ケイタチーム対バンチームの対決。
一対一で始まり。
ケイタチームの作戦が決まってハンターピンチ!
アキレスとクノイチが助けるが、アキレスは足にダメージ、クノイチは腕を失った。
バンチームは勝てるのか?
ユキ「やばい、バン達ピンチよ!」
銀龍「これは真剣勝負だ。俺達はなにも出来ない、バン達を信じよう」
カズヤ「すまない2人とも。俺が無闇に突っ込んだばっかりに…」
バン「違う。向こうが一枚上手だったんだ!」
アミ「こっちの出方に合わせて戦略を変えてくるなんて。流石はアジアエリアチャンピオンね」
ケンタ「ッ…、レイナ」
ケイタチーム『うん』
アマゾネスとウォーリヤーがバンチームに向かって走って来た。
アルテミス司会者「ここでアジアチャンピオンが、一気に決めに来た!」
バンチーム『っ!』
ウォーリヤーとアマゾネスが接近。
カズヤ「俺に任せろっ」
ハンターが2体を迎え撃つが……
カズヤ「ッ!」
全弾避けられハンターの背後にいるアキレスとクノイチに攻撃を繰り出した。
アキレスとクノイチは攻撃を避ける。
コウジ「食らえ!」
ブルドはハンターに砲撃。
ハンターは避ける。
カズヤ「ッ!」
コウジ「逃がすものか!」
ブルドは逃げるハンターに砲撃を続けた。
ハンターはギリギリで避ける。
銀龍(そのうち当たりそうだな)
だがハンターはジオラマに隠れる。
クノイチはアマゾネスに攻められている。片腕が無くなっているので攻撃を捌くのがきつそうだ。
ウォーリヤーはアキレスを攻めている。
足にダメージが
アルテミス司会者「攻め続けるアジアエリアチャンピオン!バンチームは守るのが精一杯だ!」
アキレスは足の損傷がひどくバランスを崩した。
ケイタ「貰った!」
ウォーリヤーはバランスを崩しているアキレスに攻撃をした。
アキレスはなんとかギリギリで避ける。
ケイタ「やるな山野君」
バン「ここで負けるわけにわ行かないんだっ」
クノイチはアマゾネスに押されている、この調子じゃそのうちやられそうだ。
レイナ「さぁ、どうしたどうした?」
アミ「っ…。」
ハンターはブルドの砲撃から逃げ回っていた。
コウジ「食らえ!」
ハンターはジオラマに隠れブルドをから逃げた。
カズヤ「ふぅ〜、危なかったぜ」
バン「アキレス!」
カズヤ「ッ!」
アキレスはウォーリヤーに追い詰められとどめを刺されそうになる。
だが、ハンターがウォーリヤーの槍に狙撃し槍を弾き飛ばした
ケンタ「あぁ!」
アキレスを逃がそうとハンターは狙撃を続ける。
カズヤ「今だ、隠れろバン」
バン「ありがとう、カズ」
アキレスはウォーリヤーから離れて行く。
カズヤ「必殺ファンクション!」
【アタックファンクション スティンガーミサイル】
ハンターは背中からウォーリヤーに向けてミサイルを発射。
ケンタ「ッ!」
ミサイルはウォーリヤーに全弾命中した。
コウタ「っ!?」
レイナ「っ!?」
アルテミス司会者「ウォーリヤー!スティンガーミサイルをまともに食らったー!」
カズヤ「一旦退却だ!」
バンアミ『うん!』
バンチームはケイタチームから逃げ切った。
コウジ「大丈夫か?」
ケイタがCCMでウォーリヤーの状態を確認した。
ケイタ「大丈夫だ。損傷は受けていない。」
レイナ「アタシ達の攻撃から逃げるなんて、中々やるじゃない!」
ユキ「とりあえず一安心」
銀龍「危ないところだったな」
カズヤ「どうだ?アキレスの状態は…。」
バンもCCMでアキレスの状態を確認した。
バン「駆動系がやられてる」
アミ「駆動系が!?動きが制限されるわね」
カズヤ「ッ!来たぞ!」
バンアミ「ッ!」
ケイタチームはバンチームのいる方に近づいてきた。
ケイタ「油断するな」
レイナコウジ「おう!」
アミ「どうする?バン!」
バン「アミ、カズ」
ハンターは物影に隠れながらケイタチームの来た方向に走っていった。
ケイタ「ッ!?」
クノイチもハンターと同じように走っていった。
レイナ「ケイタ!」
ケイタ「ッ!」
カズヤ(こっちだ!)
