「何なんだお前達は?まさか俺様のメガビョーゲンを浄化するとは、やってくれたな」
そして巨大メガビョーゲン浄化した事で大地は元に戻った。
「貴方がどこでメガビョーゲンを手に入れたかが知らないけど貴方がメガビョーゲンを使うのなら私達が貴方を止めるよ」
「ちっまあいいさ、今回はここまでにしておくさ」
バッタモンダーがそう言い残し撤退した。
「王様やスカイランドに迷惑をかけないようにする為にスカイランドでの活動する許可が欲しいと彼女達が言ってました」
「成程確かに彼女達が心配する理由も理解が出来るな」
「同じプリキュアでもスカイランドでは闇の軍勢と戦うのがソラ殿やましろ殿のプリキュアだが」
「メガビョーゲンは何やらの病原菌のように感じたなつまりメガビョーゲンと戦うプリキュアは、星のお医者さんと言う事かな?」
「そう聞いています」
「ならば現状では何故アンダーグ帝国がメガビョーゲンを持っているのかが最大の疑問だが・・・」
「何なんだお前達は?まさか俺様のメガビョーゲンを浄化するとは、やってくれたな」
そして巨大メガビョーゲン浄化した事で大地は元に戻った。
「貴方がどこでメガビョーゲンを手に入れたかが知らないけど貴方がメガビョーゲンを使うのなら私達が貴方を止めるよ」
「ちっまあいいさ、今回はここまでにしておくさ」
バッタモンダーがそう言い残し撤退した。
「王様やスカイランドに迷惑をかけないようにする為にスカイランドでの活動する許可が欲しいと彼女達が言ってました」
「成程確かに彼女達が心配する理由も理解が出来るな」
「同じプリキュアでもスカイランドでは闇の軍勢と戦うのがソラ殿やましろ殿のプリキュアだが」
「メガビョーゲンは何やらの病原菌のように感じたなつまりメガビョーゲンと戦うプリキュアは、星のお医者さんと言う事かな?」
王様がそう言う。
「君達が先程スカイランドの調査の許可の話をしたのは異世界のプリキュアの為か・・・よろしい許可は出すが異世界のプリキュアの関係者に私が会えばな」
「「ええーー」」
「私としても国としても確認をしたいのでな」
王様がそういうと、同じタイミングで翼が直哉を王の間に案内をして来た。
「「直哉さん」」
「君は?」
「私は花寺直哉と言います」
「ああ、ソラさん達がスカイランドに行けるようになったので見回りのようなものですよイベントに違いのないかね」
「そう、それなら直哉さん達もスカイランドに行ってくれない?」
「一応聞きますけど何故ですか?」
「少し厄介な事が起きたのよ。アンダーグ帝国が・・・」
「あの時医療のプリキュアの敵のメガビョーゲンだったかしらランボーグ以外にメガビョーゲンをも使っているとましろさんから連絡を受けたの」
「成程そう言う事なら医療のプリキュア達を呼びに行きます」
「助かるわ」
そして直哉はキュアグレース達を呼びに戻った。
「だけどヨヨさんのお願いはあくまでメガビョーゲンが出たらお願いと言われてたからね」
グレースがそう言う。
「だから私達がスカイの言う人を助けたらこの世界の流れに悪影響を及ぼすからごめんね」
「あくまでもスカイランドはソラシド市と何らかの形で関係性を持っていると思ってるから私達はね」
「だからアンダーグ帝国がメガビョーゲンを使わなければ介入出来ないんですね」
「基本的にはね」
「プリキュア!デリシャスタンバイ!」
「パーティーゴー!」
「にぎにぎ!」
「コメコメ!」
「ハートを」
「コメコメ!」
「シェアリンエナジー!」
「あつあつごはんで、みなぎるパワー!キュアプレシャス!」
「おいしい笑顔で満たしてあげる!」
そして直哉とローズマリーとキュアプレシャスは、簡易ゲートを使い帝都に向かった。
「なっこれは?」
「これは王様が探しているプリキュアと別のプリキュアでもあります」
「何と貴殿は異世界のプリキュアの関係者?」
王様が直哉に聞く。