アビドス高等学校(?)   作:ぼっとん便所

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リオ!幸せになれ!

 

リオがアリスを連れてくるって言ってたけどどうやって連れてくるんやろ?あの騒動が無いとアリス連れて来れなくないか?どうするんだろ?

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

   

「あっ!悠斗!さっきぶりです!」

 

「おーアリスさっきぶりだな! どうやってここに来たんだ?」

 

「実は、リオ会長に新作のゲームがあるから体験しないかって言われてきたんです! モモイ ミドリ ユズ 先生 C&C ヴェリタス エンジニア部の皆を呼ぶから先に来て驚かせよう!ってなったんです!」

 

「なるほど、めちゃくちゃおもしろそうだな!」

 

「はい!悠斗も一緒にアリスと驚かしましょう!」

 

「おう!じゃあ、俺少し用事あるからちょっと、外行ってくるわ!」

 

「了解しました!」

 

 

 

 

 

   

 

 

 

   

え?どうするの?無理じゃんね☆ どうするんだこれ!再送か?リオ会長なんでそんな残酷なこと思いつくの?

 

これじゃ、誰にも気付かれずにアリス(の人生)が終わっちゃうよ!やばいよやばいよ。と、とりあえず先生に連絡しねぇと!

 

 

   

 

 

 

 

   

悠斗[先生、アリスは誘拐した返して欲しければ(エリドゥの位置情報)ここまで来てみろ]

 

先生[悠斗? どう言う…いや、なるほど。分かった すぐ行くよ]

 

悠斗 [d('∀'*)]

 

 

 

   

   

 

 

 

   

よーーーし!これでおっけい! 先生が気づいてくれてよかったぜ!(リオと契約した時、一応先生にも話しといてよかったぜ!

これで心置き無くリオを救えるってもんだ!

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

   

「…アリスを誘拐したこと気づかれたわね まぁ、良いわ想定内よ」

 

「リオ会長、どうします?私が出ますか?」

 

「えぇ、そうして頂戴と言いたいところだけど。今回は悠斗 並びに アバンギャルド君 と一緒にここを守ってもらうわ」

 

「了解しました。リオ会長」

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

   

「悠斗さん」

 

「ん?あートキかどうしたんだ?」

 

「作戦の報告をしに来ました、作戦は」

 

 

   

 

作戦としてはシンプル、リオがアリスを殺すまでここの入口を守るただそれだけ。 いやぁ、それが難しいんですが!?と言いたいところだが俺はギャグ補正のせいで、多分キヴォトスで1番強いし 戦ってないから弱点が分からないトキ それに加えて アヴァンギャルド君

 

あれ?本編より難しくなってね?ま、まぁまぁエアロ 大丈夫だ あのあと先生には

 

 

   

 

悠斗[先生、多分ミレニアムにいる子達だけだと厳しいから助っ人を呼んだ方がいいと思う。てか、呼ばないと突破不可能だぞ]

 

先生[私に考えがある。悠斗は気にしないでリオを救うことだけを考えて! 私には救えないからね]

 

悠斗[任せろ!その為に俺はここに来たんだから]

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

「それじゃあ、任せたわ トキ 悠斗 アヴァンギャルド君 ここを守りなさい!」

 

『はい!』

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

うーん、空は晴れ晴れしてていい気分だ! ハッピーエンドにちょうどいい天気だぜ!

 

「悠斗さん!」

 

「来たか皆」

 

「なんで、リオ会長の仲間になってるの!?ヒマリ先輩に聞いたよ!あ、アリスを殺すって!」

 

「そうだな」

 

 

「そ、そうだなって!アリスが死んじゃうんだよ!?悠斗さんはそれでいいの?! 確かに私達の過ごした時間は少ないよ。けど、けど!私はそれでも 悠斗さんのこと仲間だと思ってた! それなのに!」

 

「モモイ、俺はな別にアリスに死んで欲しい訳じゃない」

 

「え?な、ならどうして…」

 

「俺はリオがアリスがキヴォトスを崩壊させると言うデータを出したから仲間になった訳でもない。俺は、リオが1人でなんでも抱え込む生徒だから助けようと思ったんだ。先生じゃ救えない だからこそ協力者として。俺はリオを救う 例えお前達と戦うことになっても、な」

 

「で、でも それでアリスちゃんが死んだら!」

 

「はっ! おいおい お前らまだ気づいてないのか?」

 

『え?』「あ”?」

 

(1人ガラ悪すぎィ!)