アミ(かかって!)
ケイタ「甘い!」
ケイタチームはハンターとクノイチを無視して走った。
バンチーム「ッ!?」
ケイタ「僕達を誘き出しアキレスから離すつもりだろうけど、そうは行かない!」
ケイタチームはジオラマ駆け抜ける。
ケイタ「居たぞ!…ッ!?」
ウォーリヤーはアキレスを発見したと思ったがそこに会ったのはアキレスの盾、アキレスシールドだった。
カズヤ「かかったな!」
ハンターは高台からウォーリヤーに狙撃。
コウジ「危ない!」
だが、ブルドはウォーリヤーを庇いハンターの狙撃された。
ブルドはブレイクオーバーした。
ケイタ「ブルド!」
アルテミス司会者「バンチームの作戦が見事に決まりました!ブルドはブレイクオーバー!」
カズヤ「やったぜ!」
バン「あぁー!」
アミ「ナイスカズ!」
ユキ「よし!あと2体!」
コウタ「ウォーリヤーが居れば大丈夫だ!後は頼んだぜ」
ケイタ「あぁ…」
バン「行け!アキレス!」
アキレスは高台から攻撃、ウォーリヤーはその攻撃をよけ反撃をしようとするがハンターがウォーリヤーの前に狙撃アキレスに近づかせないつもりだ。
ケイタ「ッ!」
レイナ「あいつはアタシに任せて!」
アマゾネスがハンターに接近、ハンターは来させないようにアマゾネスに狙撃をするがアマゾネスは素早い動きで全弾避けている。
アキレスとウォーリヤーは睨み合っている。
アミ「アタシの事も忘れないでよね!」
クノイチはウォーリヤーの背後から奇襲ウォーリヤーの腰部分に命中。
ケイタ「ッ!?」
アルテミス司会者「クノイチの一撃が決まったー!」
クノイチは再び接近し攻撃をするも攻撃は盾で防がれ槍で反撃された。
バン「行け!アキレス!」
ウォーリヤーはアキレスの攻撃を小ジャンプで回避し槍でアキレスに攻撃アキレスは攻撃を受けた。
アミ「今だ!」
クノイチはウォーリヤーに攻撃。
ウォーリヤーはクノイチの攻撃を防ぐが両手と盾で防いでるため反撃は出来ない。
ケイタ「クソ!」
アルテミス司会者「形勢逆転か!? バンチーム押しているぞ!」
ハンターはアマゾネスに狙撃しているが、アマゾネスの素早い動きに翻弄されている。
カズヤ「っ!」
レイナ「無駄よ!」
アマゾネスが大ジャンプ空中でハンターに攻撃、その攻撃はハンターの武器ハンターライフルに命中。ハンターライフルを手放してしまった。
カズヤ「ッ!?」
レイナ「トドメだ‼︎」
アマゾネスはハンターにドドメを刺そうと近づくが、ハンターはアマゾネスを空中に蹴り上げた。
カズヤ「今だ!」
ハンターはスティンガーミサイルを空中にいるアマゾネスに発射。
アマゾネスは空中にいるためアマゾネスは全弾命中した。
アマゾネスはブレイクオーバーした。
レイナ「あっ!?」
カズヤ「やった!」
アルテミス司会者「アマゾネス、ブレイクオーバー!」
ケイタ「アマゾネスもやられたか」
バン「よし。あとはウォーリヤーだけだ!」
アミカズ「OK!」
ハンターは武器が無くなったためアマゾネスの槍を拾い装備しアキレスとクノイチと共にウォーリヤーに向かった。
アルテミス司会者「バンチーム!三体同時にウォーリヤーえと向かう!」
アキレスは足にダメージがあるためそこまで早く走れない。
ケイタ「必殺ファンクション」
【アタックファンクション トライデント】
ウォーリヤーは必殺ファンクショントライデントを発動。
