主人公は神様で一夏の兄!?   作:佐伯神山

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どうも!佐伯神山です!さあ、金髪ロールの、
セシリアさんが登場です!では




本編どうぞ


幼馴染みとの再開、金髪ロール現る

今俺と一夏は学園の屋上にいる。幼馴染みの箒ちゃんに呼ばれて来ているのだ。

 

「久し振りだな!箒」

 

「そうだね、本当に久し振り箒ちゃん」

 

「///そうですね、久し振りです。創夜さん///」

 

「ちょっ、俺無視!?」

 

と一夏が言ったが俺も無視して

 

「一目見たとき箒ちゃんってわかったよ」

 

「え?どうしてですか?」

 

「髪型」

 

「///あ、あーぁ///」

 

「だから!無視しないでくれ!!」

 

と一夏がまた言っているが俺はまた無視した

何でかって?う~ん、だって楽しいから♪

 

「そんなことより箒ちゃん!剣道大会優勝おめでとう!」

 

「そんなこと!?ってそうだったおめでとう

箒!」

 

「何で!創夜さんと一夏が知ってるんですか!?」

 

「テレビのニュースで!箒ちゃんの事に関しては絶対見逃してないよ♪」

 

「俺はたまたま新聞で」

 

「何で!テレビや新聞を見てるんですか!?」

 

嫌だなー箒ちゃん、テレビや新聞を見るのは

当たり前だよ♪

 

「それより、早く教室に戻らないと」

 

と俺が言って二人は時計を見るすると二人とも「「あ!」」と言って俺達は急いで教室に戻った。そして見事に遅刻一夏と箒ちゃんは見事にちふ・・ゲフン!ゲフン!織斑先生の出席板の餌食に。え?俺?俺は笑顔で叩かれるの待ってたら「席に戻れ」と言われて叩かれなかった。すると一夏が「何で!俺達だけ!?」

と言ってまた出席板アタックの餌食になった

 

 

 

 

 

 

 

 

「ちょっとよろしくて?」

 

「「ん?」」

 

「まあ!私が声を掛けているのに何て返事の仕方を!」

 

出ました♪セシリア・オルコットだけど俺達は

 

「「誰?」」

 

「まあ!私を知らないのですか!?代表候補生のこの私を!」

 

んや、知ってるけど?知らないふりしてるだけ♪

 

「なあ、創兄」

 

「なんだい?我弟よ」

 

「代表候補生って何?」

 

(ガタガタ!)

 

一夏、ナイス!お前は、馬鹿の付く天才だ!

 

「一夏、代表候補生って言うのはね。国の代表の予備だよ♪」

 

「予備って!予備ってなんですの!!」

 

「ありがとう!創兄」

 

俺は、セシリアの事を無視して、そして一夏は

無視して俺にお礼を行ってくる。その時

 

(キーンーコーンカーンコーン)

 

と、丁度チャイムがなる、セシリアは「また来ますわ!」と言って自分の席に戻った

 

 

 

 

 

 

「これから、クラス対抗戦の代表を決める。誰か推薦するやつはいるか?」

 

と、ちふn・・・・ゲフン!ゲフン!織斑先生が言うとすぐに手が上がる

 

 

(私、一夏君を推薦します!)

 

(私も!)

 

(私は、創夜君を推薦します!)

 

(私も、私も!)

