新たな融合世界2   作:真宮寺さくら

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少し投稿時間を間違えて気がついて一度消したぶんを予定通りの時間に再投稿した分となりますのでよろしくお願いいたします


壊された調停者前編

「な、さくら君大丈夫か?」

 

大神がさくらの光武改にかけよる。

 

「今だ、食らえ金剛大地斬」

 

「「うわあああ。きゃああああ」」

 

金剛の必殺技金剛大地斬が、2人をを襲う。

 

その2人の状態を見た、アイリスが、自身の必殺技であるイリス グラン・ジャンポールを使うが、回復できたのは、さくらの光武改のみだった。

 

大神の光武は、イリス グラン・ジャンポールの射程外だったからだ。

 

「オラオラどうした、帝国華撃団花組隊長大神一郎よ、俺を倒せないならお前達の大事な帝都の運命もここまでだぜ」

 

「ふざけるな、金剛俺達は、必ず帝都を守ってみせる」

 

「そうかいならば、見せてみろ。大神一郎よお前の力を!!」

 

「行くぞ、金剛!!」

 

「来い、大神一郎」

 

そしてついに、戦いは最終局面を迎えようとしていた。

 

「行くぜこれが金剛様の最後の一撃だぜ、金剛大地斬」

 

「こちらも行くぞ!!狼虎滅却・天狼転化」

 

「「「「やっぱり同じ話をしていますね直哉さんは」」」」

 

ソラ達がそう言う。

 

「な、さくら君大丈夫か?」

 

大神がさくらの光武改にかけよる。

 

「今だ、食らえ金剛大地斬」

 

「「うわあああ。きゃああああ」」

 

金剛の必殺技金剛大地斬が、2人をを襲う。

 

その2人の状態を見た、アイリスが、自身の必殺技であるイリス グラン・ジャンポールを使うが、回復できたのは、さくらの光武改のみだった。

 

大神の光武は、イリス グラン・ジャンポールの射程外だったからだ。

 

「オラオラどうした、帝国華撃団花組隊長大神一郎よ、俺を倒せないならお前達の大事な帝都の運命もここまでだぜ」

 

「ふざけるな、金剛俺達は、必ず帝都を守ってみせる」

 

「そうかいならば、見せてみろ。大神一郎よお前の力を!!」

 

「行くぞ、金剛!!」

 

「来い、大神一郎」

 

そしてついに、戦いは最終局面を迎えようとしていた。

 

「行くぜこれが金剛様の最後の一撃だぜ、金剛大地斬」

 

「こちらも行くぞ!!狼虎滅却・天狼転化」

 

「「「「やっぱり同じ話をしていますね直哉さんは」」」」

 

「「「「うわ止まらない」」」」

 

「な、さくら君大丈夫か?」

 

大神がさくらの光武改にかけよる。

 

「今だ、食らえ金剛大地斬」

 

「「うわあああ。きゃああああ」」

 

金剛の必殺技金剛大地斬が、2人をを襲う。

 

その2人の状態を見た、アイリスが、自身の必殺技であるイリス グラン・ジャンポールを使うが、回復できたのは、さくらの光武改のみだった。

 

大神の光武は、イリス グラン・ジャンポールの射程外だったからだ。

 

「オラオラどうした、帝国華撃団花組隊長大神一郎よ、俺を倒せないならお前達の大事な帝都の運命もここまでだぜ」

 

「ふざけるな、金剛俺達は、必ず帝都を守ってみせる」

 

「そうかいならば、見せてみろ。大神一郎よお前の力を!!」

 

「行くぞ、金剛!!」

 

「来い、大神一郎」

 

そしてついに、戦いは最終局面を迎えようとしていた。

 

「行くぜこれが金剛様の最後の一撃だぜ、金剛大地斬」

 

「こちらも行くぞ!!狼虎滅却・天狼転化」

 

「五月蠅いよ直哉君」

 

パシーン

 

のどかは直哉の顔をビンタしたをし・・・

 

「・・・」

 

直哉を気絶させた。

 

「やりますねのどかさん」

 

ソラがそう言う。

 

「でも直哉さんは急にどうしたのかな?」

 

ましろが直哉を心配をする。

 

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