「キヴォトス」それは"彼にとっての"実験場。 作:永外 観時
それでは、どうぞ
1人の男がなにかをしている。
「えっと、イメージ、「
ズン
何処からともなく出てきたのは油圧プレスマシーンである。
「ヨシ!、できた!、ん?、この視線………おぉ!、おはよう、
んまぁ、どうでも良いや、なんで俺が
恐怖と痛みに慣れるためだよ、
つまりこの機械で自分の体を押し潰すってこったぁ!
そんな事して死なないかって?、そこは大丈夫、あの後いろいろ実験してその過程で俺、不死身にナッチャッタ⭐︎、だから、大丈夫だ、問題ない。
あと、あの後キヴォトスについて調べてみたんだが、どうやら今は原作開始の5年前らしい、ま、簡単に言えば準備期間ですな、ちなみに今どこにいるかと言いますと、夢のマイホームでございます!。え?、金はどうしたかだって?、「創造」で現金の万札をコピーして解決したよ、
大丈夫だよな?、バレてないよな?
ママ、エアロ(魔法の言葉)、このキヴォトスで活動するに当たって、金と戦闘力と知名度は大事だから、ある仕事をする事にした、それは………
フィクサー*1事務所、「爪」、つまり便利屋である!
「なぜフィクサーをしようと思ったのか説明させてくれ、
カッコいいんだもん、「爪」、立ち絵見た事ある人は分かるだろぉ!?
中ニ病だからね、仕方ないね。
あと、良い感じの戦闘経験になるし、金も手に入り、知名度も爆上がり!
我ながら良い案なのでは?
あと自分の偽のプロフィール作っておいた、あぁ、原作開始まで楽しみだ、クックック。
おっと、こんな事してる場合じゃない、早く起業しないと。
少年起業中〜
「ふう〜〜〜疲れたぁ〜〜、これで起業出来たはずだから、仕事が来るまで待つか、…どうしようこの時間、浪費するのも勿体無いし、今後の予定でも考えるか。」
「ブルアカのストーリーは、確か古い順から、アビドス3章、プロローグ、アビドス1章、アビドス2章、パヴァーヌ1章、エデン1、2、3、4章
カルバノグ1章、あまねく奇跡の始発点1、2、3、4章、パヴァーヌ2章、カルバノク2章、百花繚乱1章、だったハズ、違ったらファンの皆様に殺されそう、多分許してくれるハズ、で、一番近いのはアビドス3章か、ユメは生かすか?、ホシノを曇らせるか?、うーん悩む、まぁこれは次回で、
んじゃ、Good bye
「ふむ、何処からともなく現れた謎の人間、気にならない方が可笑しいですね、今度彼に接触してみましょう、とても興味深い、クックック。」
いやー、最後に出て来たのは、何服なんでしょうね?
あと、前回もっと文字数を増やすって言ったのに前回より少なくなってしまいました。
もっとハジケなければ(使命感)