東方自給録 作:初めての作品だからね
自分下手すぎ?!
辞めたらその執筆?
「えっと…私は良いと思います」
「君と違って我はネーミングセンス有るからね」
「あそ。それで貴方にはやってもらいたい事が有るのですが…良いですか?」
「勿論です、私はその為に生み出されたのですから」
なんか後々主人公の事を好きになりそうなロボットキャラみたいな事言ってるよ。間違って無いんだけどさぁ
「では、この魔界をより魔界っぽくして下さい」
「魔界っぽく?」
「あぁ、今の言い方だと具体的な指示はしないクソ上司っぽかったですね、すみません。では今から言う事をやって下さい…
光球説明中…
「はい、ではそのようにお願いしますね」
「分かりました。任せて下さい」
「君達、話は終わったかい?」
「終わったよ」「終わりました」
「それじゃあ神綺よろしくね、君行くよ」
「ありがとうございました」
「ありがとうございます!頑張ります!」
その後は来た時と同じように楕円を潜り地球に戻って来た。しかしアニメやゲームで例えても伝わんなかったのはダルかったな。
「それでこれからどうするんだい?」
「魔界とこっちの地球って繋げられる?あっ通れるのは魔力だけね」
「簡単簡単♪」
ヨシ!これで魔法が使えるぅ!
…でもどうやって使えば良いんだ?
「ねぇ、どうやって魔力使って魔法使えばいいの?」
「さぁ?知らないよ。君が考えるんじゃないの?」
「えぇ?ダルいなぁ、まっいつか人生まれたら誰かが勝手に理論なり何なり作るでしょ。凡百は大人しく恩恵にあやかりますよ」
「…また暇になったね」
う〜ん、どうしよっかなぁ〜
あっそういえば自分まだ体無いじゃん。この光球移動は楽だけど物もてんしな。体作るか。
「今から、体をぉ〜、作ります」
「どうやって?」
「こう、変われ〜って。多分できる気がすんだよね」
「適当だなぁ」
どんな造形にしようかな?せっかく変えられるのにまた前世の姿は嫌だしな…
異形系?女体化?アニメのキャラ?取り敢えず色々いじってみるか…
「ん〜」
「おっ体生えてきたね」
「ん〜しょっ」
「人型にはなったね」
「〜〜〜〜」
「口無いから、なんて言ってるのか分からないよ」
まぁ人型にはなれたし、これからキャラクリどうやろうかな?
「君、何時でも体変えられるでしょ?だから今は適当で良いんだよ、適当で」
「〜〜〜、じゃっこれで」
「なんか顔はボルデモートみたいだね」
適当だからね、仕方ないよね。
「でも、無駄に器用なことしてるね」
そう!髪などで自分の服を編んで、髪色とかも変えてちょっとオシャンティーにして服にしたのだ!
粘土細工とかは得意じゃないけど絵はちょこっとなら書けるんだよぉ!
「というか、体作ったら暇なんだが」
「じゃあ、コトアマツカミ達の所に行こうよ」
「良いだろう、行ってやるよ」
「ムカつくなぁ」
展開を考えないで書いてるからこのあとどうすれば良いか分かんい。一応書きたいこと有るけど…
旧作入れなきゃよかった
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