伝説の龍と幻の花(自称)が行くハチャメチャなこのすばらしい世界にリンクスタート!? 作:デラックス初心者
リュウタ「リュウタだ宜しくな。」
レン「さてさて始まりましたこのすばとソードアート・オンラインのクロスオーバー。」
リュウタ「俺達がどんな冒険するのか楽しみだな。」
レン「作者は戦闘シーン書くのは苦手だだけどなんとかなるっしょ!。」
作者「ならねぇよ!。まじでどうしよう。 」
リュウタ「まぁ…ファイトだ。」
作者「ありがとな…よしそれじゃあがん…
レン「本編スタァート!」
作者「っておいィィ!。」
8月6日 超大型修正が入りました
ここは神様(自称)がいる場所
辺り一面白い空間にポツンと1つの家が建っていた。その家の見た目はログハウスみたいな感じだ
そこには神様(笑)と人間?二人で計3人がいた
主「おい!自称とはなんだ!そして笑うなぁー!」
そして突如、ログハウスから少し離れた場所に謎の亀裂が入り、徐々に
広がって行き、やがて人一人分通れるくらいの大きさになった。そしてそこから二人の男性が出てきた。そして男性二人はログハウスに向かっていった
カチャ(扉を開ける音)
レン「ただいまっしょ!」
彼は『レン』神様転生で転生したその一人目だ
リュウタ「ただいま。」
彼は『里羽リュウタ』神様転生で転生したその二人目だ
主「よう。お帰り。飯出来てるぞ。」
彼の名は主。そして主はレンとリュウタを転生させた神様なのだ
主「おっと言い忘れてた。荷物置いて手洗いうがいしてからな!。」
レン「主は俺の母ちゃんかw!。」
リュウタ「それだと主は女神に成るなw。」
主「違う!。俺はお前らの母ちゃんじゃないし女神なんかじゃねー!。」
レン「でも主は確か性転換で女になれるよね?。」
主「なれるけど、俺は男だ!。」
リュウタ「そういえば、俺たちは腹減ったよ?。早く飯をくれ。」
主「そうだったな。すまんな。じゃあ手洗いうがいしてこい!。」
レン「はーい。」
リュウタ「うっす。」
主「よし、レンとリュウタは手洗いうがいを終わらせたな?じゃあ飯にするぞ!。」
レン「やったー!。」
リュウタ「感謝する。」
そして主達は食事を始めた
レン「いただきまーす!。」
リュウタ「頂きます。」
主(この2人を見てると、本当に子供みたいだなぁ。転生する前は25歳の青年だったな~。あ、そうだ。)
主「レンとリュウタは『クロスオーバー』の世界に行ってみたくないか?。」
リュウタ「クロスオーバーって?。」
主「『クロスオーバー』ってのは、例えば仮面ライダーとスーパー戦隊が合体技を出したり、同じ世界に悪の組織のボスと正義の組織のボスがいたりするからそう言う意味だ。」
レン「そうなのか!?行ってみたいぜ!。」
主「わかった。明日行くから楽しみにしておけよ。」
リュウタ「因みにどのクロスオーバーの世界に行くんだ?。」
主「フッフッフ、今回行ってもらう世界は『この素晴らしい世界に祝福を』と『ソードアート・オンライン』のクロスオーバー世界に行ってもらう!。」
レン「おお!。」
リュウタ「それは楽しみだ!。」
主「さて、俺はもう早く寝るから。お前らは何かクロスオーバー世界に持っていきたいものを準備しておけよ。」
レン・リュウタ「はーい!。」
主「じゃあお休み~。」
主が寝てしまい、残された2人も明日の準備をするのであった
レンの部屋
レン「よし、明日持っていくものを念の為 確認しとくか。」
レンは明日持っていくものを確認した レン「よし、忘れ物はないな。ウォッチは付けてるな!。後は寝るだけだな!。」
そしてレンも眠りについたのであった
リュウタの部屋
リュウタ「さて、明日持っていくものを確認しておくか。」
リュウタは明日持っていくものを確認した リュウタ「うん、ちゃんとウォッチは付けてるな。大丈夫だな。後は寝るだけだ。」
そして彼も眠りについたのであった
翌日・・・
主「おーい!2人とも起きろー!朝だぞー!。」
レン「うーん・・・もう朝かぁ。」
リュウタ「結構早く起きたな。」
2人は主によって起こされ、リビングに向かった
主「2人ともおはよう。」
レン「おはよう!。」
リュウタ「おはようございます。」
主「うん!。レンうるせぇ!。」
リュウタ(主も朝からうるさいぞ…)
主「あっ、そうそう。今日行くクロスオーバー世界のことは覚えてるか?。」
レン「もちろん!。」
リュウタ「ああ、覚えている。」
2人は主が行くと言ったクロスオーバー世界のことは覚えていたようだ 主「よし、じゃあ早速行く前に~。二人にはこれを渡しておく。」主からレンとリュウタに1つのスマホを渡したレン「これは?。」
リュウタ「スマホ?。」
主「ああ、そのスマホは困った時にいつでも俺と話す事が出来るスマホだ。」
リュウタ「へぇ~。便利だな。」
レン「このスマホの名前は?。」
主「聞いて驚くがいい。このネーミングセンス100パーセントのわ·た·し·が!考えたスマホの名前は・・・『AIウォッチ』だ!。」
レン「まんまじゃねーか!。」
リュウタ「主のネーミングセンスってさぁ…100パーセントじゃなくて0パーセントの間違いなんじゃないの?。」
主「なんだと!。」
リュウタ「その程度でキレんな。主。」
レン「落ち着けー!。」
2人が喧嘩を始めたので、レンは止めに入った
レン「まあまあ、とりあえずそのウォッチにニックネームを付けた方がいいんじゃないか?。」
主「そうだな。よし、ウォッチにニックネームを付けるか。うーん・・・」
そして少し考えて・・・ 主「そうだ!ウォッチの名前は『ドラゴニック』にしよう!」
レン(カッコよくねぇ!!)
