アビドス高等学校生徒会会則 とおーーー!! ここでの引き出しがなくなってきたぞ! (もう会則でもなんでもないよ、、、)
便利屋がアビドス校舎にきて友達になろう大作戦(ただの依頼)を決行してから早くも3日が過ぎていた。便利屋とアビドスは、、、、
「アルちゃんはさ〜ロー○ーとディ○ドどっちが好き?」
「そうねぇ一つを選んでってことなら、ディ○ドの方が好きだわ!」
「おじさんもそうだよ〜どっちも良さはあるんだけどね!」
「そうね!やっぱり二刀流が最強じゃないかしら?」
「まぁ、確かにねぇ。二刀流って偶にやるから気持ちいけど普段だったらおじさんにはキツいよ〜」
「私もそうよ!私は2週間に一回のペースでやっているわ!」
「うへ〜凄いね!おじさんなんて1ヶ月に1回くらいだよ〜」
なんかめちゃくちゃ仲良くなっていた!!はぇ〜すっごいコイツら3日前に会ったばかりなんだぜ?仲良くなりスギィ!
「もしもし、便利屋68よ。アビドスの依頼をした方かしら?」
「もしもし、そうだが。何か不都合でもあったか?」
「いえいえ、その逆ですよ。実はもうアビドスの方達と仲良くなれましたよ」
「ほう!何とも速いことだ依頼してまだ、3日目だぞ?フッさすがは便利屋68と言ったところか」
「お褒めに預かり光栄だわ」
「それじゃあ、300万を振り込んでおこう。」
「えぇ、お願いするわ」
「また、依頼するそれでは」
「ええ、失礼するわ」
ティロリン
(ほ、ほんとに300万振り込まれてる!?ただ口頭で説明しただけなのにホントに大丈夫なのかしら、、まぁ、お金貰えたし別にいいわよね!)
「ムツキさん、その手に持ってるコンド○ムって?」
「くふふ、実はねイタズラしようと悠斗の部屋の中に入ったんだけどね。引き出しの中にこれ(コンド(ry)が入っててね!面白そうだから持ってきたんだ!」
「なるほど、それは反応が楽しみですね!あっ!でしたら破いて口にくわえたりとか」
「!くふふ、ノノミちゃん最高だよ!」
「いえいえ〜ムツキさんもワルよのォ〜」
「ぐふふ、そちらこそ〜」
「「ふふふふふふふふふ」」
「おはよう2人とも、、」
「ふふふん〜ふふん」 (おはよう〜悠斗)
「おま○こ^〜悠斗先輩」
「うーんどこからツッコもうかなぁ」
「早く突っ込んで下さい悠斗先輩!」
「早く突っ込んでよ〜くふふ」
「エロい!」
「あれ?シロコさん何してるの?」
「ん、カヨコ 私は今脳内で先生と戦ってる」
「先生と?悠斗とじゃなくて?」
「ん、悠斗は強い多分ホシノ先輩よりも」(ギャグだからね仕方ないね)
「へぇ〜なら、尚更悠斗と戦った方が」
「ん、自分より弱い存在にめちゃくちゃされるのが好きだから」
「あーなるほど。確かにその理論だと先生が最適だね」
「ん、カヨコもやる?脳内バトル」
「うん、やってみようかな」
「ん、カヨコどうだった?」
「そうだね面白かったよ。先生がいきなり呪文を唱えたと思ったら、悠斗がプリ○○アになって私たちも○リキュアになっていきなり現れた魔物(ドラゴン)と死闘を繰り広げてたよね。最終的には、ふわふわビームを悠斗がドラゴンに打ってわたあめになったドラゴンを皆で食べた最後には心打たれたね」
「ん、最高だったね。また、やろう?」
「うん、またやろうね」
「あ、あの〜」
【ハルカ、どうしたの?】
「じ、実は先生に聞きたいことがありまして」
【聞きたいこと?いいよ!なんでも聞いて!】
「先生って童○なんですか!!」
【あーえっとー】
「ドキドキワクワク」
(く、口でドキワク(ドキドキワクワクの略称)って言ってる人初めて見た)
【そうだね、、私は○貞だよ】
「やっぱりそうなんですね!」
【やっぱり??】
「教えてくれてありがとうございます、し、失礼しました!!」
【足元に気をつけてね】
(私童○だと思われてたんだ、、、、、)
「皆」 『はい?』【どうしたの悠斗】
「今から、ブラックマーケッツに行ってきます」
「おー気をつけてねぇ〜」
「いってらっしゃい悠斗」
【ブラックマーケッツって?】
「先生、本当の名前はブラックマーケットって言ってね。大体の物が売っている場所なんだ、もちろん違法なものも」
【それはまた危険だね。悠斗一人で大丈夫なの?】
「大丈夫だよ〜先生、悠斗が居ればどんなシリアスそうな場面でもボーボ○ーに出来るからねぇ」
【それなら安心だね】
「じゃあ行ってきマース」
皆からの行ってらっしゃいの声を背中に俺はブラックマーケットへ歩き出した。
ここがブラックマーケッツ!テーマパークに来たみたいだぜぇ!まじでテーマパークみたいな騒がしさしてんなぁ。
それじゃあ行く「待てぇー!」か?
