SS形式で書くので読みにくいかも
一つ一つが短いです。
今回はぶっち切りでキャラ崩壊してます。
[私より胸がある奴をを許しはしない!!]
リップヴァーン「うう・・・なんで私の胸は大きくならないんだろう・・・」
シュレディンガー「そこだけは吸血鬼になっても変わらないんだね・・・w」
リップヴァーン「うるさい!撃ち殺すわよ!?」
シュレディンガー「痛っ!?もう撃ってる!」
ゾーリン「中尉、気にしなくてもいいだろ。胸だけで女の価値が決まるわけじゃないだろ?」ドーン!
リップヴァーン「(嫌味!?コイツ筋肉あるくせに何で胸はあるのよ!!)」
ゾーリン「こんな肩こる物、欲しいなんて思うなんて中尉は変わってるねぇ」
リップヴァーン「ブチッ・・・・・・有象無象の区別なく!私の弾頭は(私より胸のある奴を)許しはしない!!」
ゾーリン「え、ちょ待っ・・・」
隊員A「ゾーリン中尉の体が風穴だらけになったぞぉーっ!!医療班!早く来てくれーっ!」
[お手]
ゾーリン「そういやさ、大尉って人狼なんだろ?」
大尉「・・・・・・」コクッ
ゾーリン「じゃあイヌ科なのか・・・?それじゃあさ、お手!」
大尉「・・・・・・」ブチッ
(#゚Д゚)=⊃)`Д゚);、;'.・ギャッ
ゾーリン「あーれー!!」キラン☆
隊員A「中尉が星になったぞぉーっ!!至急回収に行くぞお前ら!!」
隊員B「なんであの人は自ら死にに行くんだ!?バカなのか!?」
隊員C「バカなんじゃない!何も考えて無くて、悪気無く言ってるだけだ!」
隊員D「そう言う奴をバカっていうんだよ!とにかく走れお前ら!」
[探偵シュレディンガー]
シュレディンガー「大尉って普段何してるんだろう?ちょっと尾行してみよっと」
少佐「このステーキうまいなぁ。ソースは自家製かいドク?」
ドク「ええ、私が少佐の為に丹精込めて作りました。」
大尉「・・・・・・」
少佐「うむ!見事!」
ドク「お褒めに預かり光栄です、少佐。」
♦
少佐「いやぁ、奴は強いなぁ!べらぼうに強いなぁ!」
ドク「申し訳ありません。私どもではまだ・・・」
大尉「・・・・・・」
♦
少佐「大尉、ドク。今日はもう下がっていい。ゆっくりと身体を休めたまえ」
ドク「御心遣い感謝します少佐。それでは失礼します。」
大尉「・・・・・・」コクッ
♦
大尉「・・・・・・」
シュレディンガー「い、一日中立ってるだけだった・・・もう疲れた・・床でいいや・・・寝よ」
シュレディンガー「Zzz・・・」
大尉「・・・・・・」パサッ(寝ているシュレディンガーに毛布を掛ける)
隊員A「お優しい・・・尾行に気づいていながらも、何も言う事無く、しかも疲れて寝ている准尉に毛布まで掛けるなんて・・・一生着いていきます大尉殿!」
隊員B「大尉殿の優しさで前が見えねぇ」
隊員C&D「「俺も」」
しばらく更新できないです。
申し訳ない
セシリアとの和解の仕方思いつかね