闘携帯獣伝説 サトシ〜何故か憑依していた闇に舞い降りてない天才〜 作:アルピ交通事務局
キッサキシティに辿り着いた。ポケモンコンテストという尺が無いだけで割と便利だ。
二刀流を熟している奴=サトシくん御一行と同じぐらいの速度になるだろう……それでも遅い方か。
「待ってたわよ!」
キッサキシティのポケモンセンターの自動ドアがウィーンと開く。
そこに待ち構えていたのはジムリーダーのスズナ、オレが電話した時にはどの辺りに居たのか……まぁ、何処でもいいか。
スズナがここに居るって事はアランもセットで居るだろうが見当たらない。
「アランは?」
「アランは事務仕事、あそこに居るよ」
パソコンをカタカタと操作して居るアランを見つけた。
アイツが仕事をしてる……一応はメガシンカに必要なポケモン育成云々だが事務仕事は非常に珍しい光景だな。
研究の仕事を押し付けて研究に必要なものを集める仕事をメインにしてるから研究者失格云々とアランは思っているが、研究材料を手に入れるところからはじまる生物学の研究だから集める研究者は割と有能だとは思う。
「今、大事なレポート纏めてるから……取りあえずはポケモンの回復だね」
「おぉ!ここのジョーイさんもお美しい!」
アランは割と大事な仕事の最中だから今は触れないでほしいと言えばスズナはポケモンの回復について言う。
ジョーイさんは何時もの様に受付っぽいところに居る。タケシは目をハートマークにして嬉しそうにする……こういう時になにかを言ってきそうなアランはパソコンと向かい合ってマジで……なんか、目が死んでるな……。
オレ、料理系の学校に行ったり居酒屋でアルバイトしたりでEXCELとかWordとかのパソコン操作系の仕事はまともに知らない……パソコンで文字入力するだけだから昔ながらの手書きの年賀状100枚とかそういうアレなのねえだろうが……アランが死んだ目をしているという事は疲れてるんだろうな。
「……折角だからアランにジム戦を見てもらいたいかな……旅をしてから一気にパワーアップして、その力をぶつけれる相手が来たからさ。アランからなにも学ばなかったってのが1番失礼な事だから」
「……一応は真面目に教えてるみてえだからな」
「アランの知識ってホントに役立つのよね……何時もポケモンリーグで解説役とかしてくれるからホントに分かりやすいのよ」
スズナがアランにジム戦を見てほしいと思っている。
なんだかんだで真面目に教えてるみてえだからと言えばセレナはアランの知識について教えてくれる。
毎回ポケモンリーグを見に来てくれるアラン、オレが居ないところでここはこうだああだと実況をしてくれている。セレナはポケモンバトルの腕はあるがそれに見合った知識があるかと聞かれれば話はまた別、オレの持っているポケモンと自分が持っているポケモン以外はポケモンの知識が薄く、その地方のポケモンで見たことが無ければ普通に時間を取り出す。だからアランの解説はかなり役立っている。
「スズナの方は最終調整云々は?」
「キッサキシティにパッと帰ってこれたから大丈夫!アランもしっかりと教えてくれたし」
やたらとアランを持ち上げる……フラグ的なのが建築されていたとしてもアランには彼女が居るので
「じゃあ、コイツに出る時間はあるよな?」
「お、ポケモンスマッシュ……キッサキシティで開催されるの珍しいわね……基本的にはイベント系キッサキシティはガン無視なのに」
「そういう自虐はやめとけよ」
