アビドス高等学校生徒会会則 みっつ!ちん〇じ直すのってちょっと恥ずかしいよね!
???「はじめまして、小鳥遊 ホシノさん」
ホシノ「誰だよ、お前」
???「私にこれと言った固有名詞は無いので好きに呼んでください」
ホシノ「じゃあ黒服で」
黒服「クックックッ!いいですねこれから私は 黒服と名乗ることにしましょう」
ホシノ「で?なんの用?」
黒服「クックックッ! ここで話すことでは無いので私のアジトに行きましょう」
黒服「さて、小鳥遊 ホシノさん貴方と契約がしたい」
ホシノ「契約?」
黒服「はい、私が提示する条件を飲み込んでくれればアビドス高等学校の借金を半分まで減らしてあげましょう」
ホシノ「な!?」
黒服「どうでしょう、悪い提案じゃないと思いますが」
ホシノ「その条件ってなに?まさか人体実験でもするのか?」
黒服「クックックッ! え?人体実験? 怖っ、そんなことするわけないじゃないですか」
ホシノ「じゃあ何するの?」
黒服「私は今貴方方生徒に存在している、神秘と言うものを研究しています」
ホシノ「はぁ」
黒服「そして紆余曲折を経て遂に神秘の量が多いほど猫に近づく薬を作りました」
ホシノ「それは、大変でしたね!」
黒服「ホントに大変でしたよ、ですが完璧に出来ました!さぁ、小鳥遊 ホシノさん!猫になりましょう!」
ホシノ「いや、ならないですよ!?」
黒服「なぜなぜなぜなぜなぜ?猫になればアビドスの借金が半分になるんですよ?」
ホシノ「いや、普通に初対面の相手に猫になりましょうって言われて、はい!分かりました!ってならないですよ」
黒服「確かに。 いや!契約書もありますから少しだけ!先っちょだけ見てください!」
ホシノ「もーしょうがないなぁ、先っちょだけだよ?」
ホシノ「単刀直入に言います、馬鹿なんですか?」
黒服「バカ?私がですか?何もおかしなところはないでしょう?」
ホシノ「いや!全部おかしいんですけどなんですか、この【この薬を飲んで出た効果は1ヶ月ほどで治ります】って!1ヶ月もかかるんですか!?」
黒服「いえ、別に一日で治る薬もありますよ」
ホシノ「じゃあ、それでいいじゃないですか! それでしたら契約しますよ!」
黒服「いえいえ、私は1ヶ月効果が続く薬を使って欲しいんです!その方が面白、研究が進みますからね!」
ホシノ「今、おもしろって言いましたよね?殴りますよ、バットで」
黒服「バットで!?拳ではなくバットで殴るんですか!?」
ホシノ「はい!」
黒服「うーん、綺麗な目!」
ホシノ「もう、帰っていいですか?」
黒服「ふぅ、今回は諦めます。また、お話しましょう」
ホシノ「はい、ではまた」
ホシノ「ということがあったんですよ」
ユメ「そんなことがあったんだ!受ければよかったのに!」
ホシノ「いやいや!猫にはなりたくないですよ!それも1ヶ月は長すぎです!」
なんか、黒服可愛くなってるぅ!?人体実験が怖いってなに?!
理解不能!理解不能!
ホシノ「あっ、悠斗こちら黒服から貰ったものです」
悠斗「ん?なに、って、これは!」
ユメ「おーコンドームだ!初めて見た!」
なんで黒服は俺にコンドームなんて寄越すんだよ!おかしいだろうが!
悠斗「貰ったとこで、使い道ねぇよ!」
ユメ ホシノ「それもそうだね!」
悠斗「すみません、シバいてもいいですか?」
ユメ ホシノ「こわーい、襲われちゃーう」
悠斗「いや、襲わねぇよ!!!!!」
どちらが読みたいですか?、この作品の書き方は
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台本形式
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小説みたい(ビナーの回みたいな感じ)