伝説の龍と幻の花(自称)が行くハチャメチャなこのすばらしい世界にリンクスタート!? 作:デラックス初心者
今日から戦闘シーンを書くぜ。
大丈夫かなぁ
主「それじゃあLet'sス…
レン「スタァァーーート⭐」
主「……………………」
草原
レン達はジャイアントトードを討伐するため草原へと向かった。
レン「ここにジャイアントトードがいるんだな。」
リュウタ「その様だな。どこにいるんだ?。」
バキバキバキバキ(地面が割れる音)
ジャイアントトード「ゲコッ」
そこには身長3メートル、いや、それ以上のでっかいカエル (緑色)が地面からでで来たのだ
(ジャイアントトードって言うのめんどくさいからトードって言います)
byナレーター
レン「…………でかすぎるだろ。」
トード(/ω・\)チラッ
リュウタ「こっちを見てるな。」
レン達を見つけたトードは、レンめがけて口を開けて突進してきた
トード「グエエエエエエ!!!」
レン「こっちに来てるっしょ!。」
リュウタ「なら返り討ちにするだけだ。!」
リュウタはジャイアントトードに竹刀を振ったが
ボヨヨーン(ジャイアントトードの腹に当たったが、跳ね返された)
リュウタ「打撃は跳ね返されるのか!。」
レン「なら魔法で戦うっしょ。!」
トード「グエエエエエエ!!!」
ジャイアントトードはリュウタを飲み込もうとしてた
レン「まずは火から、『ファイアボール』!。」
レンの手から火 が出てきてどんどん大きくなり、そして小さくなりながら丸くなっていった
それをジャイアントトードにめがけて投げた
ヒュー~
BOOooom
(ジャイアントトードの目に当たった⭐)
トード「グエエエエエエエエエ❗」
(ジャイアントトードが怯んだ❗)
リュウタ「NICE レン。ジャイアントトードは怯んだようだな」
リュウタはジャイアントトードから距離をとった
リュウタ「なら俺も攻撃するぜ『斬波』!」
竹刀をジャイアントトードにめがけて下から上え大きく振って斬撃を飛ばした
シィィィーー
スパーン
カキィン
とんだ斬撃は、ジャイアントトードの口に当たった
しかもクリティカルだ!
(クリティカルヒットは、たまに発生して、 カキィンと 特殊な音を出す。
クリティカルは、その攻撃の威力が通常の2~10倍のダメージを与えることができる。
今回は3倍だったようだ
トード「グエエエエエエエエエェェェ!!」
ドサッ
(ジャイアントトードは倒れた)
レン「よっしゃー!ジャイアントトードを倒したっしょ!。」
リュウタ「後4頭だけだ。どこにいる?。」
ドドドドドドド
レン「ん?何か足音が聞こえるぞ。」
ドドドドドドド
トード×15頭「グエエエエエエ!。」
さっきの戦闘音でジャイアントトード達(いろんな色の)が駆けつけてきた
レン「おぉ✨。カエルが沢山いるぞ!。これはあの魔法しかない!。」
リュウタ「あぁ、あの魔法しかないな。」
レンの目の前にホログラムで出された持ち手が金色に輝いてて、先端には緑色のダイヤモンド のがあり、それを支えてる星の形をした杖魔法の杖が現れて、その杖は虹色で輝いてるオーラを纏っていた
(みんなでカービィハンターズに出てくる魔法使いの最終武器、スターライトロッドSZを下にしてます。調べてみてね。)
レンはスターライトロッドを手に持ち、魔法を唱える構えをした。
すると周りがキラキラと虹色に輝き始めた
レン「では!。
黒より黒く闇より暗き漆黒に我が深紅の混淆を望みたもう。
あの魔法を詠唱し始めると、レンの足元から中心に約半径3メールの巨大なオレンジ色の円形の魔法陣が出現した
覚醒のとき来たれり。
無謬の境界に落ちし理。
ジャイアントトードの群れの先頭の前に超巨大な魔法陣が間を開け、一段、二段、三段
無行の歪みとなりて現出せよ!
踊れ踊れ踊れ、
我が力の奔流に望むは崩壊なり。
並ぶ者なき崩壊なり。
万象等しく灰塵に帰し、
深淵より来たれ!
これが人類最大の威力の攻撃手段、
これこそが究極の攻撃魔法
それでは皆さんご一緒に
せぇーのっ!
『エクスプローション!』
ボゥッッッ
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ドッカーーーン
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トード×15頭「グエエエエエエエエ!!……
レン「よっしゃ!~ー派手にぶちかましてやったっしょ!。」
リュウタ「流石爆裂魔法。威力が桁違いだ。」
ジャイアントトードがいた場所は無かったかのように地面がえぐれていた
リュウタ「終わったことだしギルドに報告しに行くぞ。」
レン「了解!。」
レン達はギルドに報告しに行くため漁と本の都フィンへと戻った。
レン「Let's 爆裂 このすば!」
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漁と本の都 フィン
ギルド内部
レン「クエストクリアしてきました。」
受付の女「はい 確認します。」
リュウタ「報酬はどのくらいだろう?。」
受付の女「……あら? ジャイアントトード16頭討伐?凄いじゃない。」
リュウタ「凄いことなのか?。」
受付の女「初めてのクエストで16頭討伐は凄いことよ。誇りなさい。」
受付の女「報酬は5万ロイゼで、さらに11頭のジャイアントトードを討伐でボーナスの22万ロイゼで合計27万ロイゼです。」
ジャイアントトード5頭討伐+11頭討伐
クエスト
クリア
レン「おぉー✨沢山報酬もらえたっしょ!。」
リュウタ「これでご飯を食えるな。」
レン「ありがとう。受付の人。」
受付の女「いえいえ、後 私の名前は「アンジェラ」と申します。今後ともギルドを宜しくお願いいたします。」
(アンジェラの見た目は「ライブラリーオブルイナ」に登場する図書館長アンジェラです。調べてみてね。
後 ローランやホド、ネツァク、ゲブラーなど、指定司書がこのギルドで働いています。いつ出るかはわからない。)
レン「リュウタ。あのアンジェラって言う人、あれ絶対「ライブラリーオブルイナ」のアンジェラだよな。」
リュウタ「あぁ。俺もそう思っていた。」
レン「指定司書もいるのかな?。」
リュウタ「いつか会えるだろ。ギルドにいるうちは。」
レン「じゃあ、ご飯でも食べにいこうぜ。腹減ってきたっしょ。」
リュウタ「そうだな。美味しいのがいいな。」
END
アンジェラ「このすば」
やぁ主だ戦闘シーンどうだったかな?
満足なら嬉しいです。
エクスプローションは、格好いいですね✨
次回 ギルドで働いている人?!
主「では!さような…
めぐみん「エクスプローション!!!」
ドッカーーーン
主「ギィヤァァァァーー…
アンジェラ「うるさいわね。」