伝説の龍と幻の花(自称)が行くハチャメチャなこのすばらしい世界にリンクスタート!?   作:デラックス初心者

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やぁーサブにはまった主だ


正直に言おう

サブストーリーが本編じゃねーかと勘違いしてしまいそうだ

この小説では「ライブラリーオブルイナ」に登場する『ビナー』と『ホクマー』は登場しません

理由はただ、主の知恵不足

主「勉強難しいな……。あ。本編すた…

リオレウス「ギャーーオ!!。」

突如リオレウスが現れ、主目掛けて火球ブレスを放った!

ドーーン!

主「アッチィーー!!。」

主はやけどをおった!


瞬殺は正義☆『修正中…』

前回の続き

 

レン達は小屋へ向かうクリーパーをどんどん倒していった

 

 

レン「ん~、後どんくらい倒せはいいんだ?。」

 

リュウタ「…確かに、クリーパーのスポナーとか置いてあるのか?。」

 

テッペイ「よし!。森に特大水魔法を放てはスポーンしなくなるだろ!。そうと決まれば実行だ!。」

 

アス「止めろ!。小屋に被弾したらどおすんだよ!。」

 

アスは特大魔法を放とうとしてるテッペイを全力で止めようとしてる

 

 

 

とその時!

 

 

 

ドコーーーン!!

 

 

 

リュウタ「お、森が爆破したぞ。」

 

 

突然の森の爆破

 

森は灼熱の炎により燃やされ倒されていく

 

その中に巨大なモンスターがレン達に向かってくる

 

 

テッペイ「ん?。あの黄緑色。な~んか見覚えあるなー。」

 

アス「胴体が普通個体寄りも長い……。」

 

レン「そして異常に発達した足……。間違いないね。」

 

リュウタ「顔はクリーパー……。あいつしかいないな。」

 

 

そう、レン達に向かって来てる奴は

『ミュータントクリーパー』

だったのだ!

 

 

レン「ミュータントの攻撃は何かヤバそう。」

 

アス「クリーパーの爆破を喰らったテッペイに聞こうか。アイツの爆破はヤバイか?。」

 

テッペイ「クリーパーの爆破で俺を吹っ飛ばす威力だからな~、ミュータントがもし、今爆破したら小屋消し飛ぶんじゃね。」

 

リュウタ「よし、瞬殺するか。」

 

リュウタは即、背中にある竹刀を取り出した

 

アス「確かに、早く倒さないとヤバイと専門家が言ってたからな。」

 

アスも和傘を肩に担ぎ、アスの周りに水玉5個を召喚した

 

テッペイ「クリーパー専門家じゃねーよ!。でも、あのミュータントは早く倒しておくのが吉。実験台になってもらおうか。」

 

テッペイは星形ゲートを開き、中からフラスコ2つ取り出して右手に持ってるフラスコに左手に持ってるフラスコの中に入ってる緑色の液体を注ぐと、

 

右手のフラスコは黒く変化し、禍々しいオーラを放っている……

 

レン「さぁて、皆でミュータントを瞬殺するっしょ!。」

 

レンは星形ゲートを開き、中からカラフルな花冠を取り出しそれを被り、周りに空に浮かぶ蓮の花を召喚した

 

リュウタ「準備は出来てるか?。」

 

アス「いつでもOK。」

 

テッペイ「早くこのフラスコを投げてやりたいぜ。」

 

レン「わーお、フラスコからとんでもないオーラを感じるよ…。」

 

リュウタ「…出来てるようだな。カウントダウンするか?。」

 

レン「カウントダウンは皆で数えようよ。3からスタートね。」

 

テッペイ「わかったじゃあ、せーの!

 

 

 

『3』

 

 

テッペイはフラスコを少し振った

 

 

『2』

 

 

リュウタは竹刀を強く握った

 

 

アスは和傘をミュータントクリーパーに向けた

 

『1』

 

レンの周りにある蓮の花はシャキーンと先端が鋭くなった

 

 

『GO!』

 

 

そして四人は地面を強く蹴り、空高く跳んだ

 

 

テッペイ「ミュータント!。何か調合したら出来たポーションを喰らうがいい!。」

 

 

テッペイは空中で地上にいるミュータントクリーパーに向けて黒色のポーション(フラスコ)を投げた

 

ヒューー

 

パリン

 

 

バァーーーン!