 

次々に俺と一夏の名前が上がるすると

 

「ちょっと待ってください!このイギリス代表候補生で学年主席のこの私に、こんな野蛮な男達にクラスの代表を任せて一年間、屈辱を味わえと言うのですか!?」

 

おい、今俺の何かの糸がプツンと切れたぞ

 

「おい、何イっテンダ?コノ金髪」(ニコ黒)

 

俺はニッコリ笑いながら席を立った。すると、

一夏が慌てて席を立った

 

「お、おい!お前!早く創兄に謝れ!」

 

「な、なぜですの!」

 

「オルコット!悪いことは言わん早く謝れ!」

 

そう、千冬が言うと皆が?と首をかしげていた

 

「俺と千冬姉は、4年前創兄に半殺しにされたんだよ!その時千冬姉がISの刀を使ったけど逆に創兄が俺と千冬姉の殴ってじ・・あぁぁぁぁ

何と恐ろしいことか!」

 

一夏が話すと皆が凍りついた。そしてこの話を聞いていたセシリアは

 

「・・・・・・」

 

口をポカーンとあけて青ざめている。そこに

千冬がサポートに入る

 

「そ、創夜、こんど何でも買ってやるから今は押させて、決着は一週間後の第三アリーナで

行うだから落ち着け創夜」

 

「えぇ!本当に!?何でもいいんだね?じゃあアレとコレとそれから・・・・・・・」

 

クラスの皆が口をポカーンとあけて驚いている

この日にわかったこと創夜は子供ぽいと言うことだった

 

 

 

 

 

箒ターン(教室に帰ってから)

 

「(なんだ!あの女!創夜さんを野蛮だと言ったな!あ、創夜さんが切れたそして一夏と千冬さんが青ざめているそれより創夜さんが他の女と話をするのはどんな理由があっても嫌だ早く私の物にしたい!)」

 

箒はヤンデレ特急まっしぐらだった

 

 

 

 

 

 

 

「織斑君達居ますね!よかったです。」

 

俺は一夏と帰ろうとしたとこに山田先生が話しかけてきた

 

「どうしてですか?山田先生」

 

「あの、二人とも今日から寮に住んでもらうので鍵を私に来たんです!それと織斑君達は今は大浴場が使えません」

 

「何でですか?」

 

一夏お前は、やっぱり馬鹿の付く天才だ!

 

「織斑、お前は女子と一緒に風呂に入りたいのか?」

 

山田先生の後ろから織斑先生が一夏に言う

 

「あ!嫌!俺は女の子とお風呂なんて!」

 

「えぇ!織斑君女の子に興味ないんですか?!」

 

はぁー、もういいと心の中で思いながら鍵を適当に取って鍵の番号がある部屋に帰っていった

 

 

 

 

 

 

 

 

「まだ、誰も居ないのか?」

 

俺が部屋に行くとその部屋には誰もいなかった

 

「誰かいるのか?もしかして新しい人か?私は篠ノ之箒だ。よろしく・・たの・・む」

 

俺の部屋の同居人は箒ちゃんだった

 

 

 

 

 

 

おまけ

 

神山「どうも!佐伯神山です!」

 

創夜「こんにちは!こんばんは!織斑創夜だ!」

 

神山「いやー、創夜君早速だが俺と変わってくれ」

 

創夜「はぁー、またかよ。いい加減諦めろ。そして何で俺と箒ちゃんが一緒の部屋なんだ?」

 

神山「それは、創夜君が箒ちゃんに、昔フラグを立ててヤンデレにしたから♪」(ニッコリ)

 

創夜「相変わらず、いい笑顔するなー神山は」

 

神山「いやー、それほどでもないよ♪」

 

創夜「誉めてないよ」

 

神山「まあ、箒ちゃんはヤンデレだからねー」

 

創夜「あぁ、切れたあとに背筋がぞっとしたよしかも、ずっと見られてたし」

 

神山「そんなことより、もうお開きにしようねそれと変わってくれ!」

 

創夜「変われない!神山は作者だろう!それと何でお開きに?」

 

神山「明日仕事かも知れないから。ゆっくりしたいんだよー♪」

 

創夜「神山、頑張れ。きっと良いことがあるってwそれじゃあ皆さんさようなら~♪」

 

神山「理不尽だぁぁぁぁぁぁ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




どうでしたか?よろしければ、アドバイス、
感想、指摘等を頂けると嬉しいです!では
次回お会いしましょう。さようなら~
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