ルカリオがやりたいと言い出したテニス、ポケモンと人間がダブルスを組んで行うテニス、通称ポケモンスマッシュと言う競技の大会がある。プロのポケモンスマッシュ選手がランキングを上げる為の大会でなく、優勝したらスポーツドリンクの粉1年分という豪華な賞品付きのまぁ、ローカルかメジャーか分からねえ大会。
スズナはこの手のイベントはキッサキシティはガン無視されると自虐するが、それを言い出したらマサラタウンなんてオーキド博士の出身地にも関わらず様々な事を無視されるクソ田舎だからな。
「よし、じゃあ私も出ようかな!」
「……ジムリーダーがジム戦放棄していいのかよ」
「修行後のチャレンジャーがサトシだから問題は無いわ……それにそろそろ体を動かさないとホントに大変なのよ。アランからポケモンバトルに関する事は学んでるけど殆ど座学だからさ……リフレッシュしないと」
まぁ、ポケモンバトル=知識だからな……ポケモン側は何百回の地道な基礎練、トレーナー側はそれを活かす座学。
マサラタウンのサトシは座学の方を完全に無視している……そのせいで要所要所で負けている。ポケモンワールドチャンピオンシップスでもダンデがメガシンカ、Zワザ、ダイマックス全て使っていいよ+2度目のダイマックスが無ければ普通に負けていた。100回バトって100回負ける、そんな中での101回目のバグを引き起こした事で勝てた感じがするからな。
「んじゃ、やるか」
ポケモンスマッシュが開催されるのは明日、ラケットはレンタル出来るのでレンタルする。
何時もの格好でなくジャージ姿に着替える……一応はスポーツだからな、私服でやるのはかなりの罰当たり行為だからな。
ダブルス形式で相手はタケシとピンプク……ピンプクの場違い感が半端じゃない。サイズ的にサーブがネットを越えるのか心配になった。
「じゃあ、ピンプク、頼んだぞ」
タケシはピンプクにテニスボールを渡した。ピンプクは一緒に遊べる!楽しい!面白い!嬉しい!と満面の笑みを浮かべている。
ピンプクはボールをトスする……高い……忘れがちかもしれねえが、タケシのピンプクって尋常じゃないぐらいの怪力の持ち主なんだよな。『かいりき』覚えるポケモンだったか?
「来るぞ、ルカリオ」
ピンプクはジャンプした。そうじゃないとサーブがオレ達のコートに入らないから。
見た目に似合わない圧倒的なパワーを秘めているなとサーブを打った。ダブルスなのでこのポイントの時にはオレは打ち返せない。
ルカリオが最初に打ち返さないといけないのでルカリオに来ると言えばルカリオは構える……ダッシュ波動球の体勢だ。
そんなテニヌな技を教えてないのになんで使えるんだよと呆れながらもルカリオはダッシュ波動球でピンプクのサーブを打ち返す。
「ピンプク、頼んだぞ」
「プゥ!」
「基本攻撃が波動球ってクソゲーだろう」
ダッシュ波動球を難なく打ち返すピンプク。
通常の打ち合いが弐式波動球以上の威力を秘めている……波動球はそんなにポンポンと打っていいもんじゃねえよ。
ルカリオにばかり活躍させるわけにはいかねえとピンプクが打ち返したボールを軽くボレーで打ち返す……が、今回はダブルスだ。前面に出て意表を突くプレーをしても前衛にはタケシが居る。タケシが居るが、タケシの腕はどれくらいかと思えばタケシはボレーで打ち返す……前衛で普通に打ち返しただけなのにボレーって……
「ふっ、驚いたか?こう見えてスポーツ万能なんだ……俺は子供の頃から炊事洗濯掃除をしていて手先や手首がとても柔らかくて器用なんだ。だからどんな体勢からもボレーを打ち返せるんだ」
タケシ、お前が時折見せる中の人ネタってなんなの?