 

 

ミュータントに当たったポーションは黒い爆破を起こした

 

 

レン「行ってこい!。蓮の刃達よ!。」

 

テッペイの攻撃にたたみかけるようにレンは周りに浮いていた蓮をミュータントに向かうよう指示をした

 

 

ザクッ

 

スパーン

 

 

シャキーン?

 

 

ミュータントクリーパー「!!!。」

 

ミュータントは先端が鋭くなった蓮の花のホーミングによって体をズバズバと切り、傷口が沢山できた

 

レン「多分驚いているな。てことは効いてる証拠だな!。」

 

 

そして効いてる内にリュウタとアスが猛スピードでミュータントに近付いた

 

 

リュウタ「俺に合わせろ!、アス!。」

 

アス「いっせーので合わせるならいいぞ。」

 

リュウタ「なんでもいい!。さぁ、やるぞ!。」

 

リュウタは竹刀を強く握りしめ、ミキミキと竹刀から小さな悲鳴が聞こえる

 

アスは和傘を右手で槍で突く構えのように持ち、

和傘の先端にどんどん水が集まっていき、圧縮されていく

 

 

二人はミュータントの胴体の所まで来た

 

リュウタ「じゃ、」

 

アス「いくぞ!。」

 

二人は息をありったけ吸い込み

 

『いっせぇーのーで!!。』

 

そして吸収した空気を大音量の掛け声に変換した

 

 

ピィィィー ダアァァーン!

 

シィィィー スパーーン!

 

アスの和傘で圧縮した水を解放し、物凄い音と共にミュータントの胴体に風穴を開けた

 

そして、リュウタの全力まで握りしめた竹刀の一閃でミュータントの首を切った

 

 

 

ドサッ

 

 

 

アス「倒したようだな。」

 

リュウタ「そのようだな。最後良かったぞ。」

 

 

パァァァー(太陽が登り、光がレン達を照らした)

 

レン「おー。太陽が見えたってことは…

 

テッペイ「小屋に傷は着いてない!。初クエストクリアだー!。」

 

レン「よっしゃ!。フィンに帰ってアンジェラさんに報告しよう!。」

 

テッペイ「そうだ!。誰が先にフィンに着くか勝負しよ!。」

 

レン「いいね。タイミングよろしく。」

 

レンはクラウチングスタートの構えをとった

 

テッペイ「5……1……。」

 

レン「ん?。ちょっとま…

 

テッペイ「スタート!。」

 

スタートと共にテッペイは全力疾走で走った

 

(神なのに卑怯な手を使う。勝負だからね。)

 

レン「あ!?。卑怯だぞ!。追い越してやる!!。」

 

レンも負けじと全力でテッペイを追いかけた

 

リュウタ「おい!。俺達を置いていくな!。」

 

アス「待ってくれよレン!、主!。」

 

リュウタとアスは地面を強く蹴り、一直線でレンとテッペイに向かっていった

 

 

終わり

 




今回はめっちゃ短かった

そしてもう過去編終わらせて原作入ろうか

だから次はダイジェストで書きます

主「そろそろ原作を考えないとな……うーん。

あ、さいごm…


ダクネス「最後まで見てくれてありがとう。きっと主も喜んでいるだろう。」


主「おい!そこのクルセイダー!。よくも俺のセリフを奪いやがったな!。喰らいやがれ!!。」

主の電撃攻撃!

ダクネス「うううん!!。この痺れる感覚……………たまりゃん!!。」

命中したが全くダメージを受けていないようだ!

主「……マジか~。」

ダクネス「もっとだ、もっと私に電気攻撃をしてくれ!!。」

主「えぇ……。無視しとこ。」

ダクネス「な!?。攻撃してきて今度は無視か!。…………悪くない!。」
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