クノイチ、アキレスの盾アキレスシールド、ハンターに命中した。
アキレスは盾でなんとか防げたが、クノイチとハンターは同時にブレイクオーバーした。
アルテミス司会者「ここで森上ケイタの必殺ファンクション!トライデントが炸裂‼︎ハンターとクノイチブレイクオーバー‼︎」
アルテミス司会者「Cブロック決勝戦もいよいよ大詰め!残っているのはウォーリヤーとアキレス並み。果たしてこのバトルを制するのは、森上ケイタチームか?それとも、山野バンチームか?」
バン「(この足じゃ、ウォーリヤー動きに付いて行くのが精一杯だ!もう、あれにかけるしかない!)行くぞ!」
アルテミス司会者「アキレス。攻めに攻めまくるがウォーリヤーの守りを崩せません!」
ケイタ「どうした山野君?そんな攻撃じゃ、ウォーリヤーは倒せないぞ!」
バン(…ッ!。もう少しだ!)
銀龍「足のトラブルが響いてるな」
ユキ「バン君……ここからどうするの?」
アキレスとウォーリヤーがぶつかり合うが、ウォーリヤーに吹き飛ばされた。
ケイタ「貰った!」
ウォーリヤーはトドメを刺そおうとアキレスに近づいた
ユキ「やられる!」
アキレスはギリギリで回避、そしてその時、チャンスゲージが溜まった。
バン(来た!)
「超プラズマバースト!!!!」
【アタックファンクション 超プラズマバースト】
アキレスは槍を回転し雷を槍から生み出しその雷を空に放った。そしてその雷は空でウォーリヤー向いた、そしてアキレスは飛び上がり雷を纏いウォーリヤーに突撃した。
ウォーリヤーはブレイクオーバーした。
ケイタ「あぁ!?」
レイナ「ッ!?」
コウタ「ッ!?」
アルテミス司会者「決まったー‼︎ Cブロックを制して、ファイナルステージえの進出したのは決めたのは‼︎山野バン、川村アミ、青嶋カズヤチームー‼︎」
ユキ「すごいすごい!逆転勝利よ!」
銀龍「あれがバンの必殺ファンクション。超プラズマバーストか。すごいな…。」
アナウンス「間も無くトーナメントDブロックの開始です。選手は控室に集まってください。繰り返します、Dブロック選手は控室に集まってください。」
銀龍「次は俺達の番だな。」
ユキ「えぇ、気合い入れて行きましょう!」
俺達は控室に向かった。
控室、俺達はトーナメントDブロックのBグループだ。
仙道ダイキとユウジはAグループ、この2人は準決勝で当たる組み合わせだ………うん、原作と違う。
アルテミス司会者「トーナメントDブロックの開始です。注目はイーストステージ。箱の中の魔術師、仙道ダイキ&カザマワタル対世界の石油王、アル•シャヒーンブラザーズ!アル•シャヒーンブラザーズは世界でも有名な大富豪。豊富な資金を惜しみなく注ぎ込んで作り上げた、特注LBXも見どころです!」
「今回の装備は超スペシャルなのよね。」
「ブヒブヒブヒー」
仙道「ふっ」
アルテミス司会者「レディ!」
「ブルド改!」
「ブヒヒヒー!」
仙道「ジョーカーマーク2!」
カザマ「オルテガ!」
ジオラマにジョーカーマーク2とオルタガとブルド改2体が降り立った。
ジョーカーマーク2はサイスのジョーカーズソウル
オルテガはハンマーのアイアンハンマー
ブルド改2体はレーザーキャノンを装備している。
「お前らには到底買えやしない超特注品。こいつでメタメタに壊してやるもんねぇ」
「ブヒブヒー」
ワタル「成金野郎が…」
アルテミス司会者「バトルスタート!」
