プリキュアの悪役だったジョーカーは異世界で新しい人生を満喫するそうです 作:虚無神
名前:ジョーカー(転生前)
正体:人々の闇の部分を具現化した存在
名前:五条空輪
性別:女
容赦:滅茶苦茶美人、美少女で誰もが羨む抜群のスタイルの持主、スタイルの良さは生前からでもある。
能力:戦闘ではトランプを用い、カードを盾にしてパンチを防いだり、無数のカードになって攻撃を逃れたり、プリキュア5人の必殺技をトランプに吸収し、反射するなど、マジックのように変幻自在の戦法でプリキュアを翻弄した。肉弾戦においても優れた身体能力を持ち、第22話ではキュアマーチの攻撃を軽くあしらうスピードを見せ、第23話ではキュアビューティに対しレイピアを用いた剣術も披露した。
彼もまた闇の黒い絵の具を使ってバッドエンド空間を引き起こす力を持っている
彼が闇の絵本を使用すると空が闇に覆われる。
アカンベェを生み出すための「赤っ鼻」「青っ鼻」「デカっ鼻」「黒っ鼻」は、彼が用意している。デカっ鼻を作成している描写もあることから、アカンベェを生み出す鼻を作る能力を有していると思われる。
また、鼻の色は現在判明している時点で赤・青・黄・緑・黒の5色で、そのうち赤・青・黄の3色は彼の髪の毛の配色と同じとなっている。第32話では髪の毛に付いている球体をむしり取りアカンベェを召喚していた。
絵本のような翼が生えた巨大な姿をしており、『絶望の本の物語』と呼ばれる異空間を生み出すことができるほか、口や全身から黒い稲妻状の光線や衝撃波を放つ能力、そして黒いシールドで光(希望)を侵食する能力を持つ。
世界創造:現実世界そっくりの仮想世界を創造し、プリキュア5人をそこに10年間(仮想世界換算)も閉じ込めていた。
プリキュアたちも10年間そこが仮想世界だと全く気付くことなく暮らしていた。プリキュアたちも普通に成長してその分大人になっていったので時間の概念もあると思われる。
そこに存在する人間、動物、建物、自然、星空、時間…世界に存在する全ての要素がジョーカーによって創造され、それを常時維持・改変し続けていた。
人々の意思や性格等も現実世界と違和感がなかったためプリキュアたちもそこが仮想世界だと気付くことができなかった
紆余曲折あってプリキュアたちが現実世界に戻ってきた際、仮想世界では10年ほど過ごしていたものの現実世界では数十分しか経過してなかったという
つまりジョーカーの仮想世界は本来の現実世界とは全く違う時間が流れていることになる。
仮想世界はジョーカーによって維持されていると同時にジョーカー本体とも一体化している状態のため、仮想世界=ジョーカー
そのためジョーカーは本来の世界と異なる時間軸も同時に持っている。
その規模はマルチバース規模である。
世界改変: プリキュアを世界に閉じ込めた際、プリキュアたちがかつてプリキュアだったという事実を抹消し、現実と全く違う過去に作り変えた。
あくまで「スマイルプリキュア」という絵本が存在しているものの、プリキュアという存在は物語のキャラクターであり現実には存在しないことにされた。
また仮想世界の行く末はジョーカーの意思によって動かされていて、仮想世界で生きるプリキュア5人を不幸の未来に陥れた
思うだけで世界を自由に改変可能、現実世界そっくりに世界を動かしているので恐らく常時改変している。
世界改変の能力もマルチバース規模まで拡張可能。
術式:無下限呪術
相手の術式を一瞬にして把握した上で、相手の術式を暴走させたり呪力そのものに干渉し暴走させて体内から蒸発する様にしたり、術式を完全に無効にしたりする、五条悟の無下限とは似て非なる異なる力を持つ。
術式順転・蒼
五条悟のと同じ、ただし威力は悟以上で性能も悟を上回る。
術式反転・赫
五条悟のと同じ、威力は上記同様悟以上であり性能も然り。
術式創転・白
彼が自ら編み出したオリジナルの無下限呪術の派生術式でその効果は術式を0から創造し新たな呪術を創る、基本的に呪力量がキレない限り際限無く0から術式を創造可能、取得難易度の高い術式だと多少の時間は必要だが可能。
術式消転・黒無
これもまた彼自らが編み出したオリジナルの無下限呪術の派生術式であり、全てを無にする、効果範囲にあるものはすべて無機物だろうと物質だろうと遺伝子や素粒子、空間、時間等を消し飛ばす、効果範囲は自身の半径最高4kmである。
虚式・茈
五条悟のと同じだが威力と性能は悟の倍ある。
領域展開:創夢
効果は宿儺や羂索と同じく閉じない結界、範囲は最高で半径10kmであり、効果範囲が馬鹿広い、そしてコレの一番恐ろしいのは範囲内では彼の創造により相手にとって最も畏怖する恐怖するそのものを見せる、因みにその恐怖に対して相手は攻撃が出来ないが、具現化したそれは相手に精神的疲労と支配を齎し、結果的に精神崩壊を引き起こさせ自爆させる、そして弱点としては呪力消費が激しく連発が出来ない事、使用後は術式は一切使えない上に身体能力もいつも以上に低下する。
