アビドス高等学校(?)   作:ぼっとん便所

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生徒会役員共のパロです


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アビドス高等学校生徒会会則 ひとーつ! 女の子の胸や尻を見る時はバレないようにしよう!

 

 

 

俺の名前は雨宮 悠斗(あめみや ゆうと)俗に言う転生者って奴だ。

いつも通り家に帰ってオナヌーをして寝て、気がついたらブルアカの世界に転生していた。

 

俺の目的はただ1つユメちゃんパイセンを、助けることだ!

そして今日、中学が終わり高校、つまりアビドス高等学校に行けるようになったのだ!

 

ようやく原作キャラに会えるかと思うと胸が高なって仕方がない、んじゃまぁ いくぞー(でっでっででででん でっででででん!)

 

 

 

ここが、アビドス高等学校!さてと行きますか!

 

 

??「あれ?もしかして君、新しくアビドスに入る子だよね!?」

悠斗「はい!よろしくお願いします!」

??「まさか、男の子だとは思わなかったよ!」

悠斗「まぁ、俺以外にヘイロー持ちの男って居ないですもんね」

ユメ「そうそう!あ!自己紹介してなかったね!私の名前は梔子ユメ(くちなし ゆめ)!気軽にユメって読んでね!」

悠斗「俺の名前は雨宮 悠斗です!ユメ先輩、仲良くしましょう!」

ユメ「もー悠斗くん硬いよ?硬いのはち〇こだけにしときなよ!」

 

ん?今下ネタ言わなかった?

 

悠斗「すみません、聞こえなかったのでもう一度お願いしていいですか?」

ユメ「うん、硬いのはちん〇だけにしときなって!」

 

俺の空耳じゃなかったのか!

 

悠斗「いやいや、ユメ先輩!年頃の女の子がそんな〇んことか、下ネタ言わないでくださいよ!」

ユメ「悠斗くんツッコミ上手いね!夜のツッコミも上手なのかな!」

 

ダメだこいつ早く何とかしないと…

 

ユメ「あっ!もしかして私に突っ込みたかった?ごめんね!私ガードが硬いんだ!悠斗くんも、今硬いでしょ?仲良しだね!」

 

なんだこいつ〜 ほんとにどうしたんだ!見たことないけど絶対こんな人じゃなかっただろ!

 

??? 「おふた方学校の前で何をしてるんですか」

ユメ「えーと、もしかしてもう1人の子?」

ホシノ「私の名前は 小鳥遊 ホシノ(たかなし ほしの)です、よろしくお願いします!」

ユメ「よろしくね! 私は梔子 ユメ!それで隣の子が」

悠斗「雨宮 悠斗 です、よろしくねホシノさん」

ホシノ「はい!ユメ先輩 悠斗 よろしく!」

ユメ「おー!!この学校も賑やかになってきたなぁ!」

悠斗「3人しかしいませんけどね」

ユメ「3人も!だよ!」

ホシノ「アビドスは入学式とかするんですか?」

ユメ「おー!忘れてたよ!今からしよ!」

 

こうして滞りなく入学式が終わった、そして。

 

ユメ「ここが音楽室だよ!グランドピアノの上が使い所!」

悠斗「」

 

これ、大丈夫か!?ホシノやばいんじゃないか?一旦ようすをm

 

ホシノ「なるほど勉強になります!」

 

勉強になっちゃダメなんだって!!!凄いこと言ってるよこの子!

 

ユメ「ここが保健室だよ!悠斗くんが自家発〇するところだね!」

悠斗「いや!こんなとこでしねぇーよ!!」

ユメ「こんなとこでってことは、ここ以外ならするってこと!?」

悠斗「いや、そんなこと言ってn」

ホシノ「〇家発電を恥ずかしがならいでください悠斗、自家〇電は貴方の味方ですよ」

悠斗「この世で1番要らないかもなーそれは」

ユメ「酷いよ!毎日2回はしてるくせに!」

悠斗「なんで知って!ってしてないですよ!」

ユメ「やっぱりしてるんだ!」

悠斗「勘弁してくださいよ〜」

 

ユメ「ここが屋上だよ!屋上って響きなんか、あれだよね!」

悠斗「ユメ先輩、お願いですから自重してくだs」

ホシノ「なんかえっちですよね!!!!!!」

悠斗「ホシノォォォォォォォ!!!! 何を言っているんだお前はァァァ!!」

ユメ「私もそう思う!本当いいよね屋上!」

ホシノ「はい!素晴らしい響きです!」

 

もう私ついていけない…アビドス入るのやめようかな() いや、ユメ先輩がもしかしたら死ぬかもしれない!だから、俺は!

 

ユメ「私はナプKEEN派なんだけどホシノちゃんは?」

ホシノ「あっ!私もそうです!お揃いですね!」

 

すまん!アビドス今までありがとな!俺、ミレニアムで頑張る!

 

ユメ「これから3人で授業を受けれるなんて、私泣きそうだよ!」

ホシノ「ユメ先輩は1つ上なので正確には、一緒に見れませんけどね!」

ユメ「勝手に突撃するからいいもん!」

 

やっぱり、アビドス続けてみるか下ネタに目をつぶれば本当にいい人達だしな!よし!

 

悠斗「2人とも」

ホシノ ユメ「??」

 

悠斗[これから、よろしく!!]

 

ユメ ホシノ「うん!(はい!)よろしく!」

 

ここから、俺の最高の学校生活が、始まる!!!!

 

ユメ「ちなみに悠斗君はナプKEEN派?それともタンPOOE派?」

悠斗「どっちも使ったことねぇよ!!」

 

いや、これがオチかよ!!!!!

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