新たな融合世界2   作:真宮寺さくら

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第24章 第3部 トワの迷惑な思いつき編
管理者と調停者としての・・・1


「な、さくら君大丈夫か?」

 

大神がさくらの光武改にかけよる。

 

「今だ、食らえ金剛大地斬」

 

「「うわあああ。きゃああああ」」

 

金剛の必殺技金剛大地斬が、2人をを襲う。

 

その2人の状態を見た、アイリスが、自身の必殺技であるイリス グラン・ジャンポールを使うが、回復できたのは、さくらの光武改のみだった。

 

大神の光武は、イリス グラン・ジャンポールの射程外だったからだ。

 

「オラオラどうした、帝国華撃団花組隊長大神一郎よ、俺を倒せないならお前達の大事な帝都の運命もここまでだぜ」

 

「ふざけるな、金剛俺達は、必ず帝都を守ってみせる」

 

「そうかいならば、見せてみろ。大神一郎よお前の力を!!」

 

「行くぞ、金剛!!」

 

「来い、大神一郎」

 

そしてついに、戦いは最終局面を迎えようとしていた。

 

「行くぜこれが金剛様の最後の一撃だぜ、金剛大地斬」

 

「こちらも行くぞ!!狼虎滅却・天狼転化」

 

「「「「やっぱり同じ話をしていますね直哉さんは」」」」

 

「「「「うわ止まらない」」」」

 

「な、さくら君大丈夫か?」

 

大神がさくらの光武改にかけよる。

 

「今だ、食らえ金剛大地斬」

 

「「うわあああ。きゃああああ」」

 

金剛の必殺技金剛大地斬が、2人をを襲う。

 

その2人の状態を見た、アイリスが、自身の必殺技であるイリス グラン・ジャンポールを使うが、回復できたのは、さくらの光武改のみだった。

 

大神の光武は、イリス グラン・ジャンポールの射程外だったからだ。

 

「オラオラどうした、帝国華撃団花組隊長大神一郎よ、俺を倒せないならお前達の大事な帝都の運命もここまでだぜ」

 

「ふざけるな、金剛俺達は、必ず帝都を守ってみせる」

 

「そうかいならば、見せてみろ。大神一郎よお前の力を!!」

 

「行くぞ、金剛!!」

 

「来い、大神一郎」

 

そしてついに、戦いは最終局面を迎えようとしていた。

 

「行くぜこれが金剛様の最後の一撃だぜ、金剛大地斬」

 

「こちらも行くぞ!!狼虎滅却・天狼転化」

 

「五月蠅いよ直哉君」

 

パシーン

 

のどかは直哉の顔をビンタしたをし・・・

 

「・・・」

 

直哉を気絶させた。

 

「やりますねのどかさん」

 

ソラがそう言う。

 

「あそこまで改善するとは思わなかったもの」

 

「でも良いのかお前得自身が言ってたが、飛鳥達には自分達で解決するようにと言ってたが?」

 

「ああ、それは・・・大丈夫よあくまでもこの配置替えはキーアちゃんの為だもの」

 

「キーアの為だと?」

 

「そうよ」

 

「貴女がゲネシスの所有者かな?」

 

「え、はいそうですけど貴女は?」

 

「私キーアだよ」

「貴方達何者ですか」

 

「キーアをどうする気だ?」

 

ロイドとティオが乱入して来た男達に聞く。

 

「我等の神に触れる事は許さん。そしてそこの女には死んで貰う」

 

「ベルは殺させないわ」

 

エリィがそう言う。

 

「ふん貴様らが俺達にかなうと思うなほらよ時間停止だ」

 

1人の男がそう言うとロイド達特務支援課とマリアベルの時が止まりその直後その場にいるキーア以外は殺されてしまった。

 

「直哉見えてるかい?」

 

「はい見えています。この後アニエスさんを連れてそちらに行きますね。この殺害された皆さんを助ける為に」

 

「ああ、待ってるけど助けるのは特務支援課とマリアベルだけかい?」

 

「ええ、現状ではですが・・・以前と同じように説明がいると思うので」

 

「さっきまでこのイベントに参加してたんだよ」

 

「ええーー」

 

「まさかキーアちゃんって蒼の大樹に関係あるの?」

 

「あの時2人の出会いを見て決めたの」

 

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