それってアレだよな、氷帝でなんだかんだでレギュラー入りしている男の技じゃねえか……取りあえずはポイントを奪われた。
「圧倒的なパワーか……だがパワー系が故にシンプル!スーパースイートスポットを捉えていない」
タケシが意外どころかかなり強いのが判明したので真面目にやる。
サーブ権は普通にピンプクにある。ピンプクがサーブを打ってくる。今回はオレが打ち返す番だとピンプクのサーブを打ち返す。
このサーブ、意外とパワーが籠もっている。だが、スーパースイートスポットで打っていないから筋肉自慢な男ならば打ち返せる。
難なく打ち返す……あえて高いロブを打ち上げる……ピンプクの体型ではジャンプ力ではダンクスマッシュは撃つことが出来ねえ。
「プク!」
「ルカリオ」
「ああ!」
後衛はピンプク、前衛はタケシ、それが基本的なスタイルになっている。
ピンプクがボールを打ち返せばルカリオに任せる……タケシの奴、オレの運動能力の高さを嫌になるぐらいに知ってやがるからマークはしっかりとしている。オレが打ち返せばそれに合わせて即座に打ち返す……クククッ……
「たまにはこういうのも悪くねえな」
何時もはポケモンバトルで頭を働かせてるが今日はポケモンスマッシュで体を動かしている。
勉強ばかりしてたら気が滅入る……人間、心の栄養を摂取する為には時折馬鹿野郎にならねえといけねえ。こと馬鹿に関しては普段は馬鹿に出来るが、妙なところは真似できない、常人じゃ辿り着かない想像力がある。
「いざ、尋常に」
「勝負!」
ルカリオに任せたボールはしっかりと打ち返せた。
タケシはピンプクに任せて打ち返してもらうがそのボールをオレは打ち返すがこの時点でオレとタケシの高速ラリーが始まる。
ボールを打ち返すと即座にボールを打ち返す体勢に入る。テレビのゲームでしか見たことがないネット手前で高速で無限に打ち返すまさにテニヌなラリーを繰り広げる。
「驚いたな……お前、こんなに動けたのか」
「俺だってポケモンブリーダーになるためにそれ相応の修業をしている。今はジロウがジムを継いでくれたが、俺がお前の一番最初のジムリーダーだって事を忘れたのか?」
「ジム要素皆無だろ、コレは」
タケシがまさかテニヌを出来るとは思いもしなかった。
ボールだけが動いていてオレ達は残像を残さない見えない程度の高速のラリーを繰り広げる。
ルカリオとピンプクはその高速のラリーを見る……何処かの段階で高速のラリーが終わる、その段階で後ろを守ってくれる奴が動くのかそれともドロップショットを撃っても普通に……っ
「させるか!」
タケシのラケットを持っている手の位置がズレた。
タケシはドロップショットを打ってくるがこのタイミングではまずい、関節をゴキリと外してタケシが打ったドロップショットを打ち返すが打ったときの感触で分かる。タケシの奴は零式ドロップを打とうとした。こんなもんが決まれば基本的には対応が出来ない。
手首が天性+努力で鍛えた柔らかさがあるとはいえドロップショットが零式とはタケシのポテンシャルを完全に侮っていた。
「ルカリオ、頼んだぞ」
関節をゴキリと外して無理矢理零式ドロップを打ち返した。
関節を戻すまでに少しの時間が必要になる。タケシも零式ドロップを打ち返されたのは予想外だったが、普通の打ち返したからバックにピンプクがいる。ピンプクはタケシが何時取りこぼしやミスを犯しても良いように何時でもいける様にしている。
「プゥ!」
ピンプクはボールを打ち返す……体が暖まったのかそれともオレとタケシの高速のラリーに当てられたのかピンプクのパワーが高まっている。コイツは厄介だがルカリオに全てを託す。関節を戻している間にボールはオレの横を通過するがオレは打ち返さない。ルカリオがボールを打ち返す……っ!
