伝説の龍と幻の花(自称)が行くハチャメチャなこのすばらしい世界にリンクスタート!? 作:デラックス初心者
サブ小説にはまってもうて本編かくの忘れてた
許してくれ
本編ではレンとリュウタが主人公
サブストーリーでは主(神様·テッペイ)とアスが主人公なのさ
主「久々に本編スタ…
クリーパー「シュー…………
主「え?。………
ドッカーーーン
テッペイはクリーパーの爆発に巻き込まれた!。
小屋の入口
レン達は小屋の入口にたった
レン「ここが防衛する小屋だね。」
リュウタ「小屋の中はどうなってんだ?。」
テッペイ「確かに気になるぞー。」
アス「クリーパーが出現する時間帯は夜らしい。」
レン「げ、マジかよ 暇だな。」
リュウタ「UNOならあるぞ。」
リュウタはポケットからUNOを取り出した
レン「いつの間に持ってきたんだ。」
テッペイ「暇が潰せるならなんでもいい。早くしようぜ。」
UNOスタート
リュウタ1番目
アス2番目
レン3番目
テッペイ4番目
最初は普通だった
勝負は後半戦からだ
リュウタ「ここで+4を召喚!。」
リュウタは真ん中に+4のカードをおいた
アス「俺は赤の+2を置くぜ。保険用に持ってて助かったぜ。」
次にアスは赤の+2を+4に重ねた
レン「うわーヤラレターー。
(テッペイ「よし!。あぶなかっ…)
と見せかけて+4を置くぜ!。」バチーン
テッペイ「な!、なんだって~ーーー!?。」
レンはわざと+カードを持ってないふりをして+4を急いよく叩きつけた
テッペイ「クソッ!。+カード持ってねーよ!。」
テッペイは+カードを持っていなかったようだ
リュウタ「はい。主は+10枚引いてもらいましょう。」
レン「逆転してみろよー。」
アス「俺達が妨害してやるぜ。」
テッペイ「ねー!。俺に味方は居ないのかよ!?。」
テッペイは怒りながらカードを+10枚引いた
リュウタ「青の5を置く。はいUNO。」
レン「はやすぎるっしょ!。」
アス「俺が一番だー!。赤の5に変換。」
レン「じゃあ赤のリバース。」
テッペイ「もぉーーー!。俺動けないやーん!。」
アス「また俺か。」
アスはリュウタの目をみた
アス「よし!。俺は赤の7をおく!。」
リュウタ「青の7。1抜け。」
アス「チックショオォォォォーー!!!。」バン バン バン バン
アスは地面に倒れ、右手をグーにして地面を殴り続けた
そしてなんやかんやあって2抜けがアス
3抜けがレン てことで最下位はテッペイです。おめでとう
テッペイ「嬉しくねーーよ!。不名誉だ!。」
夜
レン達は小屋の前で立っている
リュウタ「あの緑……そして特徴的な顔…クリーパーが来たぞ。」
クリーパー「……………」
クリーパーの数は約100ひき以上
レン「じゃ、クエストスタート!。」
レンとリュウタは突撃
テッペイはサポート
アスは小屋の防衛
リュウタ「ふん。」 フッ
カキーン
クリーパーはリュウタのフルスイングで吹っ飛ばされた
レン「クリーパーを切るとどうなるかなー。」
ザクッ
クリーパー「シュー……
レン「あ、やっべ!、
ドカーーーーーーン
クリーパーを切るとなんと爆発するようだ
レン「あっぶねー。あのクリーパー。爆発の威力はエクスプローションに匹敵するくらいヤバいぞ!。」
クリーパーの爆発ってこの世界はやばいんだぜ
切っただけで爆発するンだぜ
威力は桁違い
たまに帯電クリーパーが出て来る
テッペイ「おりゃ!。」
ドーン ドカーン!
テッペイはクリーパーを掴み他のクリーパーに投げながら戦ってた
テッペイ「どうよ!。クリーパーども。この俺に勝てると思っているのか!。」
シュー………
テッペイ「ん?。」
テッペイが振り返ると爆発寸前のクリーパーがいた
テッペイ「あっ、どうも……
キュピーン
ドカーーーーーーン
テッペイ「ぎゃぁぁぁーーー!。」キラン
テッペイはクリーパーに吹き飛ばされた!。
アス「あのやろう(テッペイのこと)どっかに吹っ飛んだな。」
クリーパー「……」
アス「おっと近付かれたか。なら。」
クリーパー「シュー~ー」
アスの手から大量の水が出てきた
アス「爆発は水で威力を軽減できるよな。」
アスは水でクリーパーを中に閉じ込めた
アス「溺死なら爆発しないだろ。」ドヤァ
クリーパーは溺れ、白いエフェクトと共に消えた
クリーパー「……………」
アス「そんなに溺死したいのか?。なら一人ずつ来いよ。ちゃんとあの世に送ってやるぞ。」
レンはクリーパーを切って爆発させながらアスをみていた
レン「お。アスなかなか面白いことしてるね。なら俺もやってみよ!。
『自然の力·水神』解放!。」
(見た目は右手のひらに「水」と書かれて、右手首は水がぐるぐる回ってる)
レンは水神の力を使い右手でクリーパーをどんどん殴っていった
レン「やっぱりこの世界のクリーパーは水をかけられると一定時間爆発が出来なくなるんだ!。」
クリーパーの弱点が発覚した
水をかけられると一定時間爆発不可能
レン「おーいリュウタ!。剣を真上に付きだして!。」
リュウタ「こうか?。」
リュウタはレンの言ったとおり、剣を真上に付きだした
レン「よし!。水かけるぜ!。」
レンは右手から大量の水をだし、リュウタが付きだした剣に水をかけた
フレンズ発動!
ヒュゥゥゥゥゥ
デン!
スプラソード
(カービィ スターア
ライズのフレンズ技)
リュウタの剣は水を纏い、先端が左右に分かれている
リュウタ「サンキュー。これでクリーパーを切れる。」
スパスパスパスパーン
クリーパー達はリュウタのスプラソードでどんどん切られていった
テッペイ「復活のT登場!。」
空からテッペイが復活してきた
クリーパー「…………」
テッペイ「よくも俺を吹っ飛ばしてくれたなぁ!。」
クリーパーがこちらに歩いてくる
テッペイ「くらえーー。
水激打」
説明しよう
水激打とはテッペイオリジナル技である!
水激打は二つの構えがあるぞ
一つ目は近距離特化型『水神の構え』
水神の構えはただのごり押しです
テッペイが「ごり押せばなんとかなる!。」でこの水神の構えは生まれたのだ(意味不明?)
二つ目は反撃特化型『フルカウンターの構え』である
フルカウンターの構えはテッペイがとあるアニメを視聴してる時フルカウンターを使う主人公を見て「俺もフルカウンターしてはみたいぞ!」で生まれたのだ
今回の構えは水神の構えのようだ
ドカドカドカーーン
クリーパーはテッペイの水激打で連続で殴られ、めっちゃ遠くに吹っとばされた
テッペイ「リベンジ成功だ!。じゃんじゃん飛ばすぞー!。」
終わり
後書きだ
少し時間たったら修正します(修正完了)
今日は短め
主「でも、読んでくれてあ…
バニル「読んでくれて感謝する。またよんでくれたまえ。」
主「邪魔するなー!!。」
バニル「セリフを邪魔したことで出る悪感情。実に美味である!。」