アビドス高等学校(?)   作:ぼっとん便所

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ちょっと長いです


ビナー

アビドス高等学校生徒会会則 よっつ!!オ〇ホを使った後はちゃんと洗おうね!

 

 

 

 

 

 

ここはアビドス、砂漠化が全ての原因とまでは行かないけどそれでも、人が去っていったのは砂漠化も1つの要員だろう。

 

そんなアビドスに現れた怪物 名を 《第三セフィラ・ビナー》かの物が地上に姿を現した時地上は混沌の渦に飲み込まれるであろう。

 

そしてかの物は更地になった地上を見てこう言うだろう

 

[Q. E. D. ]と。

 

 

 

 

「ホシノどうしたんだ? もしかしてユメ先輩と喧嘩でもしたか?」

 

「喧嘩、だと思います ユメ先輩と口論してて暑くなりすぎてしまって、つい強い口調がでてしまったんですよ」

 

「なるほどな ホシノはユメ先輩に謝りたいんだな?」

 

「はい、謝りたいです!今すぐにでも!」

 

「なら俺に任せろ! ホシノはここでのんびりしててくれ、俺はユメ先輩探してくるよ!」

 

「はい、悠斗お願いします!」

 

こうして俺はユメ先輩を探しに学校を出た、早くしなければもしかしたら“今日”なんじゃないか? ユメ先輩が 死ぬのは、、、。

 

 

 

 

 

「はぁ、ホシノちゃんには悪いことしちゃったなぁ」

 

私はすごく反省していた、何故なのか それは20分前の事である

 

 

「ホシノちゃん!口論しよ!お題持ってきたんだ!」

「いいですね!やりましょう! それでお題というのは?」

 

「題して!〈悠斗くんのおち〇ちんは小さいのか!大きいのか!》」

 

「おーまた随分シンプル(?)なお題を持って来ましたねユメ先輩」

 

「ふふん!でしょーそれじゃあ!私は小さい派だよ!」

 

「私は大きい派で行きます!」

 

「まず、私が小さいと思った所なんだけどね? 悠斗くんってツッコミは上手いけど 突っ込みは下手だと思うんだよね!だって悠斗くんヘタレだし!」

 

何も知らない悠斗に50のダメージ!!!!!

 

 

「それは、まぁそうですね」

 

何も知らない悠斗に30のダメージ!!!!

 

「それでは、私の番です!私が悠斗の悠斗が大きいと言った理由は身長です!」

 

「チ〇長!?」

 

「はい! 身長がでかい人はおち〇〇んもでかくなる傾向にあります!悠斗の身長は180cmなのででかいと思います!」

 

「いやいや!小さいよ!」

 

「いやいや!デカイですよ!」

 

 

『むぅ〜〜〜〜』

 

「小さいって言ってるでしょ!?このわからず屋!」

 

「大きいっていってますよね!?このアンポンタン!」

 

「もういいもん!私ちょっと出てくるから!」

 

「はいはい!気を付けて行ってくださいね!」

 

「ありがと!!!」

 

 

 

って事があったんだよね、うへ〜ホシノちゃんに謝りたいよ〜。

 

うん、よし!謝ろう、そして悠斗くんのお〇んちんを一緒に見ようって言おう!

それじゃあ学校に帰って…

 

【ガルゥオオオオオオオオオオ!!!】

 

 

ッッッ!!!あれなに!?でっかい化け物!?こ、怖い!逃げないと!まだ、バレてない早く逃げよう!

 

あれ?でも、もしこのまま逃げきれたとして、いつかまた現れるかもしれないから毎日ビクビクしながら生きていかないといけない!それに、ホシノちゃんか悠斗くんが1人の時に出会ってそのまま殺されちゃったら、、。

 

そんなの嫌だ! 悠斗くんも!ホシノちゃんも!2人とも大切な家族なんだ!

 

ここは私が止める!その為なら自分の“命”だって惜しくない!