仙道「どじるなよ、カザマ」
カザマ「おう」
「レーザーキャノン発射!」
「ブヒ」
レーザーキャノンが同時に発射された。
…あんなの食らったら1発で終わりだな。あれで勝っても嬉しくはねえな。
仙道「ふっ」
「どんどん打っちゃうもんね!」
「ブヒブヒ」
アルテミス司会者「これはすごい!アル•シャヒーンブラザーズ恐ろしいまでの猛攻です!」
ジョーカーマーク2とオルテガは避けてはいるがあれじゃその内にやられる。
カザマ「ダイキ、このままじゃいつかやられちまう。」
仙道「ふっ、もうちょっと遊ばせてやろうと思ったのにな。」
ジョーカーマーク2が飛び出し、レーザーをかわしながら接近して行く。
アルテミス司会者「ここでジョーカーマーク2が飛び出した!」
ジョーカーマーク2は崖の上にいるブルド改に近づいて行く。
「バカめ!」
ブルド改は登ってくるジョーカーマーク2に照準を余せたが…。
……ジョーカーマーク2は消えた。
「ぶひ!?」
「っ?!どこ!?どこ行ったの!?」
ジョーカーマーク2はブルド改の後ろに現れた。
「そこね!」
ブルド改はレーザーキャノンをジョーカーマーク2に向けて打った。
ジョーカーマーク2はブレイクオーバー…。
「ふっふふふふ」
だが、ジョーカーマーク2にレーザーが当たったと思われたが当たったのはもう一体のブルド改だった。
ブルド改はブレイクオーバーした。
「なに!?」
「ブヒ!?」
仙道「残念だったね。ジョーカーはこっちだよ」
ブルド改の後ろにジョーカーマーク2が居た。
「な、なんで?」
アルテミス司会者「出ました!箱の中の魔術師、仙道ダイキのイリュージョンバトル!」
仙道「カザマ」
カザマ「おう!」
ブルド改は接近するジョーカーマーク2を迎え撃っていたが、後ろからオルテガが接近、銃口をオルテガ向けたが、もう遅い、オルテガはハンマーでブルド改を打ち上げ、空中にいるブルド改をジョーカーマーク2が切り裂いた。
ブルド改はブレイクオーバー。
仙道ダイキチームの勝利だ。
アルテミス司会者「ブレイクオーバー‼︎仙道ダイキ、カザマワタルチームが一気に試合を決めました!」
アルテミス司会者「おぉー!サウスステージも勝負がついたようです!」
オタクロスの弟子であるユウジも2回戦に進んだ。
原作と違ってAグループなんだな。
しかもこの組み合わせは、準決勝であたる組み合わせ……。
___________
さて、そろそろ俺達の番だな。
そういえばユキ静かだな…………あ、ナンパされてる。
しかもかなりしつこい、ユキ怒ってるし。
それにあいつら対戦相手だし。
ユキ「貴方達しつこいわよ!」
モブA「いいじゃないかよ。この大会が終わったらデート行こうぜ!」
モブB「そうそう。俺達と遊ぼうぜ!」
今は世界大会最中なんだぞ、なにやってんだあいつらは。
俺はふと周りの選手達を見た。
あっ、みんなあの2人にものすごい目してる。
はぁ〜。早くステージに行こう。
銀龍「ユキ、Aグループが終わったぞ。そんな奴ら無視して早く行こうぜ」
ユキ「そうね、行きましょう」
モブA「おいおいガキんちょ、なに邪魔してんだよ」
モブB「そうだぞ、お前邪魔、消えろ」
銀龍「はぁ〜、俺が邪魔ならLBXバトルで決めろよ。ちょうどよく俺達の対戦相手はお前達だぜ」
モブB「へ〜、お前らが相手か、なら楽勝だな」
モブA「そうだな」
負けフラグか?
