IS×ヘルシング~ヴェアヴォルフの闘争~   作:心太マグナム

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設定

織斑 一夏(大尉)

 

 ヘルシングの大尉が転生した姿、人間に転生したが普段は使わないが原作における狼男の能力は使える(霧になる、人間離れした身体能力、圧倒的に発達した感覚神経、肉体の高速再生など)、銀を体に入れても死なないが前世?の影響からか金属アレルギーである

 原作では一言も喋らなかったが今作では普通に喋る。ナチス、ドイツに関しては自分は少佐や最後の大隊がいないこの世界では興味は持ってない

 中学生時代はかなりモテていたが寡黙な性格と近寄りがたさから告白されたことがないので自分ではモテないと思っている。

 人狼だったがシュレディンガーとよく一緒にいたため正直猫派

   

   特徴&服装

 

 ぶっちゃけほぼヘルシングの大尉

 

 銀髪と赤い目をしており、ヘルシングのときの大尉に幼さが残っているような姿。

身長は180cm前半で服の上からではわかりにくいが脱ぐとすごい(筋肉的な意味で)

 

   服装

 

 ISの制服に白いDAK帽をかぶっている。金属アレルギーがひどいのでいつも手袋をしている。

 

 

趣味:日本のアニメ鑑賞、寝ること、自分を鍛えること

 

好きなもの: 千冬、友人、フランクフルト、白米、アイス

 

 

 

   専用IS ”白狼”

 

体を白銀のアイアンマンのようなスマートな装甲で包まれている。これは大尉の身体能力から当たらないことが前提で製造されたためである。そのため余分な装甲がないのでスピードは他の追随を許さない。仮に攻撃が当たったときは通常のISよりダメージを受けてしまう

 待機携帯はクリスタルに狼の紋章が入った腕輪

   

 

   ワンオフアビリティ”Nebel”

ドイツ語で霧を意味をもつアビリティ。大尉の霧になる能力をISがシールドエネルギーを消費して大尉が霧になって再び元の姿に戻ってもIS状態を維持できる。霧の状態では全ての攻撃は意味を成さない。ある意味もうひとつの絶対防御。これにより被弾率を更に下げることが出来るが、ただでさえ装甲が薄いのでシールドエネルギーが減って当たるとやってられない

 

 

   武装

 

ロングモーゼル:射程距離と貫通力に重きを置いた銃。フルオートとサブオートに切替可能(原作で大尉が使用してたモーゼルM712をISようにしたもの) 二丁装備

 

二天狼:二本の大ぶりの刀、超振動しており厚い鉄板でも簡単に切ることができる。

 

破狼:白狼最大の武器、シールドエネルギーの一部を消費して発動する。エネルギーの消費は任意でどれだけ消費するか選択可能。シールドエネルギーを消費すればするほど強力な技となる。

 

手に持つ武器に目が行きがちだが白狼と大尉の真の武器は蹴りにある。手に持つ武器で攻撃しながら必殺の蹴りで倒す戦法で戦う。

 

 

追加

 

皆さんにこの大尉強すぎじゃね?といわれ自分でも実際これどうしよ・・・と思い始めましたのでまだ公開しませんが弱点を1つ入れてみようと思います。大尉を即死させるのではなくあくまでかなり弱らせることができるという弱点ですがね。

 

大尉の新たな弱点は何なのか・・・しょーもない・・・とか思われるかもしれませんが1つだけ追加しますね

 




これ書いてるのテスト期間なんだぜ・・・?

orz
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