1:名無しの先生
尊い………
2:名無しの先生
じょう"じょぢゃん"あ"り"がどう"!!
3:名無しの先生
ケイちゃーーーーーん!!!
4:名無しの先生
ケイちゃん復活しましたよ!兄貴!!
5:名無しの先生
しかもリオまで帰って来ましたよ!兄貴!!!
6:名無しの先生
フーーン…最高じゃん
7:名無しの先生
うべぼらへのえやwpjinえっへへへへ!!
8:名無しの先生
>>7 せめて人間の言語で話せww
9:名無しの先生
>>7でも気持ちは分かるぞ!
10:名無しの先生
あっあっあっあ………(あまりの尊さに語彙力消滅)
11:名無しの先生
少女ちゃんがまたやってくれましたよ!
12:名無しの先生
ホンマあの光勇者は…ホント……最高です((泣))
13:名無しの先生
まってたんだよ……あの最終編からこの時をな!
14:名無しの先生
相変わらずの光勇者で安心だった。
15:名無しの先生
ケイちゃん復活シーンの完成度がエグイ!
その後の三人の笑顔のスチルは、もっとエグイ!!
16:名無しの先生
いや~今回も見事に少女ちゃんがやってくれましたね♪
17:名無しの先生
ミレニアム2.5章ヤバすぎるw
そりゃあアリスそっくりの見た目だし、モモイとは既に会ってるしで、何時かは会うと思ってたけども………まさか、まさかの展開だった………
18:名無しの先生
リオが少女ちゃんにアリスと出会って欲しいって頼んでたんだっけ?
あの辺良くわからんのよな。
19:名無しの先生
その認識であってるはず、一体何時コンタクト取ったのかは知らんけど、会話から察すると、リオからアリス会ってほしいと依頼して、その報酬でアポカリプスを入手したっぽいから
20:名無しの先生
あの便利兵器、リオ作だったのか………よくクソダサデザインにならなかったな………
21:名無しの先生
ネーミングもまともそうで良かった。
22:名無しの先生
ネーミングは、ほら少女ちゃんが名付けたから……
あと今回は急に少女ちゃん目覚めて、観察するのに忙しかったから、機能性重視にしてデザインにまで手が回らなかった可能性が微レ存。
23:名無しの先生
もしそうなら、時間があれば、アポカリプスのデザインがアバンギャルド君の頭部になってた可能性が!?
24:名無しの先生
やめれww
25:名無しの先生
流石に絵面が酷すぎるww
26:名無しの先生
それにしても…よくリオは少女ちゃんのこと知ってたな
27:名無しの先生
リオ口振りからすると、ずっとケイちゃん復活させる方法探してたっぽいんだよね
28:名無しの先生
なんかセリフは無かったけど、スチルでどれだけ少女ちゃんに会うこと戸惑っていたのか分かるのいいよね。
罪悪感がひしひしと伝わってくる表情だけど、それでも賭けたいって気持ちが伝わってくる様だった。
29:名無しの先生
その上で少女ちゃんが知ってか知らずかリオの希望通りにケイちゃん助けたと思ったら、自分のことも考えてくれていたことを知ったときのリオの嬉しそうな声よ……
少女ちゃんの言うようにいつも皆のことを考えて行動してきたリオは、ちゃんと守りたいと思った場所にいるべきなんやなって
30:名無しの先生
少女ちゃんのクエストクリアからの報酬の流れで完全に心奪われたわ…
ブルアカ一番の最推しになったわ…
31:名無しの先生
ようこそ、こちら側へ……歓迎するよ
32:名無しの先生
実際のところ曇りがあんまり好きじゃない先生からの人気くっそ高いよね、少女ちゃん。
33:名無しの先生
そりゃ前回のアビドスしかり、今回のミレニアムしかり、回り道せず真っ直ぐハッピーエンドに向かってるからね。
34:名無しの先生
モモイやアルと同じ、こいつ出しとけば解決する枠に成ってるよね
35:名無しの先生
ひとまず、今回のミレニアム偏の流れをまとめてみると………
1. アビドスに少女ちゃんが来ていることを聞いたから、ヒフミやゲーム開発部が心配して探していることをアビドスに伝えに行く。
2. 翌日シャーレオフィスにて、少女ちゃんパーティーに仕事を手伝って貰っている(先生曰く、滅茶苦茶仕事の効率がいいらしい)途中で、ヒフミ登場!少女ちゃんと久しぶりの再会を果たす。
3. その後、ヒフミと少女ちゃんパーティーで談笑している中…今度はモモイ達ゲーム開発部が乱入!