「クククッ……随分と器用な真似が出来るもんだな……」
「っく……今のボール……俺とピンプクが絶対に打ち返せないどころか反応する事が出来ない位置で……」
「私の洞察力や観察力、そして波動の力から感じ取る意識の力……この3つが完璧に合わさることで相手の絶対的な死角を見抜き狙い撃つ。例えダブルスであろうとも2人が絶対に反応出来ない位置にだ」
ルカリオは擬似的かどうかは分からないが跡部王国を会得していたか。
相手の的確な急所や弱点を見抜く、それは対人戦の競技において最強格とも言える能力、シンプルに相手の弱点を突くは強え。
「パワータイプのピンプク、テクニックのタケシ……意外としっかりとしているな……」
テニプリで事あるごとに河村と不二のダブルスが組まれていたのがなんか納得。
話の都合的にダブルス弱いけども、色々なテクニックがあるタケシが前衛、ピンプクが後衛と……下手に強い技を使われればカウンターされる可能性が高い。
「ねぇ、セレナ……サトシとタケシがプロ顔負けの動きをしてるんだけど」
「タケシはどうか分からないけど、サトシはまだ本気を出してないわよ?ダブルスだからどうしてもセーブしちゃうのよ」
「……なんでトレーナーの方がスペック高いのよ……」
プロ顔負けな技術でテニスをする……まだテニヌらしい技は使っていない。
波動球とかテニヌを代表する技だが如何にもテニヌな技は一切使用してねえ。スズナがポケモンよりもトレーナーの方がスペックが高いことに関して引いてるがトレーナーの方がスペックが高いに決まってんだろ。ポケモンバトルで常にトレーナーは戦ってるんだからトレーナーの方がスペック高いに決まってんだろ。なに言ってんだよコイツは。
「っと、セレナ達もだな」
オレ達とタケシ達でラリーを繰り広げるけども、コートは1つしか使用許可を貰ってねえ。
もっともっと熱中してるところだがコートの独占はいけねえ事だとコートチェンジ、セレナがリザードンで挑む……マフォクシーは木の枝が折れる可能性があるから嫌だと断られた。ラティオスはオーキド研究所の居るしギャラドスは図体がデカいから必然的にリザードンになる……ウーラオス?いや、セレナのウーラオス、れんげきだから。テニスボール1つにつき1回しか触れちゃいけねえから。
10球打ちがまだ出来ねえからさ……セレナは7球までなら打ち返せる。タケシは10球いける。オレは10球を10通りの打ち方で打ち返せるので才気煥発の極みは効かねえ。
「……ん、どうした?」
「えっと……大丈夫かなって」
テニスコートに入ったスズナが辺りを見回す。
明日に控えている優勝賞品がスポーツドリンクの粉1年分というスポーツマンにとっては地味に嬉しいものがあるためか、スポーツドリンクの粉を手に入れるために練習に励んでるスポーツマンがチラホラ。スポーツドリンクに関しては殆どの競技で使われるから幾らあっても足りない。勉強の息抜きじゃなくて真面目にやってる運動系の部活でスポーツドリンクの消費量って結構エグい。格闘系の様な体重差で階級分けが無いスポーツ、特に今の時代は飯を食って太って筋肉つけろは常識的なところ。スポーツが強い寮生活な学校とかは白米だけでノルマ1kgとかあるからな
「いや、ポケモンを出さねえと」
それはさておきスズナがポケモンを出さない。
1vs2はそれはそれで面白そうだが、明日の試合は問答無用のダブルスだ……因みに公式の団体戦はポケモンと人間のダブルス、ポケモン同士のダブルス、人間同士のダブルス、ポケモンのシングルス、人間のシングルスだったりする。明日の試合はポケモンと人間のダブルスだからポケモンを出さなきゃ意味がねえと言えばスズナはヘビーボールを取り出す。
「ブルゥ」
「…………は?」
「え……嘘、私の図鑑に載ってないポケモンなの?」
ヘビーボールを出したと思えばブリザポスが出てきた。
いきなりのブリザポスの登場にオレは思わず言葉を失いセレナは一先ずはポケモン図鑑を取り出すがセレナのポケモン図鑑はカロス地方までしか対応してねえ。自分のポケモン図鑑で対応してないのはかなりレアなポケモンじゃないのとセレナは困惑する。
「……スズナ、そいつ何処でゲットしたんだ?」
「ひ・み・つ♡アランにどうすればいいのかアドバイスを貰ったからゲット出来た激レアポケモンの1体だよ」
