主人公は神様で一夏の兄!?   作:佐伯神山

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どうも佐伯神山です。やって来ました白騎士事件では




本編どうぞ


白騎士事件と蒼剣士とIS学園入学

「一夏達が小学生になってから4年そろそろだな」

 

 

 

 

 

白騎士事件の始まりなの合図

 

 

(緊急ニュースです!ただ今入った情報によりますと日本に約3000のミサイルが向かってきているそうです!!)

 

 

きた、俺は一夏に出掛けてくるといって家を飛び出した

 

 

 

 

 

 

「こい!ディセンダー!!」

 

俺は叫んだすると太陽の宝玉のペンダントが光った、空を見ると白騎士いやちふ姉がいた

 

「よし行くか」

 

そう言って俺はちふ姉のところに飛んだ

 

 

 

 

 

ちふ姉のところに着くとちふ姉が

 

「なんだ!?貴様!何故ISに乗っている!」

 

「・・・・・・そろそろ来るぞ」

 

俺は少し声を変えてミサイルが来ることを知らせた

 

「ちっ、後で一緒に来てもらおう」

 

「・・・・・・・」

 

俺はミサイルが来たことを確認してトップスピードでミサイルの元に行った

 

「おい!まて!」

 

ちふ姉が追いかけてくるだが、俺はそれを無視してレディアントソードを出して横に振った

するとミサイルが3分の1程爆発した

 

「なんだと!」

 

ちふ姉が驚いている、それそうだろう、だが

ちふ姉も「私も負けてられん」と言って剣を出してミサイルに突っ込んでいった

 

「はぁぁぁぁぁぁ!」

 

ミサイルが次々に爆発していく、ちょっと待て

あれは本当に第一世代か?絶対違うなと、考えていると軍用ヘリなとがきたそれを俺はレディアントソードでプロペラを破壊して海に落としたこうして白騎士事件は終わって俺が帰ろうとすると

 

「おい待て」

 

ちふ姉が止めてくる

 

「・・・・・・何?」

 

「私と一緒に来てもらおう」

 

面倒なことになった、はぁー行くしかないよな

俺はそう思いながちふ姉についていった

 

 

 

 

 

 

 

 

「さぁ、ISを解け」

 

「・・・・・嫌だ」

 

「そうそう、早く解いちゃいなー束さんが

解剖してあげるから♪」

 

「・・・・・嫌だ」

 

俺は今、ちふ姉と束姉ちゃんに尋問されている

さて、どうしたものか

 

「私は白騎士に乗っていた織斑千冬ださぁ正体を証せ」

 

うん♪知ってるだって貴方の弟だもん♪

 

「私は、篠ノ之束だよー♪ISを作った人だよー♪だから解剖させてー♪」

 

知ってる、解剖はやめて

 

「はぁー仕方ない」

 

俺はIS状態を解いたすると二人は驚いている

それそうだろうなんたって俺は

 

「どうも、ちふ姉、束姉ちゃん俺はISディセンダーの織斑創夜だよろしく」

 

「・・・・・・」

 

「・・・・・・」

 

「おーい大丈夫?」

 

「「はっ!」」

 

やっと戻ってきたと思ったのもつかの間ちふ姉と束姉ちゃんが俺に駆け寄り質問を投げ掛ける

 

「どうして!お前がISを持っている!」

 

「何で!?束さんまだ白騎士しか開発してないのに!」

 

あーめんどい

 

 

 

かくかくしかじか

 

 

 

 

 

 

「てっことだよ」

 

「「ポカーン」」

 

「あ、一夏待たせてるから帰るね!じゃあ」

 

俺はそう言って家に帰った、そのあと帰ってきたちふ姉に部屋に連れていかれて全てを話させられたそのあとリビングでニュースを見ていると(ミサイルや軍を止めた白騎士と蒼剣士)と書かれていた

 

 

 

 

あれから3ヶ月がたち5年生の一学期箒ちゃんの引っ越しだ

 

 

「箒、また会おうな!」

 

「あぁ!」

 

一夏と箒が泣きながら握手している

 

「箒ちゃん」

 

「///創夜さんまた会いましょう///」

 