戸惑う少女ちゃんにモモイが何時もの光属性を発動させることで落ち着かせ、円滑に少女ちゃん達との出会いを果たす。(この時、両パーティーメンバー全員がアリスと少女ちゃんがそっくりなことに驚いていた
4. アリスとの出会いで何か起こるのかと思ったら、そんなことはなく寧ろ両者とっても仲良しになり、挙句の果てに姉妹になった。
5. その晩、アリスの少女ちゃん宅にお泊りになる事に(ここでの会話で少し少女ちゃんとメンバーとの出会いが語られる)
6. 翌日シャーレにて、モモイから突然知らされるミレニアムの危機との報告!急いで向かって見ると余りに平和な内容に若干遠い目をする先生(前日に同じ様なことがあった為、理解が早かった。)
7. 暴走中の光勇者たちをゲーム開発部と捕まえ、部室で喋っていると、突然リオがアポカリプス越しに連絡をして来た!(少女ちゃんとは何故か面識があった模様)
8. 状況がよく分かっていない先生やゲーム開発部を置き去りに、リオの新たな依頼を受注した少女ちゃんが、アポカリプスを使いアリスの精神世界へダイブをする。
9. ダイブによって気絶したアリスと少女ちゃんを部室のソファーに寝かせながら、先生はリオから自身の目的と少女ちゃんの正体について聞く。
10. 一方その頃アリスの精神世界で少女ちゃんは、アリスにずっと言いたかった自身の本音を口にする。そしてそれに応えるようにアリスも自分の本心を少女に話す。(このシーンはまさかのフルボイスなので、是非とも見に行って欲しい)
11. ここからムービーにより、二人の勇者が互いを認め合ったことで起こす奇跡を見せ詰められ、我々先生の涙腺は見事に崩壊させられた。(ケイちゃん復活ありがとーーーーーーーーーー!!!)
12. 復活したばかりで戸惑うケイに事情を話し、なんとアリスと少女とケイの勇者三姉妹結成
13. 現実に戻り、皆精神世界で起きたことを説明すると、リオに対して少女ちゃんがクエスト達成の報酬をねだる。
14. 報酬内容は……リオにミレニアムに戻って来てほしいというものだった(ホントここの会話も良かった………ある意味当事者ではない第三者の目線だからこそ言える事だった。)
15. 少女ちゃんの報酬により、リオが戻ることが確定され我々先生が大いに湧いていると………シロコ(テラー)が少女ちゃんを迎えに来た。
16. 大好きな姉妹との別れは辛いが、自分の帰る場所をキチンと分かっている少女ちゃんは、アリス達とさよならをする。アリスも少女ちゃんの気持ちを理解して、生まれて初めての姉ロールを実行。
17. ラストはやっぱり寂しいことは、違いないのかそれぞれの居場所で泣く、アリスと少女ちゃんと、心配して寄り添う二人の大切な仲間たちとの一枚絵でフニッシュ!
………いやどんだけの情報量だよ!!!!
36:名無しの先生
ま~じで、色んな事があったな~
37:名無しの先生
>>35 まとめサンガツ!
38:名無しの先生
俺はこの章でも鳴きっぱなしだったぜ………
39:名無しの先生
俺なんて危うく死んでしまうとこだったぜ………
40:名無しの先生
こうして見ると、少女ちゃんもそうだけど、少女ちゃんすら照らしてしまうモモイとヒフミが凄いな!
ホントこの二人が少女ちゃんのエンカウント第一と第二でよかった。
41:名無しの先生
>>40作中屈指の光属性の持ち主たちだ。面構えが違う。
42:名無しの先生
泣いてたから、寂しそうだったからで直ぐに行動できるのホントいい子ですぜ。
43:名無しの先生
光と言えば、アリスと少女ちゃんとの出会いは、凄かったね
44:名無しの先生
あれかww
45:名無しの先生
確かに、予想外の方向にカッとんでいった感じがあるw
46:名無しの先生
ケイの時のこともあって、絶対に何か起こると思っていたが、まさかまさか円満な出会いで一安心したところにお出しされる、壮絶な舌戦!