「お前達は 勇者 そして俺達は 魔王 だ。 勇者のお前たちを信じているんだ 俺達を打ち破り、アリスを救えるって!」

 

『!!』「へぇー面白ぇじゃねぇか!」

 

「そっか、そっか!私達は勇者だもんね! ミドリ、ここから先はきつくなるよ? 付いてこれる?|⌯ ー̀֊ー́ ⌯)ニヤッ」

 

 

「ふっ、付いてこれるか? お姉ちゃんの方こそ 付いてきてよね!」

 

 

   

 

      悠斗 トキ アヴァンギャルド君

             VS

    ゲーム部 ヴェリタス エンジニア部 C&C

 

         デュエル開始ィ!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

「よぉ、新人ちょっと揉んでやるから遊ぼうぜ?」

 

「あははは!まさか後輩ちゃんと戦うことになるなんてね!」

 

「人生何があるか分かりませんね」

 

「まぁ、私達の胸を借りると思ってかかっておいで」

 

「先輩方、私はリオ会長に頼まれました。 勝ってこいって、だからこそ!」

 

っ!

 

《空からなにか振ってきます!あ、あれは!》

 

   パワードスーツ アビ・エシェフ移行!     

 

「ッッッ!おもしれぇ!!!」

 

「アヴァンギャルド君並びにトキ 出ます!」

 

 

   

 

   

 

 

 

 

 

   

「おいおい?勇者ってのはこんなもんかぁ?」

 

「くぅ!強い!てかダメでしょそれ!なんで私達の弾丸の挙動全部見切って 全ての弾丸撃ち落とせるの! チートだよチート!!!」

 

「ハッハッハ!!! 魔王とは元来最強と決まっておるぞ!勇者御一行!」

 

「ほーら、くらえモモイ!」

 

「お姉ちゃん!」

 

ドーン パラパラ

 

「あ、危なかった!ありがと、ミドリ」

 

「うん、けど ちょっと うんん すごくきついよこれ」

 

「うわーんこんなチートキャラどうやって勝てば!」

 

「も、モモイ み、ミドリ!」

 

『??』「どうしたのユズ?」

 

「こ、攻略法あるって先生が」

 

「え?本当?なになに?」

 

【悠斗の攻略法 それは…】

 

 

 

   

 

 

 

   

 

 

 

   

「ハッハッハ!戦う相手を間違えたなァ!」

 

「お掃除の時間です!」

 

「なにあれ!攻撃が届かないんだけど!ウケる!」

 

「アスナ、ウケてる場合じゃないぞ このままじゃジリ貧だ!」

 

「アビ・エシェフ そして アバンギャルド君 私達に勝てるものはもうキヴォトスに居ないかも知れませんね、そうは思いませんか?先輩方」

 

「はっ!思わねぇな!なぜならここで私達が勝つからだ!」

 

とは言ったもののどうすればいい?チビ共は今悠斗と戦ってる。啖呵は切ったもののそもそも、攻撃が当たらねぇしこいつらの

 

「危ねぇな!」

 

お粗末な連携だが、それでも強い!はっ!負けるつもりはねぇが厳しい戦いになるかもしれ、、、いや?待てよ?あいつは機械なんだよな?たしか

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

      

   

「よぉ、初めましてだな悠斗」

 

「あぁ、初めましてネル どうしたんだ?」

 

「はっ!決まってんだろ!お前と勝負しにきたんだよ!」

 

「いいぜ!けど銃撃戦じゃなくてゲームで戦わないか?」

 

「はぁ?」

 

 

 

   

 

 

 

   

 

 

 

   

「ちっ!おい手加減しろよ!悠斗!」

 

「いっやでぇーす!べろべろばぁー!ギャハハハハハハハ!!」

 

「てめぇ!コロスぞ!」

 

「部、部室で暴れないでぇ…」

 

「お労しやユズ」南無3

 

「くそぉ!また負けたぁ!」

 

「ふははは!頂点はこの悠斗だ!以前変わりなく!」

 

「ちっ!このゲーム機電子レンジに入れてやる!」

 

「こ、壊れちゃうからや、やめてぇ!」

 

 

 

 

      

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

   

あいつは言っていた、電子レンジに入れたら壊れると。まぁ、当たり前だが熱もあるし、それに電子レンジは ‘’電気”が含まれている だからこそバグって壊れるんだ。そう機械は 電気に弱い。

 

電気、、、ッ!電気!?

 

「ヒマリ!ここの場所で電気が含まれてるものはあるか!」

 

「?え、ええ、、、 ‘’エレベーター”ならありますね」

 

それだ!エレベーターにアイツをぶち込んでやれば!行けるかもしれねぇ!