「箒ちゃんまたね、絶対会えるから、これは

約束の印だよ・・・チュッ」

 

俺は箒ちゃんの頬にキスをした

 

「///はい・・・絶対・・ですよ?///」

 

「うん」

 

そう言って箒ちゃんは車に乗って行ってしまった一夏は、最後まで手を降っていた、俺は空を見上げて「絶対会えるから」と呟いた

 

 

 

 

 

 

 

 

箒ちゃんが引っ越して10日が立ったある日

一夏のクラスに鳳鈴音が転校してきた

 

 

 

 

 

 

 

一夏が鈴を家に連れてきた

 

「紹介するよ創兄」

 

「鳳鈴音ですよろしくお願いします」

 

「よろしくね。鈴ちゃん、俺は織斑創夜よろしく」

 

こうして俺は鈴ちゃんと友達になった

 

 

 

 

 

 

今友達の五反田弾の家で一夏、鈴ちゃん、弾と

ゲームをしている

 

 

「「あぁー!負けた」」

 

「「イェーイ!」」

 

今俺達はポ〇モンをしている通信タッグバトルだ。俺と鈴ちゃん、一夏と弾のチームで

まあこんな感じで時が流れ

 

 

 

 

 

 

鈴ちゃんの帰国

 

 

 

俺は一夏と鈴ちゃんを二人っきりにした

そのあと数十分後に出てきて、帰国の日に俺は鈴ちゃんにお別れを告げ鈴ちゃんは「今までお世話になりました」と挨拶をして空港に向かって行った。それから1年が過ぎた

 

 

 

 

 

 

 

 

「おい一夏(ニッコリ黒)」

 

「な、何?創兄(ダラダラ)」

 

「何で俺達迷ってんだよぉぉぉぉ!!」

 

 

今俺と一夏は一夏の高校試験会場にいる

 

 

「まったく、ここじゃないの?」

 

「入ってみよう創兄」

 

俺達は部屋の中に入っていった

 

「なあ?創兄、あれISだよな」

 

「あぁ、IS量産機の打鉄だ」

 

目の前には打鉄がある

 

「触ってみよう、どうせ女にしか反応しないよな・・・・・うわ!!」

 

俺は一夏をおもいっきり押した。すると一夏が

打鉄に触った瞬間打鉄が光った

 

そのあと職員が来て今

 

 

 

 

(ひそひそ)

 

「(ダラダラ)」

 

(ひそひそ)

 

「・・・・・」

 

今俺達はIS学園にいる

 

「(はぁー、何で俺まで)」

 

そんなことを考えていると

 

「はーい、皆さん席についてください」

 

すると皆が席につく

 

「こんにちは、私は山田真耶と言います。このクラスの副担任を勤めますよろしくお願いします。では皆さん自己紹介をお願いします」

 

次々と自己紹介をしていくそして一夏の番

 

「え、えーと織斑一夏です・・・・以上です!」

 

 

(ガタガタ!)

 

皆が滑ったすると一夏の元に人影が

 

(バコンっ!!)

 

「まともな自己紹介も出来んのか」

 

「げ、関羽」

 

「誰が三国志の英雄か」

 

(すぱーん!!!)

 

二回目ださっきより力を入れたな

 

「私はこのクラスの担任の織斑千冬だ。お前達を15~16までみっちり鍛えてやる」

 

まあ、ここまでは原因どうりそして女の子達の声が、ソニックブームで一夏の耳に直撃、俺は耳を塞いでいる

 

「なんだこのクラスは私の信者か何かか?それだったら嫌だな。それより織斑、自己紹介をしろ」

 

「わかりました」

 

そう言って俺は立ち上がり前に出た

 

「織斑創夜です。よろしく、好きな事は楽しい事は何でもいい改めてよろしく」

 

まあこんな感じで自己紹介は終わったそのあと

女の子達の声が響いたのは言うまでもない

そしてホームルームが終わって

 

「ちょっといいか?」

 

「「ん?」」

 

俺と一夏は後ろを向くするとそこには箒ちゃんが立っていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




どうでしたか?よかったら、感想、アドバイス
指摘などよろしくお願いします!ではまた次回
さようなら~♪
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