 

 

 

 

 

 

 

間に合え!間に合え!間に合え間に合え間に合え間に合え間に合え間に合え間に合え間に合え間に合え間に合え間に合え間に合え間に合え間に合え!

 

 

「はぁはぁはぁ」

 

どこにいるんだ!ユメ先輩!!

 

「ドゴーーーーン!!!!」

 

 

ッ!!!そこか! 頼む間に合ってくれ!

 

そこには、、、、、、

 

「見つけたぞ!!!!ビナーーーーーーーー!!!あ?」

 

 

 

 

 

ビナーとおままごとしているユメ先輩の姿が!

 

 

「どういうことなんだよぉぉぉぉぉぉ!!!!!」

 

「あっ!悠斗くん!もしかして、私の事探しに来てくれたの? ありがとう!」

 

「えっ?まぁ、そうなんですけど。え?ユメ先輩なにしてるんですか?」

 

「今はね!ビナーちゃんとおままごとしてるの!」

 

「ビナーってその、その子のことか?」

 

「うん、そうだよ!」

 

《私はビナー、気軽にオナ〇ールって呼んでね?》

 

呼べるかぁぁぁぁぁ!!!!なんで〇ナホールなんだよ!穴はどこにあるんだよ!ってそこじゃねぇよ!何言ってんだよ俺!てか、なんで喋ってんだよ!!

 

 

「悠斗くんが、ビナーちゃんに〇〇〇〇〇〇してる妄想してるよ!」

 

「してない!してない!」

 

《隠さなくても大丈夫私は超高性能AI 略してオナ〇 だからめちゃくちゃにしてもいい》

 

「いや、そもそも!機械と人間じゃ無理だろ!」

 

《そんなことはない、王女であるならヤることも子供を作ることすら可能だ》

 

そういえば、そうだったな!うん! 悠斗理解しました!モモイを殴ります! (!?!?!?)

 

「その、王女ってのは知らないけど誰だろうと妄想はしないよこんなとこで」

 

「こんなとこで、、ね?」

 

《ふっ》

 

よし、何も見なかったことにしよう

 

 

それよりもユメ先輩だ。

 

「ホントびっくりしましたよユメ先輩大丈夫でしたか?」

 

「うん!大丈夫だったよ!死ぬかと思ったけど!」

 

「ま、まぁそうですよね」

 

《私のどこが怖いのか分かりません》

 

「全部だよビナー」

 

《???》

 

そうしてビナーと遊び別れを告げて、俺とユメ先輩は学校に向かって歩き

出した。

 

「いやーホント怖かったんですよ?ユメ先輩が死んじゃったのかと思いましたよ」

 

「うん、私もさすがに死を覚えたよ」

 

「でも、生きてて良かったです」

 

「そうだねぇこれで、ホシノちゃんに謝れるよ!」

 

、、、そこなんだな。まぁ終わりよければすべてよし!だな!

 

「ホシノちゃん!ごめんね!あんなに暑くなっちゃって!」

 

「私の方こそ、ごめんなさいユメ先輩!」

 

「ホシノちゃん!」 「ユメ先輩!」

 

ダキッ!

 

おうおう、青春(ハグ)してんなぁいいねいいね、これで今までよりもっと仲良くなってみんなで借金を!

 

「ホシノちゃん私わかったよ!悠斗くんのお〇んちんはでかくもなるし小さくもなるって!」

 

「私もですユメ先輩!」

 

ん?今なんて言った?言う1回聞くk

 

【悠斗くん!おちんち〇見せて!】

 

「見せるかァァァァァァァァ!!!!!」




ちなみに、ドゴーーーーンの音はユメ先輩にビームが打てるとドヤ顔していたら、打ってみて!と言われたので打ったものです。
それと、ガルゥオオオオオオオオオオ!!!は自分(ビナー)に害するものかもしれないと思っての精一杯の威嚇です

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  • 台本形式
  • 小説みたい(ビナーの回みたいな感じ)
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