伝説の龍と幻の花(自称)が行くハチャメチャなこのすばらしい世界にリンクスタート!? 作:デラックス初心者
では、
『前回のあらすじ!』。
主が渡したウォッチには名前があり、その名前は『ドラゴニック』
……じゃなくて!。『無線ウォッチ』であった。
そして二人は主によってクロスオーバー世界に送られたが、ゲートが突然黒く濁り始め、消えてしまったのであった
レン「さてさて始まりました。第2話!。」
リュウタ「レン、テンション高いな。」
レン「そりゃあクロスオーバー世界に行けるんだ!。そりゃテンションも上がるっしょ!。」
リュウタ「まぁ確かにそうだな。……おっと忘れてた。まだ始まりの合図をやってなかったな。」
レン「あ!。忘れてた!。じゃあ、せぇーの!。で一緒に言おうよ!。」
リュウタ「…まぁ、いいぞ。」
レン「よし!。早速…せぇーの!。」
「「第2話 過去へ飛ばされる!?。スタート!。」」
過去編へ飛ばされる!?『修正中…』
バリバリバリ(ディメンションホールが開いた音)
シュタッ(着地した音)
レン「着いたァ~ってあれ?建物がないぞ?。」
リュウタ「辺り一面草むらだな。」
プルプルプル(スマホ)
レン「主からの電話だ。」
レン「もしも~し。」
主「もしもし俺だよ。神様だよ。」
リュウタ「あぁ~紙様か。」
主「紙ではない。神だよ!。」
レン「それよりも主。ここどこ?。」
主「ここは魔王城がもっとも離れた場所で駆け出し冒険者が集まるアクセルだ。」
リュウタ「じゃあ何故建物がないのだ?。」
主「ん?どうゆうことだ?。」
レン「アクセルのアの字もない辺り一面草むらだよ。」
主「………まじかよ。」
リュウタ「何かいったか?。」
主「あ~、言いにくいんだけどこのすばの原作開始前の世界だ。」
レン リュウタ「え?。」
主「しかも1508年前だ。」
レン リュウタ「…………………」
レン リュウタ「ええええええええええええええぇぇぇぇぇ!!!。
リュウタ「何やってんだ!バカ主!。」
レン「俺達どうすればいいんだよ!。」
主「おい!バカとはなんだ!。取り敢えず落ち着け!調べてくるから探検しとけ!。」
1分後…
レン「ふぅー落ち着いたぞ。」
リュウタ「取り敢えず探検しに行くぞ。」
レン「このすばの過去に来たのは驚いたけど、なんだかワクワクするっしょ!。」
徒歩2時間…
レン「お、町が見えてきた!。」
リュウタ「ここまでモンスターがいなかったのは何でだ?。」
レン「一番乗りだー!。」
リュウタ「おい!まて!レン。置いていくな!。」
町の名前漁と本の都フィン(オリジナルの町、海に面していて魚が沢山とれると、沢山の本があるで有名)(魚は新鮮でおいしかった)byナレーター
レン「おぉースッゲー町だな✨。」
リュウタ「潮風が涼しいな。」
プルプルプル
リュウタ「主からだ。」
主「もしも~し。神だよ!。」
リュウタ「バカ紙か。おせぇじゃねーか。」
主「バカって言うな!!後紙じゃない、神だ!。」
レン「それで、主。調べてみてどうだった?。」
主「まぁ、ちょっとだけわかった。
まずここは1508年前のこのすばの世界だ。」
主「そしてアクシズ教徒とエリス教徒がなくて代わりにライブラリー教徒とルイナ教徒があって通貨は○○エリスじゃなくて○○ロイゼになっている、他にも沢山あるが俺でも詳しくはわからないんだ。」
(ライブラリー教徒とルイナ教徒は仲がいいし、たまに出てくるから覚えなくてもいいぞ。原作開始の時はライブラリー教徒とルイナ教徒は消えているよ。)
(通貨が○○ロイゼがややこしい人は○○エリスっておもっとってください)
レン「そうだ!ギルドにいって冒険者登録しに行こう!」
リュウタ「いいぜ!早速ギルドへ直行だ!。」
主「…話し聞いてた?」
リュウタ「ちゃんと聞いてるぞ俺はな。」
主「レンは?。」
リュウタ「ギルドにいったぞ。俺も行くから切るぞ。」
主「あっ、ちょっとまっ…プチッ
リュウタは主の電話を切ってレンが向かうギルドへと向かった。
レン「このすばっしょ!」
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ギルド内部
ワイワイガヤガヤ
レン「ここがギルドか。沢山人がいるっしょ!。」
リュウタ「レン先に行くなよ…。」
おっちゃん「よぉ、あんちゃん達。ギルドになんのようだ?。」
レン達に話しかけたのは筋肉ムキムキていかにもタンクが専門のような人が話しかけてきた
レン「冒険者登録をしにきたんだ。どこで登録出来るかおっちゃん知らない?。」
おっちゃん「冒険者登録か?。それならあそこに受付があるからそこで冒険者登録できるぞ。」
レン「ありがとうおっちゃん!。」
おっちゃん「応よ!困ったときはお互い様だろ?。」
レン達は、おっちゃんから場所を聞いて受付場へと向かった。
(このおっちゃんいい人だなぁー)byナレーター
受付場
レン「すみません、冒険者登録したいんですけど。」
受付の女「はい、冒険者登録ですね。2名様でよろしいでしょうか?。」
リュウタ「あぁ、それで頼む。」
受付の女「では、この水晶にてをかざしてください。」
レン「(どうするリュウタ。俺達の実力隠す?。)」
リュウタ「(どうしてだ?。)」
レン「(いや、ほら、俺達が過去で暴れすぎると本編の歴史が変わってしまうから…。後目立ちたくない)」
リュウタ「(なるほどね…。)」
レンが手を水晶にかざす
受付の女「結果がでました。レン様は冒険者がおすすめですけどどうしますか?。」
レン「はい!。冒険者でいいです。」
受付の女「次はリュウタ様です」
リュウタが手を水晶にかざす
受付の女「結果がでました。……凄い冒険者が来たわね……」
レン「?。凄い冒険者?。」
受付の女「分かりました。それではギルドガードを発行いたします。」
(ギルドカードは身分証明でモンスターを倒した数は書かれないしレベルも書かれない。ならどうやって確認するの?。水晶に登録すればいつでも見れます)
(原作では冒険者登録するのに1000エリスいるけど、昔はお金はいらなかったようだ。)
レン リュウタ「ありがとうございます。」
レン達は受付場で冒険者登録で冒険者を選んでギルドボードへと向かう。
ギルドボード
レン達はギルドボードについて簡単なクエストを探している。
レン「リュウタ。どのクエスト受ける?」
リュウタ「初心者らしく簡単なところから攻略するぞ。」
レン「じゃあ、このジャイアントトード5頭討伐を受けるっしょ!。」
リュウタ「わかった。じゃあ、受付の所に持っていくか。」
受付場
レン「すみません、このクエストに挑みたいんですけど。」
受付の女「ジャイアントトード5頭討伐ですね。分かりました。ではお気をつけて。」
ZYAIANTO TOーDO(ジャイアントトード)
5TOUTOUBATU (5頭討伐)
KUESUTOSYOUNIN!(クエスト承認!)
レン「よっしゃ!派手にやるっしょ!。」
リュウタ「ジャイアントトードがどんなやつか気になるな。」
リュウタ「このすば!」
次からは、戦闘シーンをかくぜ
自信がねぇーー
次回
ジャイアントトード戦
俺の小説面白ないな…自分が納得する小説を書かないと…あ、主はサボってます