IS×ヘルシング~ヴェアヴォルフの闘争~   作:心太マグナム

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うわぁぁぁぁん!!忙しいよぉぉぉぉ!!

ふと思いついたものを投下しますよー

SS形式のものです。短いです。読みにくかったらごめんなさい


最後の大隊の日常 (IS世界版)

"佐藤さん家"

 

ゾーリン「おい斗羅、あんたまたキャバクラ言ったそうじゃないか。覚悟は出来てるんだろうね……?」

 

佐藤斗羅(以降斗羅)「お、落ち着けゾーリン!付き合いだから!付き合いだから断れないんだって!」

 

ゾーリン「へぇ……その割にはドンペリとか高い酒をガンガン頼んでキャバ嬢にセクハラ発言して随分楽しんでたそうじゃないかい」

 

斗羅「ちょ!なんで知って……ゴホン!いや仕方ないんだって!俺酒飲んでてテンションがおかしかったから!ホント勘弁してくれ!」

 

ゾーリン「ふーん……まぁ、それなら仕方ないねぇ。あんた酒癖悪いし実際にそうなったのかもしれない。」

 

斗羅「ホントだって!頼む!信じてくれ!」

 

(佐藤のポケットから名刺のようなものが落ちる)

 

ゾーリン「わかった信じてやるよ……ん?斗羅、何か落ちたよ……っておい!」ギロッ!

 

斗羅「あ、やべ」

 

ゾーリン「なんでお前おっ〇ブの娘の名刺があるんだい!?行ったのか!?イッたのか!?」

 

斗羅「……ちょっとだけ」

 

ゾーリン「よし殺す!絶対殺す!」

 

斗羅「ちょゾーリンさん!顔の呪文動いてる!あ!右手床に着けないで!それはヤバイって!洒落になんないって!すんません!マジすんません!!勘弁して下さい!」

 

ゾーリン「……さぁ斗羅、覚悟はいいかい?あんたははたして滅びずにいられるかい?」

 

斗羅「oh……ゴールド・エ〇スペリエンス……しかもレクイエム……」

 

ゾーリン「さぁ死ね斗羅!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァッ!!」

 

斗羅「ヤッダバーーッ!!」

 

 

"ヴァレンタインさん家"

 

ヤン「兄ちゃん、そろそろ起きてくれよー。休みだからって寝すぎだぜぇ」

 

ルーク「うるさい……昼食ならすぐ作るから静かにしてろ。やかましいぞ。ふむ……今日はビル〇ファイターズトライか。シアちゃんが出てくれるといいのだが……」

 

ヤン「兄ちゃん……まだアニメなんか見てんのかよ……そろそろ卒業しようぜ……」

 

ルーク「黙れ殺すぞ。そのまたにぶら下がっている袋引きちぎってやろうか?ん?」

 

ヤン「(うちの兄ちゃんがこんなにオタクな訳が無い……もうヤダこれ……)」

 

 

[IS学園]

 

大尉「……ドク……次元覇王流拳法を……やってみたい……ISにバーニングバーストシステムを……」

 

ドク「大尉、あなたならIS無くても(物理的に)出来るでしょう」

 

 

"マックスさん家"

 

アルトリア「お茶の味はどうですかモンティナ?」

 

理事長「……あぁ、うまいね。やはりアルトリアのいれていくれたお茶はうまい。仕事の疲れが吹き飛ぶようだ。」

 

アルトリア「フフ、そう言ってもらえて何よりですよ」

 

ネロ「ふむぅ、うまい!やはり母上のお茶は最高だな!」

 

理事長「(私も丸くなったものだ。こんな日常が割と好きになってしまったのだから……)」

 

 

マックスさん家は今日も平和です。

 




眠い眠い眠い!最近いくら寝ても寝たりない気がするよぉぉぉ!!


最近欲しいもの:寝こごちの良い枕

私の枕そろそろ新しいのに変えたいんじゃぁ……
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