オリ能力(上記の能力と呪術とはまた別口の力)
理操作
世界の理、真理を操る事が可能で、意のままに操り操作可能。デメリットとしては膨大な力を必要とするので力を溜めておく必要があるのと、そんなにポンポン使えるものでもない。
概念操作
全ての概念を操作し干渉する事ができ、色ならば黒とか青とかの概念である闇や混沌、水や氷等色々概念であるならば全部操作可能、そして干渉も可能とする、デメリットとしては、これもまたそこまで力は必要としないが消費が激しい、特に体力の方が激しいのであまり使用しない。
記憶操作
他人の記憶を自身好みに改変する事ができ、相手の記憶に自身を挟み込んで自身を恩人とさせる等とどこぞの月島さん状態に陥らせる事も可能、デメリットとしては、精神が強い、または常識を知らない奴には通用しない事である。
絶望
言葉に絶望と言う力を込めて相手に言葉責めで攻めると、どう言う訳か、絶望もしたくないのに絶望してしまう強制力があり、絶望を知る人程陥りやすい、そして絶望すると何もかもどうでも良い、楽な気持ちになりたいと思うようになる、しかし絶望を知らない、したことが無い、元々狂っている奴、常識知らず、常識が通用しない相手には効かない。
因果律の操作
運命、未来、過去、現在、歴史等の操作が可能で、自由に操作が可能、他人の運命を簡単に操作したり他人の過去、未来も操作出来る、しかしデメリットと言うのは存在し、自身の全力を全神経、そして精神を集中させないといけないのと、発動までに大分タイムラグがある、発動するのに2時間は必要な程に、この時の彼は無防備になる。
無限創造
無限にありとあらゆるものを創造する、理(真理・道理)、因果律、概念、性質、物質、生命(精神・魂・感情・肉体)、無機物、有機物、記憶、意思・意志等を際限なく創造可能。
無限を無限に創造したり、有限を無限に創造と可能
無限何かを創造、新たな力や能力を得る事も可能、無論1度見聞きした能力も改良した上で最適化し、更に進化させた上で発動も可能。
故に、これも力の制御をしなければいけない。
なので滅多な事では使わない。
呪術廻戦の世界に来てからは、ピエーロから授かった力と自身の力含め転生前の十分の一に世界の抑止力で抑えられている。
因みに、ジョーカーは原作より元々がかなり強化され強い。
オリジナルの能力は使用頻度は少ないです。
五条悟
能力:原作と同じ、けど原作より身体能力も呪力量、威力や性能は上がっている、後、オリジナルの術式も空輪から教えてもらっている。
夏油傑
能力:原作と同じ、けど原作より身体能力も呪力量、威力や性能縛道の上がっている、そして領域展開も使用可能。
歴代のプリキュアの敵幹部・ラスボスキャラを何人か取り入れるなら誰がいい?
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カワリーノ
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オルーバ
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ブラックホール様
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ジャアクキング
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ゴーヤーン
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並行同位体ジョーカー
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キントレスキー
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ミズ・シタターレ
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フュージョン
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ジョージ
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ノイズ
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ボトム