速な進行の原因はビナー
・ビナー討伐済→砂漠化の急速な進行に終止符
・アビドス復興への協力者がいる
・黒服の性格がマイルド
・ミレニアムの生徒がアビドス防衛戦に参加している
【その他】
・ユメ、ホシノの成長性が上昇しているのは、リンが戻ってきた事で白閃を習得する可能性が生まれたから。……だけではなく、彼がアビドスに戻ってきたことによる精神面での安定性が向上したことも理由に含まれる。
↓以下、容姿情報↓
【赤飛リンの容姿情報】
身長:181cm(原作開始前は175cm)
体重:75kg
髪色:黒
髪型:短めのオールバック(ただし、右側を少し前に垂らしている)
瞳色:濃いめの赤
目付:二重まぶたにつり目気味。ただし親しい人と一緒にいる時は若干目尻が下がっているらしい(柴大将談)
体格:対ビナーの鍛錬により全身満遍なく鍛えられている。
服装:白ワイシャツに黒のスラックス。正体を隠すための立体映像投射装置付きのチョーカー及び腕時計(エンジニア部製)を身に付けている。
ピアスやネックレスは一切無し。本人曰く『邪魔』との事。
【ヘイロー】
水色と白の籠目紋(六芒星)
オリ主の容姿情報
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いる
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いるけど、活動報告とかでいいかな?
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いらない