星夢君キヴォトスに転生す   作:ロボプラが初カービィ作品の人

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前、中等部に入学すると言ったなあれは嘘だ。


第0章設定資料集・閑話
星夢君ミレニアムに入学する


あれから15年の時がたった。

高校一年生だぜ。今入学式をやっているぜ。終わったぜ★今パソコンを買ったぜ。AIをいれたぜ。神とは何かという質問を永久的にしたぜ。神の存在証明をするとか言い出したぜ。パソコンが壊れたぜ★しかしおふざけで作った対話用AIがこんなことになるなんてな思ってなかったぜ。なんかパソコンがQ.E.Dとか言い出したぜ。怖いぜ。なんかパソコンがハッキングされた。誰だこいつデカグラマトン知らん名だなあ。このパソコン有効活用させてもらいます、よろしければYESを押してください、後日取りに行きます。まっいか別に要らねえし、しかもこのパソコン壊れているからな★

後日

「こんにちは取りにきました。寄越せ」

 

{こいつの態度もらうやつの態度じゃねえな、まっあいか}「どうぞ~てめえが欲しいのはこれか?」

 

「そうそう、それを早く寄越せ」

 

「だめだね。代価を寄越せ」

 

「お前ら程度に払う代価何てねえよ」

 

「じゃあ渡さないけどいいの?だめでしょ?」

 

「このクソガキャァァァアアア」

 

「あっそろそろ登校時間だ。行かなきゃ」

 

「じゃあはよ寄越せ、行かないと行けないんだろ学校」

 

「チッ、仕方ねえ私の部屋に入っていいぞ」

 

「あれがお前のお望みのパソコンだ」

 

ここまで全て副人格の妄想です。何処から何処までかというとデカグラマトンの提案辺りからパソコンを取らせるまたりまでです。

 

{これやった奴を殺る?}

 

{殺るに決まっていおるであろうが}

 

{殺りに行くか}

 

{取り合えず寝ようぜ。お前が寝ている内に私がやった奴を調べておくから}

 

明日って、今さ(適当)

 

{イエーイ、元気?}

 

{元気だよ}

 

{寝起き、大丈夫?}

 

{大丈夫だって、ワタシは元機械ですから}

 

{調べた情報をいうとやった奴はデカグラマトンという奴ら?らしいよ。その存在の誕生は遠い昔、キヴォトスの旧都心廃墟で行われていた「神の存在を証明、分析し、新たな神を創り出す方法」を研究していた組織と、それを支援するゲマトリアによって作り出された対・絶対者自律型分析システム、それがデカグラマトンの起源。その後、やがて都市は破壊され、研究所は水に沈み、研究の実在すら忘れられるほどの年月が流れた時、誰もいない廃墟でそのAIは宣言した「Q.E.D」と。神の存在証明何て馬鹿らしいよね。私達が神の存在証明、何て出来るわけ無いのに。出来たとしても、それは神本人が存在を証明したのに過ぎないのにね。証明、分析、再現の過程を経ても神の存在証明何て出来ないのにね。私がいったこの言葉をぶつけたらどういう反応をデカグラマトンが返すのか気になるけど、今は私達に敵対した愚かさをわからせてあげなきゃね}




ブルアカ世界に神っているのかな?真面目に考えると神の神秘を持っている生徒がいる(ホシノなど)けどどうなんだろう。誰か誰か教えて下さい。理由もあると納得できるはずです。話を逸らすけど本編ミレニアムほぼ関わってなくね?。まっあいっか
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