「うわー追いかけてこないでぇー」
「お前のことが好きだったんだよ!」(愛の告白)
「ぶっちっぱ!」(愛の告白)
「ひぃ〜○されるぅ!!!」
「なんなのこの人(達)、、、」
「あっ!」 「ん?」
「こ、この人私の彼氏です!なので貴方達とは出来ません!」
「なら、しょうがないね」(潔い諦め)
「んぁ〜あんたらの幸せデカすぎィ!!」
おい、今回汚すぎないか? 汚くない?あっそっかぁ(諦め)
「す、すみませんいきなり彼氏とか言っちゃって」
「君みたいな可愛い女の子が彼女とか前世でどんな徳を積んだよ」(全然気にしてないよ!ああやって言わなきゃ諦めてなかっただろうしね!)
「ふ、ふぇ!?か、可愛いってそ、そんな」
おっと心の声が漏れてしまったなー(棒読み)
「んん!すみません、自己紹介がまだでしたね!私の名前は 阿慈谷ヒフミ (あじたに ひふみ)です!よろしくお願いします」
「俺は 雨宮 悠斗だよろしくね」
「それであじたにさんは」
「ひふみです」
「あじた」
「ひふみです」
「あ」 「ひふみです」
「魔法少女まどか○マギカさんは」
「もう全然違いますよ!?あと、モザイクが隠す気なくないですか!?好きだからって他作品の名前を出さないでください!」
「今更だよヒフミ」
「あはは、確かに今更でしたね」
「それでヒフミはなんでブラマ(ブラックマーケットの略称)にいるの?」
「あはは、実はぺろろ様って言うアニメのキャラクターのグッズがここにあると聞いたので、、」
「あーなるほどねそれでブラ(ブラック(ry)に来たわいいものの。入った瞬間襲われたと」
「あはは、なんで襲われたのでしょう。理解できません!」
(まぁ、ヒフミ可愛いしな仕方ないよ、襲うのは意味がわからん!(某マイクラ)けど)
「俺もちょっとわかんないな」
「あはは、ですよねー」
それから俺はヒフミとブラックマーケットを一緒に回り、別れを告げて帰路に着いた。
「ういーお疲れ様ー」
皆からお疲れ様とかおつかれーとか言われながら席について話していた時。
「ん、悠斗先輩から知らない女の匂いがする」
この発言を聞いた瞬間世界が、止まった。
「し、知らない女の匂いですか!?カヨコさんに飽き足らずまた、違う女の人に手を出してるんですか!?」
「そんなプレイボーイじゃないよ!?」
「うへ〜おじさんもまた、手を出されちゃうかな〜」にやにや
「ま、また!?悠斗先輩!?」
【ゆ、悠斗!?そんなに何人も何人も手を出してるの!?刺されるよ!?】
「、、、、、」
【悠斗?聞いてるの?】
「あっ、すみません今どうやったらショパンになれるか考えてました」
【ショパンってあの!?なれないから落ちついて!】背中ばしぃ!
「はっ!すみませんなにか、変な電波が」
【大丈夫だよ、それで手は出したの?】
「出してないですよ」
「えぇー?ほんとかなー?おじさん信用出来ないな〜」
こ、この!ぷに○なDXオ○ホがよぉ!人の事散々煽りやがって!ここは現実世界は厳しいんだってわからせてやらなきゃなぁ!!
「ホシノ俺も出来ることならしたいよ!」
、、、、何言ってんの俺!?あー、おかぴーぽー?俺の口からデン○見たいなセリフが出てくるとは。疲れてんのか?(主に作者の頭が)
「うへ〜どストレートだねぇ」
「すまん、なんか疲れてるかも忘れてくれ」
「おっけー」
こうして俺はホシノに完全敗北したのだった。めでたしめでし。
なにもないよ♥
イラッと来た方すみません、オナヌーして気持ちを落ち着かせてください。