「まあいいや、さくらと直哉すまねえが、二人に帝都の案内してくれや、いつ元の世界に戻れるかわからないみたいだからな」
「これが最初の異変よね?」
「そうですね記録的に言えばそうなってます」
「なら納得よこれが起きたから管理者制度が出来たから」
「そうなんですか?」
零がエムに聞く。
「実はそうなのよ。そこで零貴方に依頼を3つするわ」
「まず、貴方のパートナーを奪還しなさいそして・・・」
「ちょっと待って下さいどういう事なんですか?キュアスカイが2人に聞く。
「君も邪魔をしないでくれ早く飛鳥の中にいる奴を殺さなければ・・・」
「それでも待って下さい。飛鳥ちゃんの中に何かがわかりましたが」
「「うわあああ」きゃあああ」
「何故君は僕達の邪魔をするんだ?君は世界がどうなっても良いのか?」
「だからと言ってあすかさんを殺させるわけには行きません」
「だったら君は力の暴走でこの世界が消えても良いのか?」
「そんな事は思っていません。ただ飛鳥さん私にも苦しみをわけて下さい」
「異様な苦しみを受けている飛鳥さんを殺して救うと言っているんです」
「そんな実の両親がそんな事言うなんて」
「あまりにも酷いですよ」
「だが飛鳥は既に人の皮を被った怪物なんだよそれに飛鳥の中には原初の世界を破壊しそして僕達を殺した者の力が飛鳥にあってそれが目覚めようとしてるんだだから・・・」
「だからって私はヒーローガールとして泣いている飛鳥さんを見捨てるなんて出来ません」
「「私も」僕もです」
!!
「泣いてるだって馬鹿なあの状態で自我は崩壊している筈」
「それにどうして君達は飛鳥を助けようとするんだ別世界の人間なのに?」
「そんなのは関係ありませんよただ友達を助けるのに理由なんて必要ないですから」
「だが状況は悪くなるのだった。
「がああああ皆にげてこのままじゃ・・・あああああああ」
そして飛鳥は闇に身を任せてしまった。
「間に合わなかったか」
「直哉君どうするの?」
「飛鳥の意識が途絶えた以上この世界は崩壊する行くよさくらちゃん」
「わかったわ直哉君」
そして飛鳥の両親はどこかに転移したのだった。
「ちょっとこのままで大丈夫なの?」
その頃融合世界の管理者の神殿では・・・
「ついに覚醒が始まったが直哉達は飛鳥を見捨てたな」
「そうね・・・まあ直哉達には邪悪の部分しか見えてないからそこは仕方ないわよ」
「その世界の調停者と守護者達と合流しなさい」
「ええーーお父さんの世界なのに別の人が調停者なの?エム」
「ちょっと待って下さいどういう事なんですか?キュアスカイが2人に聞く。
「君も邪魔をしないでくれ早く飛鳥の中にいる奴を殺さなければ・・・」
「それでも待って下さい。飛鳥ちゃんの中に何かがわかりましたが」
「「うわあああ」きゃあああ」
「何故君は僕達の邪魔をするんだ?君は世界がどうなっても良いのか?」
「だからと言ってあすかさんを殺させるわけには行きません」
「だったら君は力の暴走でこの世界が消えても良いのか?」
「そんな事は思っていません。ただ飛鳥さん私にも苦しみをわけて下さい」
「異様な苦しみを受けている飛鳥さんを殺して救うと言っているんです」
「そんな実の両親がそんな事言うなんて」
「あまりにも酷いですよ」
「だが飛鳥は既に人の皮を被った怪物なんだよそれに飛鳥の中には原初の世界を破壊しそして僕達を殺した者の力が飛鳥にあってそれが目覚めようとしてるんだだから・・・」
「だからって私はヒーローガールとして泣いている飛鳥さんを見捨てるなんて出来ません」
「「私も」僕もです」
!!
「泣いてるだって馬鹿なあの状態で自我は崩壊している筈」
「それにどうして君達は飛鳥を助けようとするんだ別世界の人間なのに?」
「そんなのは関係ありませんよただ友達を助けるのに理由なんて必要ないですから」
「だが状況は悪くなるのだった。
「がああああ皆にげてこのままじゃ・・・あああああああ」
そして飛鳥は闇に身を任せてしまった。
「間に合わなかったか」
「直哉君どうするの?」
「飛鳥の意識が途絶えた以上この世界は崩壊する行くよさくらちゃん」
「わかったわ直哉君」
「そうよこれは直哉の後継者の試練の映像記録よ」
「現在は彼女達が調停者と守護者よ。だから彼女達に会って協力して依頼をクリアしてね」