47:名無しの先生
舌戦(自慢合戦)
何て言う平和(なお、周りの胃と情緒は犠牲になる模様)
48:名無しの先生
あの舌戦下手に止めに入ると、ターゲットが移って強制的に褒め殺しに遭うのひどくない………
49:名無しの先生
モモイが居の一番に止めに入ろうとして、速攻で撃沈したのはウケたw
そこからその場の全員が下手に止めたらヤバイことを察して、ただ耐えることしか出来なくなってたな。
50:名無しの先生
ゲーム開発部やヒフミもそうだけど、ユメ先輩やサオリとシロコ*テラーまで顔赤くなってたのは、控えめに言って…………尊かったぜ………
51:名無しの先生
>>50 めっちゃ分かる。
52:名無しの先生
その後、仲良くゲームやってるアリスと少女ちゃんも当然いいんだけど………
少女ちゃんパーティの皆がゲーム開発部とヒフミからゲームを教わっているところに………なんかこう来るものがある………
53:名無しの先生
確かに、よく考えれば今までゲーム何て触れることなかった子たちだからな……
54:名無しの先生
ああ……少女ちゃんが出るときは曇らせが無いから安心して見てられるんじゃ~
55:名無しの先生
やっぱ今回の一番の見どころは、ケイの復活かな
56:名無しの先生
確かにあそこの力の入り具合は凄かった…
57:名無しの先生
唐突に少女ちゃんが正面に映ったと思ったらボイス流れ始めた時は鳥肌が経った
58:名無しの先生
あれボイスさ、同じ声なのにちゃんとアリスと少女ちゃんで演技分けられてるのホント凄いよな
59:名無しの先生
内容もさ…………もう、完全に泣かせに来てるんよ………
60:名無しの先生
今の少女ちゃんの様子からは想像つかないけど、やっぱり寂しかったんやなってなんか切なくなったのと同時に、諦めず自分でここまで積み上げてきたことに改めてすげえってなったわ
61:名無しの先生
あれさアリス視点では自分がやって来たことが無駄じゃなかったってある種自分自身から肯定された形になって、少女ちゃん視点では自分にとってある種母親みたいな立ち位置の人に存在を肯定された形になってるんよね…………
なに互いに照らし合ってんの、この勇者たち
62:名無しの先生
いいだろう…………なんたって勇者何だから…………
63:名無しの先生
この二人の語らいがあってのケイちゃんの復活がもう…………ヤバイ(語彙力消滅)
64:名無しの先生
アリスは世界を救うために己に科せられた役割を否定して魔王から勇者になることを選択したけど、少女ちゃんは反対にアリスを手助けする為に敢えてAL-1Sのバックアップと言う自分の役割を受け入れることを選択したっていう対比が良かった
65:名無しの先生
結局どっちに転んでも、二人は困っている人、手を伸ばしている人に手を差し伸べることが出来る勇者たちなんよな
66:名無しの先生
ホントいい娘たちですね
67:名無しの先生
そしてケイちゃん復活して三姉妹になり、更に尊さが加速していく!
68:名無しの先生
ああああああああ!もう!すき!!!
69:名無しの先生
あの三人のわちゃわちゃだけでご飯三杯はいけるわ!
70:名無しの先生
俺………ずっとあの三姉妹を眺める壁になりたい…………
71:名無しの先生
はっ!まてよ…今アリスを娘にすれば、姉妹である少女ちゃんとケイちゃんも同時に娘に出来るという事では!!
72:名無しの先生
そこに気づくとは………お主天才じゃな
73:名無しの先生
ガタっ
74:名無しの先生
ガタっ
75:名無しの先生
ガタっ
76:名無しの先生
>>73
>>74
>>75
座ってろ!!
77:名無しの先生
どけ!俺がお父さんだぞ!
78:名無しの先生
申し訳ないがあの子達の間に挟まるのは4刑…
79:名無しの先生
拙者…姉妹百合の間に挟まる男絶許侍………貴殿らを抹殺する。
80:名無しの先生
理解出来ぬっ!
81:名無しの先生
理解出来ぬっ!
82:名無しの先生
理解出来ぬぅぅぅぅぅっ!
83:名無しの先生
挟むなーーーーー!!!
84:名無しの先生
………ちなみに挟まるのが、美人のデカパイ女先生の場合は……どうよ?
85:名無しの先生
理解できる。
86:名無しの先生
理解できる。
87:名無しの先生
理解できる!!!
88:名無しの先生
なんだ……こいつら………
89:名無しの先生
まあ、しゃあなしw
90:名無しの先生
気にしたら負けよw
91:名無しの先生
にしてもまさかリオまで戻ってこさせるとは、思わんかった
92:名無しの先生
何気に彼女今回一番のMVPだから
93:名無しの先生
アポカリプスと、少女ちゃんを見つけていたのが優秀過ぎる。
何時から見つけてたんだよw
94:名無しの先生
今回はアリスの仲間として動いていたって感じだった
95:名無しの先生
少女ちゃんからの啞然となっていた所も「貴方には叶わないわね」って若干呆れ顔も大好きです!
96:名無しの先生
で、実装はいつになるですか?
97:名無しの先生
リオだけじゃなくて、ケイちゃんも実装しろ!いやしてくださいヨースター!!
98:名無しの先生
あとホントいい加減に少女ちゃんを実装してください!
この前のハフバでクロコとユメ先輩実装したんだから、いい加減少女ちゃん来てもいいだろうが!!
99:名無しの先生
いつなんですか!?ホントいつになったら俺は少女ちゃんパーティを組むことが出来るんですか!!
100:名無しの先生
しばらくは望み薄そうな感じよね~
その後もレスは続き、少女を望む声は止まることはなかった…………