 

「お前ら」

 

『?』

 

「勝つぞ!」

 

『はい!』 「うん!」

 

 

 

   

 

 

 

 

 

   

 

 

 

   

「?どうしたユズ 作戦を練っていた様だが。 まさか1人で来るとはな 1人で俺に勝てると思ってるのか?」

 

「お、思ってない け、けど 悠斗さんを無力化する方法なら先生に教えてもらったよ」

 

「ほう?俺も無力化とな?出来るのか?ユズ、お前に」

 

「ゆ、悠斗さん!」

 

「?」

 

 

 

 

 

 

 

   

 

   

 

      「責任取って?♡」

 

   

 

 

 

 

 

 

   

   

「ぐ、ぐああああああああああ!!!俺は何もしていない!何もしてない!」

 

 

「認知して?」

 

 

「や、やめろぉ!!!!!その言葉を口にするな!ユズ!俺は童帝だ!誓ってそんなことはして「私で童帝捨てたくせに」ぐああああああ!!!誓ってやってない!やってないんだあああああ!!!」

 

 

「ほ、ほんとに食らってる!」

 

「お姉ちゃん!畳み掛けるよ!」

 

「うん!」

 

 

「や、やめろ!モモイ ミドリ! おれに、『悠斗(さん)』おれ、に

『責任取って?♡』俺の傍に近寄るなァァァァァァァ!!!!!」

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

   

「オラァ!どうした?防戦一方か!?」

 

「くっ!(これがミレニアム最強のメイド集団!なるほど、アビ・エシェフが無いと無理ですねこれは)しかし!」

 

「きゃ!」「ちっ!」

 

「アカネ!」

 

「ふぅ、これでひと「今です!」な!」

 

「おらよ!」ドン!

 

「くぅ!」

 

くっ!吹き飛ばされましたか、しかし私にはダメージは入って、、いや!これは!

 

「ふぅ、やっと一体一になったな新人」

 

「正気ですか?確かにネル先輩は強い けど、もうボロボロで立ってるのもやっとなはずです。諦めてください先輩」

 

「はッ!やっと、お前を追い詰めたんだ諦められるかよ」

 

追い詰めた?私を?何を言って、、

 

「おらよ!オラオラ!」

 

「くッ!その程度!」

 

おし!押して押して押しまくれ! あと少しだ!…これで!

 

「オラァ!!!」

 

ドン!

 

「ふぅ、何をするかと思えばエレベーター?私をここに連れてどうしたいんですか?ネル先輩 まさか、2人で仲良くリオ会長の所に行こうとして《トキ!早くそこから出なさい!》?リオ会長?何を?」

 

《ネルが狙っているのは、アビ・エシェフの機能をエレベーターで狂わせる事よ!トキ早く!》

 

《重力最大!》

 

ゴゴゴゴゴゴ

 

「くっ!し、しかし!アビ・エシェフの機能を封じられたからと言って!負ける訳には!」

 

「新人、言ったこと無かったかもしれねぇが。あたしはタイマンで戦って負けたことは1回もねぇ!」

 

 

ドドドドドドド バーーーーン

 

 

「くっ、リオ会長…すみません」

 

《いいえ、トキ貴方はよく頑張ってくれたわ。ありがとう》

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

   

「………」

 

「よーし!悠斗さんの沈黙を確認!」

 

「そ、それじゃあと、通してくれます?」

 

「もう通っていいよ好きにしてくれ。俺は今から三途の川でヒップホップ踊ってくるから」

 

【ゆ、悠斗帰ってきて!まだ戦いは終わってないよ!】

 

「そ、そうだな んん! 勇者よよく俺を倒したな先に進むといい」

 

『はい!』

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

   

「…来たのね貴方たち」

 

「アリスを返してもらうよリオ会長!」

 

「アリスちゃんを返してください、リオ会長!」

 

「私は…」

 

【リオ、もう辞めよう 確かにリオは一人で頑張ったよ。だからこそもう辞めよう。アリスを犠牲にするなんて私には出来ない】

 

「それでも!私が集めた長年のデータが言っている!アリスが、キヴォトスを崩壊させると!」

 

【そこに辿り着くまでに色々なことがあったと思う。苦悩して葛藤してそれでもアリスを殺すと結論が出た、出てしまった。私には分からない辛さだ キヴォトスが崩壊するのは私としても無視して置けないさ」

 

「な、なら!」

 

