カッツェ・シュレディンガー(♀)
HELLSINGのシュレディンガーが転生。作者と友人Aお気に入りのキャラ。大尉が大好き。
れっきとした人間だが"どこにでもいて何処にもいない"という能力は使える。倉持技研に所属しており、整備科志望。幼い頃より倉持技研でISについて学んでいるのでISの知識は他の生徒の追随を許さない。主に大尉のサポートをするのが仕事。いつもニコニコしているが怒ると凄く冷たくなる。大尉にじゃれるのが趣味。夢は大尉のお嫁さん、もしくはペット。
姿形は原作通りのシュレディンガー。しかし男性が持つ棒(それ以上聞くな)は無いよ!!
女の子になったんだからといつも女の子らしい格好をしている。全身筋肉痛にされて以来千冬には頭が上がらない。一度千冬から逃げようとしたが千冬の超直感により何処にいるのか直ぐに見つけられているので千冬がホントに人間か疑っている。
カッツェはドイツ語で猫という意味
倉持六ツ輪(♀)
HELLSINGのドクが転生。日本の倉持技研に所属している研究者で研究所のNo.2的存在、日本人。料理は得意だが自分の食生活はとても雑でほとんどカロリーメイトや栄養剤ですますため体は他人が心配するほど細い。黒い噂が絶えないが本人はとても面倒見が良い人物で部下には慕われている。ISの知識をより深く教えるため、IS学園の教師となる。クラスの担当は無く、全ての学年相手に授業を行っている。
姿は6枚のレンズがついているメガネに黒髪のポニーテールでいつも白衣を着ている。
名前は作者がこいつ6枚のレンズつけてるから六ツ輪でいいんじゃね?と適当に決めた
理事長、モンティナ・マックス(♂)
HELLSINGの少佐が転生。ドイツ人でIS学園の理事長を務めるIS学園創設者の一人。各国のトップたちに絶対に敵に回してはいけない人物と言われる傑物。運動はからきしだが指揮能力、戦略といった頭を使うことは大得意。仕事上世界各地を飛び回っており、たまの休日はほとんど家族と過ごしている。実は子持ちで娘が一人いたりする。たまにしか帰って来ないが家族への愛情は人並み以上にある。
名前はHELLSING五巻のカバー裏から
TEMPRERANCE14(節制14)(♂)
出落ちキャラ
ファントムタスクに所属しているテロリスト。白人で短く切りそろえられた茶髪。戦争というよりかは他者を一方的に嬲ることに快感を得る外道。所持しているISのワンオフアビリティは決められた範囲内のISを行動不能にするというチート能力。強力な能力で実力もそれなりにあったが相手が悪かった。生きたまま身体を食いちぎられるという酷い死に方にあったキャラ。ありのままというのが口癖でタバコをよく吸う。
名前はタロットカード全部出す頃には終わってるだろうと作者が適当に決めた。
彼が男性でありながら何故ISに乗れるのかは後に語られる
[今後出るかはわからない未登場キャラ]
アルトリア・マックス【旧姓ペンドラゴン】(♀)
少佐(理事長)、モンティナ・マックスの妻で剣の腕は達人級で生身でマシンガンの弾丸全てを切れる程である。少佐曰く、彼女があの時ロンドンにいれば死んだ者が死ななかったかもしれないらしい。実力は生身でトバルカインに勝てるくらい。大尉の正体を少佐から聞いており、大尉を息子のように大事な存在だと思っている。織斑千冬にも興味をしめしており、一度会って意気投合。たまに二人で食べ歩きしているのが見られるらしい。
食欲旺盛で、自分が好きな時に好きな物が食べられるように料理を習得。その料理の腕はドクに匹敵するらしい。イギリス人で彼女の気高さを見た少佐が彼女に惚れて、アルトリア自身も少佐の底知れなさに魅力を感じてゴールイン。
姿形はfateのセイバー。見た目はとても30〜40代には見えない。作者が読者様の感想を見て、セイバー出せよと遠回しに言っていると思いビビリながら急いで考えたキャラ。
ネロ・マックス(♀)
作者の粋な計らいによって出てくる予定のキャラ。父譲りの頭脳と母譲りの剣の才能を持つが二つの才能は完全には遺伝しておらず何処か不完全。一人称は"余"で父である少佐に甘やかされて育っており、自分の思うとおりにならないと涙目になる。大尉のことはテレビで見て以来気になる存在。日本に住んでおり、日本文化を愛している。母と違って胸はある。
格好は肌の露出が多い服をよく来ている。
見た目はFate/EXTRAの赤セイバー
名前はFate/EXTRAの赤セイバー、ネロ・クラウディウスから
作者は真剣にIS学園にいれようか悩んでいる。あと専用機を与えようかも悩んでいる。しかし作者はfateをあまり知らないのだ。
タグにfateつけた方がええんやろか