星夢君キヴォトスに転生す 作:ロボプラが初カービィ作品の人
授業が終わって家に帰ってきた。
「疲れた、死んでまう」(適当)
「そうですか~疲れましたかあ~」
「クサマガークサマガーミンナゥォー」(適当)※変わりました
「なにもやっていませんけど!?」
{誰こいつ}
{知らねえのかよ}
{天下(笑)の
{オッケー}
「どうしたんですか?考え事でもしているんですか?」
「いや、天下(笑)の連邦生徒会長サマがなんでこんなところに~と思っただけですよ」
{なんで連邦生徒会長が此所に居るんだ?}
{知らん}
「お~いまた考え事ですか?」
「なんで貴方サマこんなとこに居るのかなーてっ思っただけですよ」
「聴いてなかったですか?もう一度言いますよ連邦生徒会のセントラルネットワークにアクセスして貴方の住所を特定しただけですよ」
「おいそれ犯罪じゃないよな、眼を逸らすな、下手くそな口笛を吹くな」
「それはそれとして「正座」だかr「正座」はい」
「じゃあお前を犯罪で訴えるけど良い?」
「ダメです私を訴えるにしても証拠が足りませんよ」(^^)
「ウソダドンドコドーン」
「オレァクサマヲムッコロス」
「じゃあ(ガン無視)本題に入りますか」
「本題てっなんだよ」
「貴方に依頼が有ります」
「どういう依頼なんですか?」
「連邦捜査部S.C.H.A.L.Eそこに来る先生の事務作業や依頼の手助けをしてほしいんです」
「やだね」
「はい、わかりまsえっ?もう一度言ってもらえませんか」
「やだね」
「理由をお聞きしても?」
「そんなタダで見知らぬ人の手助けをしろと?」
「!わかりました、報酬を用意すれば良いんですね」
「いやそう言う事z「じゃあ報酬は何が良いんですか?」いや、人の話を聞けよ」
「じゃあなにが欲しいんですかイチゴミルク毎年500キロリットルまで飲み放題ですか?イチゴミルクのプリン100個ですか?なにが欲しいんですか?」
{こいつ頭がイチゴミルクになっていやがる}
「なにが欲しいんですか早く言って下さい」
「いやだから依r「なにも言わないというこはなにも要らないと言う事ですか」
「黙れよ、私は受けねえって言ってんだよ」
「そうですか、仕方ないやりたくなかった事ですが連邦生徒会長の強権を発動させます」
「ふざけんなよ、お前ーーーーーーー」
{よく考えたらあいつ俺の上司に当たるんじゃね}
{終ったかもしれんな}
{終ったかもしれんなじゃなくて終ったじゃん}
{それはそう}
{あんのクソアマ次見たらぶん殴ってやる」
まあ取り合えずそう言う事で星夢君はシャーレに入りました。そして時は流れ(二年後)
次は先生と会います