まさか19日連続で学校に行く羽目になるとは。その結果熱出て死にそうです、投稿遅れたのもそのためなのです、お許しください。
今回は閑話休題のための設定集です!今までのまとめと同時に、人間関係についても少し触れていますのでご一読いただけると幸いです。
では、どうぞ!
・上原シン
17歳、1年生。出身:連邦生徒会
武器:刀(無名)
サブマシンガン「Starting over」(スターリング・サブマシンガン 弾倉はSTENのものを使用)
判明していること
連邦生徒会長と何かしらの関わりがあったらしい。「世界の移動」に関係する。
両親に対してトラウマを持っている。このことから上位者に対して脅迫的とも言える服従を行う。
な ぜ か色彩の力を有している。が、元は外の世界の人間。ヘイローもないが、傷がついている状況でのみヘイローの出現が可能。紋様は円形の中にイチカや才羽姉妹のような丸に十字のついたようなもの。ヘイロー展開時には左の肩甲骨の辺りから白い羽が生える。
身長は163cm、体重48kg。ちなみに、連邦生徒会時代は43kgだった。これは太った...わけではなく、ティーパーティーが痩せすぎに危機感を持ってたくさん食べさせたことや正実...主にハスミ先輩の影響。十分動いているので脂肪はほとんどない。
ヘイロー出現時に使える力は風関係。「タルナーダ」(ゲームでいうEXスキル)は風を利用して敵に攻撃を仕掛ける。また、竜巻を起こすことも可能。
「大人」が大嫌い...というわけではなく、「先生」に多大な警戒心を見せていた。調印式の一件の後は普通の態度。
本人の意思により色彩は制御可能...だが、その度に外のヘイローの1部が割れる。一度目は9時、2度目は6時、3度目は3時。残っているのは12時方向。
身体能力はキヴォトス基準で普通。戦闘力も本気を出して、かつアズサがいて、相手が自分の能力について知らない状態でアリウススクワッドに負けるレベル。とはいえ、護衛任務などにはかなり適している。要は適材適所。
髪色は黒。目の色も黒。色彩の力を使うと、髪色と硬めの色が白と灰色になり、右の肩甲骨に黒い羽が生える。
正義実現委員会に所属しているが、任務はティーパーティーの護衛。だが、セイア襲撃の際にアリウスに攫われて何かされたようで、その時から色彩の操作ができるようになった。主にミカの護衛をしている...が、ミカ本人も周りも「これ護衛いる?」と思うことがある。が、ミカは「シン君可愛いしいっか♪」と言っている。
ティーパーティーから教わった音楽が好き。具体的にはジョン・レノンやビートルズ、Queenなどロックからベートーヴェンや「夏至の徹夜祭」などのクラシックまで幅広く聞く。
自己肯定感は0。周りの人の命さえ無事なら自分の命はどうでも良い、と思っている。実際、巡航ミサイルを色彩と風の力で止めようとした。
ティーパーティとの関係に関しては、以下を参照。
シン→ミカ:絶対的な主君。絶対に守らないといけない相手。でも、道を誤るようなことがあったら止める。アリウスの一件を止められなかったこと、刃を向けてしまったことに関して深い後悔。
ミカ→シン:大好きな人、可愛い子。ちょっと揶揄うだけでもいい反応が返ってくる可愛い子。精神的に依存している相手でもある。自分をもっと大事にしてほしい。死ぬ時は一緒だからね。
シン→ナギサ:大切な主君。苦労が多そうな方。七神代行に重なるところがある。あまり溜め込んでほしくない。刃を向けてしまったことに深い後悔。
ナギサ→シン:可愛い人。目の前にいると理性が崩れそうになるからいけない。正直なところ権力を使って監禁してみたいが、理性がそれを許さない。
シン→セイア:謎めいた人、導きをくれる人。守り抜けなかったことに対して深い後悔。次は、必ず守ります。
セイア→シン:不思議で可哀想な人。君はもう戦うな、十分戦っただろう。休むんだ。
ご閲読いただきありがとうございました!
今わかっていることはここまでですね。今後特筆すべき事項が出てきたら随時追加していきます!
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ヒロイン誰にする?
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イチカ
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ミカ
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カズサ