リュウタ(やっぱ0パーセントの間違いだろ)
リュウタ「はぁ…。俺達のウォッチの名前は俺達で決める。それでいいだろ。主。」
主「ちぇっ。…まぁいいぞ。…『ドラゴニック』…いい名前だと思ったんだけどな…。」
レン(あの名前のどこがいいんだよ)
リュウタ(というか、ドラゴニックはお前の愛機の名前だろ)
2人がそんなことを考えていると、ウォッチにニックネームを入力し終えたようだ
レン「よし!終わったぞ。」
主「お!。因みにどんな名前をつけたんだ?。」
レン「俺は『無線ウォッチ』ってつけたっしょ!。」
リュウタ「奇遇だな。俺も『無線ウォッチ』にしたぞ。」
主「へぇ~。つまらん名前だな。」
レン「主の名前よりかはいい名前だと思うんだけどな!。」
リュウタ「同感だ。」
主「なんだとー!。」
2人が喧嘩をし始めたが、2人とも落ち着いてきたようだ
レン「はぁ……。はぁ……。」
リュウタ「…いい年して暴れすぎた。主。」
主「わりぃ わりぃ。クロスオーバー世界に行く前の準備運動だと思えよ?。」
リュウタ「丁度体が鈍っていたところだ。いい運動にはなった。」
主「だろ?。」
レン「そんじゃ、行くっしょ!クロスオーバー世界に!。」
リュウタ「ああ。行こう。」
主「よし!じゃあ早速ゲートを開くぞ!」
すると主の目の前にゲートが現れた
レン「おお!!。」
リュウタ「…こりゃあ すげぇーな。」
2人は驚いていたがすぐに冷静になり、自分達のウォッチのボタンを押した そして2人の体は徐々に消え始め、ついには消えてしまったのである
主「さて、二人が行った事だし家で神としてのやるべき事をやりますか!。」
そうして主は二人を見送った後、ログハウスへ向かっていった
その時
ゲートの色が青から黒く濁り始め、そして・・・ ゲートが消えてしまったのであった。
エンド
作者「戦闘シーンどうしよ!!」
作者は頭を抱えて悩んでいる
そして影でレンとリュウタがこっそりと作者を見ている
レン「あらら。作者がまた戦闘シーンで悩んでるよ。」
リュウタ「もうこれで1580回目だ。」
レン「……何の記録なん それ。」
リュウタ「作者が『戦闘シーンどうしよ!。』って言った回数。」
レン「…よく覚えていたな…。リュウタって記憶力良い事、初めて知ったっしょ…。」
リュウタ「フッ…あ。忘れていた。おいレン。アレするぞ。」
レン「あ、アレね。あっぶねぇ~。わすれていたぜ。」
レン「さて、お待ちかね『次回予告』!。
俺とリュウタは無事にクロスオーバー世界に行ったけど、どうやらこの世界は何か様子がおかしいみたいだな。」
リュウタ「ああ。この世界は俺達が知ってるクロスオーバー世界とは違うみたいだな。」
レン「しかもこの世界はあの有名なアニメの過去編らしい。」
リュウタ「それは『このすば』?。それとも『SAO』?。
」
レン「どっちの可能性もあるって事だ。だから俺たちはこの世界をとことん冒険するだけっしょ!。」
リュウタ「次回!。『過去に飛ばされる!?。』
。」
レン「次回も見てくれよな!。」
作者「戦闘シーンどうしよ!。」
リュウタ「これで1581回目だ。」
レン「…もう数えんの止めろよ…。」