東方自給録   作:初めての作品だからね

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この小説はある小説が更新停止中なのでそれが再開されることを祈って書いてます。

処女作なのでここ変えたほうが良いよとか、ここ間違ってるよという方は感想欄で「オイks!」と頭につけて教えていただければ嬉しいです。


最初の初
出会い


 

 

……

 

 

 

 

ひかりだ

 

きらきらしてる

 

こっちにきてる

 

 

来てる?

いや、広がってる!え?なんで?いきなり?え?え?……と、取り敢えず近づこう。

 

 

っぱ光よ、光こそがすべてを解決する。

何が暗闇だ光さんの前ではお前なんてチョチョイのちょいよ。ッスよね光パイセン!

……いや、なんの解決にもなってないじゃん!

 

何が光パイセンだよ。ワイのパイセンは裸エプロン先輩だけだよ。

はぁ…まぁいいや取り敢えず動けてるみたいだから光が来る中心点に行くか?

 

 

うわっ、なんかいる。

だいぶ移動(多分)してらウニョウニョ形を変えながらなんかしてる?ヤツいたんだけど。

えー?あいつなに?怖いんですけどぉー、あてぃし今からあいつに話しかけなきゃいけない感じぃ?もー仕方ないなぁ。まっあたしの美貌でイチコロよ♡

 

どうやって話しかけよ?そもそも喋れてるかも分からないし。

えっ?なんか近づいてきたんだけど!?

 

ちょっと待て下さい!話し合いましょう…!

いや!やめて!その尖ったもので何する気!?乱暴するんでしょ!エロ同人みたいに!エロ同人みたいに!

 

アッーー!!!

 

「さて、コレで話ができるね」

どゆこと?

「どうゆうも交友もまず自己紹介からだろ」

え?話通じてる感じですか?

「…そうだね、最初から話ができるって言ってるんだけどね」

「そうですか」

 

光るウニョウニョの体が女の姿に変形したりで色々気になるが取り敢えず情報がないとねぇ

 

「さて納得してもらえたなら話をしようか」

「貴方は何者ですか?それとなぜ私と会話が出来るのですか?」

「いきなりだね、まぁいい我は君が言うところの神だ。そして会話が出来るのはさっき君に挿したアレのおかげだよ」

 

まぁだろうね。

ここが地獄だと仮定した場合、神がいても不思議ではない。そして会話が出来るのはさっき刺されたものが原因だといった、多分記憶を見られたのだろう。そしてそれはかなりまずい、相手は俺の事を知っているのに俺は相手のことを知らない。うん!ダルい!

 

「貴方は私の事を知っていて私は貴方の事はなにも知らない、これって不公平じゃないですか?」

「うん、だから最初に自己紹介しようって言ったんじゃないか」

 

そういえばそうだったわ。ごめ〜んね。

「では質問していきます」

「自己紹介って言ったんだけどね。まぁ良いよ」

「では。誰かと合うのは初めてですか?」

「うん」

「結構緊張してますか?」

「ちょっとだけ」

「そうですか、では会話してみようとしたきっかけは何ですか?」

「君が喋ってるのを見て、自分もしたくなっちゃって」

「興味が出てきたんですね」

 

 

死人質問中

 

 




う〜ん1004文字
ギリギリだにぇ
変なところで切ってるのは仕様です。決して書いてる途中でブルアカやりたいなんてことは!…

感想、質問お待ちしております。
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