アビドス高等学校生徒会会則 ふたーつ! 自分でする時力いっぱいやると本番で射〇しづらくなるから注意が必要だぞ!
ユメ「ねぇ、2人とも!じゃーん!これみて!」
悠斗 「こ、これって」
ホシノ「なんですかそれ?」
ユメ「それはね!宝の地図だよ!」
悠斗 ホシノ「宝の地図??」
ユメ「そうだよ!なんか学校の前に置いてあったんだよね」
悠斗(それめちゃくちゃ危なそうだけど大丈夫か?)
ホシノ「学校の前に?それって誰かが置いていったんでしょうか?」
ユメ「んーわかんないけど、楽しそうじゃん!やろうよ!宝探し!」
ホシノ「確かに!楽しそうですね!行きましょう!」
悠斗「じゃあ俺は教室でやs」
ユメ「さぁ、悠斗くんもホシノちゃんも、レッツラゴー」
悠斗「ちょ、離してくだ 力強スギィ腕壊れそうなんですけど!ちゃんとついて行きますから離してください!」
ユメ「もーしょうがないなぁ、ホシノちゃんも離して欲しい?」
ホシノ「いえ!私はこのままでも大丈夫です!」
ユメ「ホシノちゃんは可愛いなー!じゃあみんな行こー!」
置いていかれないようにちゃんとくっついて行かなきゃだな、どんなお宝があるか楽し「ゴトッ」みだ?
なんの音だ?
ユメ「あーごっめーん!」
悠斗「おいおいおいおい!なんてもん落としてんだよユメ先輩!!!」
なんでディル〇なんて持ってるんだ!おかしいだろ!
ホシノ「ユメ先輩なかなか大きいの使ってますね!」
悠斗「お前もそっち側かよ!」
おかしいだろ!これ!
ユメ「私は今18cmの奴使ってるんだけど、ホシノちゃんは?」
ホシノ「私は24cmですね」
でっっっっっっっか!お前でかすぎんだろ!その体のどこに24cmが入るんだよ!
ユメ「うええ!?ホシノちゃんめちゃくちゃデカイね!痛くないの?」
ホシノ「最初は痛かったんですけど段々とその痛みが快楽に」
その場で俺は耳を閉じた、何故か分からないが今なら世界の真理すらも分かるかもしれない。
そうか!ガーターベルトはえっちなんだ!!!
ユメ「悠斗くんが妄想で私に〇〇〇〇〇して〇〇〇の中に〇〇〇突っ込んで〇〇〇〇してる妄想してる!」
悠斗「いや!してねぇよ!被害妄想激しすぎだろ!」
ホシノ「じゃあ私でしてるってことですか!?私の〇〇の中に〇を入れて〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇」
悠斗「もう何言ってるかわかんねぇよ!!ちゃんと分かるように言葉にしてくれよ2人とも!」
ユメ ホシノ「全部解禁すると小説消されそうだし…」
悠斗「何の話!?」
あれから2時間ようやく俺たちは宝箱付近にまで来た。
ユメ「ここら辺のはずなんだけどなー?」
悠斗「やっぱ嘘だったんすよ、俺たちを嵌めるための」
ユメ「私たちをハメる!?」
ホシノ「なるほど私たちをハメる嘘だったのか」
なーんかちょっと違う気がするけど、、気のせいか!!
悠斗「もう帰りません? 何も無いと思いますよ」
ユメ「う〜!楽しみにしてたのにー!」
ホシノ「そうですね もう周りも暗くなってきましたしあな掘るのも疲れましたそろそろ帰りま」
がキン!!
悠斗 ユメ ホシノ「へ?」
ユメ「な、なんの音!?」
悠斗「ホシノなんか掘り当てたのか!?」
ホシノ「へ?へ?!ちょっと待ってください!今確認します!」
土の中から金で作られたであろう宝箱がでてきた。
悠斗「まさかホントにあるとは」
ユメ「ほら!信じるものは救われるんだよ!」
ホシノ「どうします?これ、開けます?」
ユメ悠斗 「もちろん!」
宝箱を開けるとそこには、、、、、
34cmはあるだろう〇ィルドが入っていた。
なんで? なんで!?1番要らないもん入ってるんだけど!?これは、さすがに2人も悔しさで肩を揺らしてる!しょうがないフォーロするか!
悠斗「なぁ、2人とm」
ユメ ホシノ「でぃ、ディ〇ドだぁぁぁぁ!!!!!」
ホシノ「は、初めて見ました!こんなでかいの!」
ユメ「これは、キヴォトス最強と言っても過言じゃないね!」
悠斗「余裕で過言だろ」
ユメ「これは学校に飾ろう!ホシノちゃん!」
ホシノ「はい!そうですね!ユメ先輩!!」
もう終わりだよこの学校!(今更)
ユメ「いやー疲れたねぇー!でも、楽しかったー!」
ホシノ「はい!私も楽しかったです!また今度行きましょう!」
悠斗「俺も楽しかったんですけどなんでか、精神が疲れました」
ユメ「大丈夫?私で良かったら相談聞くよ?」
ホシノ「悠斗私も聞きますよ!」
悠斗「半分以上はディル〇のせいなんだけど、もう半分は貴方たちのせいなのね」
ユメ ホシノ「んーわかんないや☆」
うーん、なんだか分からないけど顔を殴りたくなってきたぞ〜?
ユメ「という訳で、今日解散!また明日ね!」
ホシノ「はい、お疲れ様です また明日!」
悠斗「お疲れ様ですユメ先輩 ホシノ また明日!」
こうして俺達は家に帰った。
????「クックックックックッ! 小鳥遊 ホシノさん 契約をしませんか?貴方がこの条件を飲めばアビドスの借金を半分程にしてあげましょう。」
一体誰なんでしょうね!
どちらが読みたいですか?、この作品の書き方は
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台本形式
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小説みたい(ビナーの回みたいな感じ)