ユキ「それはどういう意味よ!」
モブA「お前達は俺達の足元にも及ばないってことさ!」
モブB「そういうことさ、ふふふ」
ユキ「あったまきた、お前ら絶対にぶっ倒す!」
ユキはお怒りのようだ。
モブB「おいおい怒るなよ。可愛い顔が台無しだろ」
ユキ「誰が怒らせてると思ってるのよ…。」
……相手が悪いなこれ。
ユキ「早く行きましょう銀龍。こんな奴ら構ってらんないわ」
銀龍「えっ、ちょ、引っ張んな!」
俺はユキに手を捕まれ連れて行かれた。
_________________________________
アルテミス司会者「続いて、第一回戦Bグループの開始です。注目はノースステージモブABチーム。彼らは独特な改造LBXで大会無敗記録保持。次に狙うわ世界の頂点。モブA、モブB!対するはタイニーオービット社からの参加。タイニーオービット社代表LBXプレイヤー!椿銀龍、白花ユキ!」
バン「タイニーオービットから!?」
カズヤ「タイニーオービットの代表プレイヤー、一体どんなLBXを使うんだ?」
モブA「へ〜、タイニーオービットから…。」
モブB「ふっ、後ろ盾がいいからってこの大会に勝てるわけがない」
モブA「それもそうだな」
アルテミス司会者「レディ!」
モブA「行ってこい!ナズー!」
モブB「ブッ刺せ!マットドック!」
銀龍「行け!イプシロン!」
ユキ「勝つわよ!シャルナック!」
うわ、本当に独特なLBXだな、見ただけでわかる。
ナズーは…、頭はナズー、胴体タイタン、腕ナズーアーム、足タイタン。
マッドドックは腕がタイタンアームになっている。
マッドドックはわかるけど、ナズーは意味がわからん。
俺のイプシロンの武器は剣と盾。剣は真剣ジャスティス、盾はアイギスシールド。
ユキのLBXはシャルナック。
通常のシャルナックは赤だが、ユキのシャルナックは白だ。
そして武器はサイファー•エッジ………え?
サイファー•エッジ!?
マジかユキ……。
アルテミス司会者「バトルスタート!」
ユキ「ツッ‼︎」
もう一度言おう、相手が悪い。
…………………………俺いる意味あったか?
シャルナックは2体の後ろに………。
あ、爆発した。
モブチーム『え?』
アルテミス司会者「な、な、な、なんと!?ノースステージバトル決着!?開始してすぐに白花ユキが2体をブレイクオーバーだ‼︎早い、早すぎる!?モブAモブBにチームメイトの椿銀龍はまだ一歩も動かずに決着!これがタイニーオービット社代表LBXプレイヤーの実力か‼︎」
ジンのバトルを見た時には、私じゃあんな早く倒せないって言ったくせに…、秒殺じゃなく、瞬殺。
ユキ「ふっふっー、どんなもんよ!」
銀龍「はぁ〜、やりすぎだぞ。」
ユキ「だってあいつらむかついたんだもん!」
銀龍「サイファー•エッジを装備して来たときは、まさかとは思ったけど、本当にやるとは…。」
ユキ「いいじゃん、いつものじゃあんな早く倒せないんだもん」
銀龍「はぁ〜…。」
まぁ、無敗の記録がこんな形で無くなるとは、思ってなかっただろうな。
___________
バン「すごい…。」
カズヤ「嘘だろ…。動きが見えなかったぞ!?」
アミ「私のクノイチより早い…。いえ下手すればあのパンドラより
も…。」
ヒロインのLBXは白いシャルナックでした。
イメージは白パンドラカラーのシャルナックです。
今回はダガーのサイファー•エッジでしたが。
ヒロインは本来槍が得意です。