キヴォトスにTS転生したけどなんか無量空処できるの草   作:バオバブゴリラ

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駄文列車発進!


アビドス高等学校①

あれから分かったことがあるよく分からん事は大体神秘のせいってことが。

つまり、よく分からんけど発動してる無下限バリアとよく分からんけど使える無量空処は神秘がなんか上手いことして出来るようになってると思い込むようにした。(結局何も分かってない)無量空処はあれから時短で出来るかやってみたけど普通にできた。0.2の無量空処も出来たし0.01とかも出来たし極小無量空処も出来た。(犠牲者無し)

それと銃は普通のハンドガンが家にあった。銃の種類とか分からん。

そんなこんなしてたら登校の日になった。

 

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登校して分かった事は初登校じゃなかったって事と

アヤネ、セリカと同級生だったって事。

そうホシノ1年生時代じゃなかったんだよな...

ユメ先輩助けたかったぜ...

初登校じゃなかったって点は登校時にセリカが後ろから

 

「あら、サトルじゃないおはようー」

って言ってきた時に入学式からの記憶無いパターンかーってなったね。

それから記憶喪失になったとか言って誤魔化して

シロコに同情されたりしてなんやかんやあって

 

 

しばらくたったある日

 

 

「ただいま」

お?シロコが帰ってきた...ん?

 

「おかえりシロコせんぱ.....い。うわっ!?何っ!?そのおんぶしてるの誰!?」

うお!セリカがこの台詞言ってるってことは先生か!

 

「わあ、シロコちゃんが大人を拉致してきました!」

拉致は草だよノノミ

 

「拉致!?もしかして死体!?シロコ先輩がついに犯罪に手を.....!!」

アヤネも台詞言い終わったしここいらで俺も言っとくか

「シロコ先輩!?私に黙って浮気したのね!」

よし、こんぐらい茶化しておけばいいやろ

 

「みんな落ち着いて、速やかに死体を隠す場所を探すわよ!体育倉庫にシャベルとツルハシがあるから、それを.....。」

セリカ.....

 

「......。」(トサッ)

「いや.....普通に生きてる大人だから。うちの学校に用があるんだって。あと、サトルと付き合ってない」

俺はシロコと付き合いたいよ心は男だからな!

 

「えっ?死体じゃ、無かったんですか.....?」

 

「拉致したんじゃなくて、お客さん?」

 

「お客さんねー」

とアヤネとセリカと俺

 

「そうみたい.....。」

 

"こんにちは!"

 

「わぁ、びっくりしました。お客様がいらっしゃるなんて、とっても久しぶりですね。」

 

「そ、それもそうですね.....でも来客の予定ってありましたっけ.....。」

 

"「シャーレ」の顧問先生です、よろしくね。"

おう!やっぱり先生だ!そういえば男先生だな

 

「え、ええっ!?まさか!?」

 

「連邦捜査部シャーレの先生!?」

 

「わあ☆支援要請が受理されたのですね!良かったですね、アヤネちゃん!」

いやはやこの世界線の先生がアビドス来てくれて助かったよ

 

「はい、これで.....弾薬や補給品の援助が受けられます。あ、早くホシノ先輩にもしらせてあげないと.....あれ?ホシノ先輩は?」

 

「委員長は隣の部屋で寝てるよ。私、起こしてくる。」

 

「いってら〜」

 

(ダダダダダダダダッ!)

 

「じゅ、銃声!?」

 

「!!」

銃声か行くか弾薬少ないし1人で

「私が行く」

 

「1人で行くんですか!」

 

「大丈夫だよ、アヤネ、私最強だから!」

 

「攻撃、攻撃だ!!奴らはすでに弾薬の補給を絶たれてる!襲撃せよ!!学校を占領するのだ!!」

おーいっぱい来たね。今頃ホシノが起きてきたくらいかな?

少し乱暴しようかな?(これしかない)

 

 

 

「領域展開!無量空処!」0.01秒

 

 

 

 




ガバい文ですまない。足りないところは自己補完してください。
誤字報告ありがとうございます。
今後も誤字りまくると思うからこれからもどうかよろしくね。
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