「いいねえ、そう言うの好きだぜ」
「じゃあ俺達は太陽の砦に行くぞ」
「だがどうするロイド俺達ここから出ると即ばれるぞ?」
「それは・・・」
「ああ、それは・・・大丈夫ですよこのゲートを通れば太陽の砦に行けますよ」
「「「「ええーー」」」」
「「「「本当に太陽の砦に来てる」」」」
特務支援課の4人は簡易ゲートによって目的地の太陽の砦に来てる事に驚きを隠せないでいた。
「ありがとうグレース達後は任せてくれ」
「ちょっと待ちなさいロイド君達」
「エステルとヨシュアどうしてここに?」
私とヨシュアは特殊遊撃部隊の一員として特務支援課に同行するわよ」
「「「ええーー」」」
「エステルとヨシュアも特殊遊撃部隊のメンバーなのか?」
「うん僕は、正確的に言えば違うけどね」
「そうなのか?」
「それではエステルさん後はお任せしていいですか?」
「ええ、良いわよあのケガも完治したから、グレースと直哉、ワイズマンが2人を呼んでるのは意外だけど、気をつけなさいよ」
「「はい」」
「まあ、ワイズマンの呼び出しもここだったからいいけど」
そして特務支援課とエステルとヨシュアは、太陽の砦の内部に入って行った。
「エステルさん達行ったね」
「そうね」
「そうだね」
「私達はどうしますか?」
「まだワイズマンの予告していた時間になってないから暫くは待機だね」
暫くして・・・
「すまないね少し遅れてしまったね」
「「「ワイズマン」」」
「ワイズマンどうしたの私達に連絡をよこすなんて」
「ああ、君達に2つ程伝える事があるからだ。まず1つ目は17番目のプリキュアの世界についてだ」
「「「なっ」」」
「まず君達はトワとレイに聞いてるだろう?」
「ご覧の通りのどかさん達はまなつちゃん達に説明をしてくれてますね」
「そう、それなら良いわ。厄介な事が管理者の神殿に入り込んだけど」
「あの教団の関係者なんだ」
「ああ、そう言う意味ですかシズナさんもし彼等が・・・」
「いいねえ、そう言うの好きだぜ」
「じゃあ俺達は太陽の砦に行くぞ」
「だがどうするロイド俺達ここから出ると即ばれるぞ?」
「それは・・・」
「ああ、それは・・・大丈夫ですよこのゲートを通れば太陽の砦に行けますよ」
「「「「ええーー」」」」
「「「「本当に太陽の砦に来てる」」」」
特務支援課の4人は簡易ゲートによって目的地の太陽の砦に来てる事に驚きを隠せないでいた。
「ありがとうグレース達後は任せてくれ」
「ちょっと待ちなさいロイド君達」
「エステルとヨシュアどうしてここに?」
私とヨシュアは特殊遊撃部隊の一員として特務支援課に同行するわよ」
「「「ええーー」」」
「エステルとヨシュアも特殊遊撃部隊のメンバーなのか?」
「うん僕は、正確的に言えば違うけどね」
「そうなのか?」
「それではエステルさん後はお任せしていいですか?」
「ええ、良いわよあのケガも完治したから、グレースと直哉、ワイズマンが2人を呼んでるのは意外だけど、気をつけなさいよ」
「「はい」」
「これらの流れを知った場合干渉をするかも知れないと危惧してるんですね?」
「そうだねだけどそこまでゲネシスの巻き戻し効果では戻れないと言う事だったけど実際・・・」
「成程、僕達が行っていた異形の怪物の正体はヴァン・アークライドと言う人なんですね」
直哉がアニエスに確認する。
「それで間違いありません」
「そうですか。アニエスさんとヴァンさんシズナさんの3人だけが1208年のカルバート共和国から1204年のカルバート共和国にタイムスリップしてたんですね」
「はい」
「その通りさ私とヴァンとアニエスそれ以外のメンバーとチームを組んでいてその試合中に3人がこの時代に来ていてヴァンは暴走状態とはね」
「成程そちらの経緯はわかりました。アニエスさんそれにシズナさん僕達は異形の怪物の対処する為にクレイユ村に来たのですが・・・」
「対処ってヴァンさんを・・・」
「ええ、実際それも考えていました」
「そんな・・・」
「でもここでアニエスさんとシズナさんに会った事で、僕はヴァン・アークライドと言う人を殺さずにすみました。ありがとうございます」
「私達がここまで過去に来たと言う事例が起きたからね」