…………激レアポケモンの1体だよって事は他にブリザポスクラスのレアポケモンをゲットしてるのか。
ブリザポスって扱いが地味に難しいところがある……つか、バドレックスとセットだから単体で見る機会はあんまりねえな。
スズナはブリザポスに乗った。セレナはそれを見てリザードンに乗った。
「……テニヌだな……」
ポケモンに乗りながらテニスをするテニヌ、乗馬テニヌの亜種を見せてくる。
ブリザポス、足が遅いがテニスコート内部ぐらいだったら素早く動けるみたいでセレナと互角に撃ち合っていた。
「アラン……お前、何処まで鍛えてんだ……」
ブリザポスを見て理解する。勝率7割とかそういうのを考えているオレが甘かったと。
サトシがやりたいこともしくはやること
Fate
衛宮士郎のように一般人だけど魔術回路あった系男子で偶然にも巻き込まれた第四次聖牌戦争に参加し優勝する。(聖杯戦争じゃないよ、聖牌戦争だから。誤字じゃないから。公式でそういうのあるから)
なんか知らんが相性でモルガンが呼べた。ホントになんでか知らんが相性良かった。
ギルガメッシュ、衛宮切嗣、言峰綺礼と雀卓を囲んだりしてなんだかんだで勝利する。しかし流石のモルガンでも事前準備とか一切無しで汚染された聖杯を解体とか運用は無理だったので取りあえずはマキリ・ゾォルケンとアハト翁は死ねと願っておく。
マキリ・ゾォルケンとアハト翁殺しても聖杯に集まった魔力は大して減らないのでモルガンが完全な受肉の為に備える次の聖牌戦争が起きる10年間の間、サーヴァントとして生きれる様にする(モルガンが勝手にする。尚、モルガンはそれを黙って魔力供給を要求する)。
第五次聖牌戦争も優勝しモルガンと新しく呼んだサーヴァントのアサシンの沖田総司を主人公の魔力のみで現界できる絶妙な感じの状態にする。聖杯の魔力が予想以上に余ったので日本で聖牌戦争を絶対に出来ないようにしてくれ、聖牌戦争に必要なシステムとか必要な物とかそういうのを本に纏めてくれと願いコピー機でその本を印刷し冬木の聖杯解体、世界中で亜種聖牌戦争を巻き起こすようにし英霊達を相手に麻雀で戦う。魔術とかの妨害とか嫌がらせ?モルガンに勝てて尚且つモルガンに喧嘩を売る魔術師って現代人に何人ぐらい居ると思う?サーヴァント除いて真正面から戦ってこない不意打ちしまくりの沖田総司に勝てる純粋な人間、数える程度だしそういうの大抵魔術的なのでバフかけてるからモルガンが開幕バフ解除してからバフ盛り沖田さんの不意打ち無明三段突きしてくるから勝てないよ。
え、そもそもで沖田総司呼べない?そんなん言い出したら天草四郎とか佐々木小次郎とか呼び出せない設定のくせに後付けで適当な理由付けてなんだかんだで呼び出しとるやないか。10年の時間とモルガンの魔術師の腕なら東洋系呼べる術式作れるよ。
遊戯王
オカルト方面の遊戯王技術を極める。
デュエルモンスターズに選ばれてないけどデュエルモンスターズに選ばれなくても選ばれてるやつに余裕で勝つ、デュエルモンスターズ側が選ぼうとしたら全力で拒み十六夜アキと原作前に仲良くやってる。(十六夜アキ激重感情持っていてブラック・ローズ・ドラゴンをブラッド・ローズ・ドラゴンにパワーアップさせたり月華竜ブラックローズを持ってたりする)
テニスの王子様
青春学園中等部に進学、団体戦でなく個人戦のシングルスに出場する。
顧問こと竜崎の婆さんがホントにヤバい時のみ団体戦のダブルスに強制的に参加させられる。
勉強の合間の息抜き感覚とか面白そうだからでテニス部に入ってて個人戦にしか出ないので負けたらそこまでで割り切れるので基本的に愛しさと切なさと心強さを持った天衣無縫の極み状態になる。竜崎の婆さん、人間性もそこまで問題は無いけど手塚の方が部長として優秀な所あるしサブリーダーは大石じゃないと厳しいし不二とポジション被るしどうしようと若干だが扱いに困る。
プリキュア
時代的に脱法ハーブとか置いてそうなのでそれを入荷して悪の組織を薬物依存患者にさせて狂わせる
ブラッククローバー
クーデターを起こして経済面でクローバー王国を攻撃し王政から民主主義の政治に変える
HUNTERXHUNTER
グリードアイランドを周回ゲーする。6周目辺りから全てのカード外で使えるようにしてやるから来るなと言われる
トリコ
最強の美食屋を目指しなんか知らんが原作終了後にザウスとコンビを組む