【それでも私は ‘’アリス”を信じたい 機械ではなく アリス として私は信じたいんだ】

 

「機械としてではなく‘’アリス”として…」

 

【えーっと、だからねリオ私は】

 

「…えぇ、分かっているわ 私の 負けよ」

 

「と、という事は!?」

 

「んんっ、あ、あれ?モモイ?ミドリ?ユズ?それに、先生まで何をして?」

 

『あ、アリスゥ!!!!!』

 

…眩しいわね、私には眩しすぎるわ。…ミレニアムを去らないと行けないわね。

 

【リオ、その私は】

 

「先生、大丈夫よ私は平気だわ。…ほとぼりが冷めたら私はミレニアムをでてい「ちっと待った!」く、、わ?」

 

 

「ゆ、悠斗さん!?どうしたの!?」

 

「ふっふっふっ!ゲームは魔王を倒したらDLCが待っているんだぜ?」

 

『え?』【ん?】

 

「さぁ!(さっき俺が作った)新作ゲームをみんなでやろーぜ!」

 

『はあああああああ!!??』「アリスやります!」

 

「新作ゲーム!何それ何それ!」

 

「ふっ 実はなこれは全てドッキリなんだよ」

 

『ドッキリ?』

 

「ゆ、悠斗?な、何を言って」

 

「実はリオが「私、お友達トキしかいないからお友達欲しい!」って言っててな!」

 

「えー!リオ会長!?」

 

「な!そ、そんなこと言ってないわ!」

 

「またまた!ツンデレなんだか、ら!」

 

「さぁ!みんなでゲームを遊ぼうぞ!」

 

『いえええええい!!』 「なんだこりゃ」「……」

 

 

 

それから俺達はゲームで遊んだ(ネルの傷は直しました(セリナを呼んで))そして、蟠りも溶けてきて仲良くなり解散をした。

 

 

   

 

 

 

   

 

   

 

 

 

 

   

「まっさか、リオ会長が友達欲しさにあんなことまでするなんてね!」

 

「…にしてもやりすぎだと思うけどね。ネル先輩めちゃくちゃボロボロだったし」

 

「ま、まぁ楽しかったからいいじゃん!」

 

「アリスまたみんなとゲームしたいです!」

 

 

 

   

 

 

      

 

 

 

 

幸せな日々が戻ってきた。先生はこの光景を見てそう思えたのであった。

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

   

 

 

   

 

   

 

 

 

「…悠斗」

 

「何かな?リオ」

 

「なんで、ドッキリなんて嘘をついたのかしら」

 

「…リオ、君は背負いすぎだ。背負わなくていいものまで背負ってしまっている。君はあのままだとミレニアムを去っていただろう?」

 

「……」

 

「無言は肯定とみなすよ。俺は…私はただ君に言いたい」

 

「?」

 

「リオ、君のやった事起こしてしまった不祥事の責任は【私が取るからね】」

 

「な、何を言っているの!?これは私が犯してしまった罪よ!私が贖罪しないと意味ないじゃない!」

 

「違う、違うよリオ。君が贖罪する必要なんてどこにもない 何故なら君はただ皆より成長が早いだけの。‘’子供”なんだから 子供が悲嘆に昏れる世界なんてあってはならないんだよ」

 

「………私は」

 

「それに!リオがいた方が嬉しい人もいっぱいいるんだぜ?」

 

「え?」

 

「リオ会長!行かないでください!」

 

「トキ!?なんでまだここに…てっきりあの子達のところに行ったのかと」

 

「リオ様 私は昔貴方に言いました。 「この世界に敵がどれだけ出来ても私はリオ会長の味方です」と」

 

「!!」

 

「リオ会長がミレニアムを出ていくなら私も一緒に行きます。あなたを1人にはさせません!」

 

 

「トキ……」

 

「リオ、横領してしまった金一緒に返そうな?」

 

「悠斗……」

 

「リオ会長 私もお手伝い致します」

 

「2人とも…ありがとう」

 

 

 

 

 

 

      

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

   

 

 

「うおおおおおおおおおおお!!!!獣耳!獣耳!」

 

「辞めないか!私の耳を触るんじゃない!」

 

「あぁ?何言ってるか全然聞こえねぇな!」

 

「ほんとに怒るぞ!?」

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

   

 

次回予告! 私がアイドル!?無理無理!だってクラス1の芋女だよ!絶対無理だって!

次回 悠斗TS デュエルスタンバイ!




面白いかどうか分からない
ミレニアムの生徒だけでどうにかなっちゃった!やっぱネル、最高やな!
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