伝説の龍と幻の花(自称)が行くハチャメチャなこのすばらしい世界にリンクスタート!?   作:デラックス初心者

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やぁ、主だよ戦闘シーンは難しいね

後、絵の勉強もしていて完成したらのせます

主「それではLet's すたー…
アンジェラ「本編始まるわよ。」
主「oh…」


ギルドで働く人『修正中…』

翌日

 

レン「ふぁ~。よく寝た。」

リュウタ「おはようレン。クエストに行くぞ。」

レン「おはよう。ならギルドに向かおう。」

レン達はクエストに行くためギルドへと向かった。

 

ギルド

 

ワイワイガヤガヤ

 

レン「沢山人がいるな。」

リュウタ「そうだな。ギルドボードに向かうぞ。」

レン「朝食どうする?。」

リュウタ「クエストをクリアしてからだ。」

レン「えぇー。まぁいっか。」

 

ギルドボード

 

ITIGEKIGUMA(一撃熊 15万ロイゼ)

 

GOBURIN10TOU(ゴブリン10頭 10万ロイゼ)

 

SAIENUSUMAGURO(ジェットまぐろ 16万ロイゼ)

 

ナレーター(漁と本の都フィンは、アクセルより、お金が沢山もらえるが、難易度が高いし、フィンにしかいないオリジナルモンスターが出てくる。(リオレウスや、クリーパー、タコトルーパー、悪魔などゲームのモンスターが出てくる。))

 

レン「このジェットまぐろっての面白そうだな。よし!。これにするっしょ!。」

リュウタ「なら受付へ持っていくか。」

レン達はジェットまぐろのクエストを受けるために受付場へ向かった。

 

 

受付場

 

レン「アンジェラさんおはよう。ジェットまぐろのクエストを受けに来ました。」

アンジェラ「おはようございます。ジェットまぐろのクエストですね。少々お待ちください。」

アンジェラが準備してる間、レン達はジェットまぐろがどんなやつか考えていた。

リュウタ「ジェットまぐろってどんなやつなんだろうな。ジェットって付くから早いのか?。」

レン「名前の通り、ジェット機の様に空を飛ぶとか?。」

アンジェラ「準備完了しました。それではいってらっしゃい。」

 

ZYETTO MAGURO(ジェットまぐろ)

 

1TOUTOUBATU (1頭討伐)

 

KUESUTOSYOUNIN!(クエスト承認!)

 

 

レン「よし!。クエストクリアするっしょ!。」

リュウタ「ヤバい。ジェットまぐろがどんなやつか想像するだけで楽しくなってきた。」

レン達はジェットまぐろを討伐するため海へ向かうため、ギルドから出ようとした時

???「なぁ。お前達がレンとリュウタだな?。」

レン「yes GOOD。」

リュウタ「それがどうした?。後名前は?。」

ローラン「俺の名前はローランだ。フィンのギルドで働いている者だ。宜しくな。そしてこっちが」

(ローランの見た目はライブラリーオブルイナのローランです。調べてみてね。)

アンジェリカ「アンジェリカよ。ローランと同じくフィンのギルドで働いているわ。宜しくね。」

(アンジェリカの見た目はライブラリーオブルイナのアンジェリカです。こっちも調べてみてね。)

レン「ヨロシク、ローランさん。アンジェリカさん。」

リュウタ「宜しくな。ローランとアンジェリカ。」

レン「あっ、ローランさんアンジェリカさん。どうして俺達の名前知ってるんですか?。」

ローラン「アンジェラから聞いたぞ。

お前達初めてのクエストでジャイアントトードを16頭討伐したんだってな。凄いな。」

アンジェリカ「 アンジェラさんが、「面白い冒険者が入ってきたわ」って楽しそうに話してましたから気になって見に来たの。」

レン「へぇー。アンジェラさんに認められたんだな。俺達。」

リュウタ「認められたのか?。」

ローラン「お前達は今からクエストに行くのか?。」

リュウタ「あぁ。ジェットまぐろのクエストにいこうとしている所だ。」

アンジェリカ「あら?時間をとっちゃってごめんなさいね。ジェットまぐろの討伐頑張ってね。」

ローラン「クエストクリア頑張れよー。」

ローランとアンジェリカは、仕事に戻っていった

レン「さて海へ向かうっしょ!。」

リュウタ「ジェットまぐろ………旨そうだな。」

レン達はジェットまぐろが住む海へと向かった。

 

ローラン「このすば~」

___________________________________

 

 

 

レン達はジェットまぐろが住む海へ着いた

レン「うわぁー。」

リュウタ「魚が空飛んでるし、機械の魚などどうなってんだ、この海は!

。」

リュウタ達が見たのは翼が生えた魚が空に飛んでいたり、機械で出来た魚や魚が言葉を話したりなど何かスッゲー海だった。byナレーター

 

レン「はっ!。見とれていたぜ。それにしてもジェットまぐろはどんなやつなんだ?。」

リュウタ「まぐろと似てるやつから倒した方がいいのか?。」

レン「いいね、賛成だ。じゃあ暴れるぜ!。」

 

 

END

 




アンジェリカ「このすば?」

はぁい主だ

小説は1500以上5000未満で書くぜ

キャベツ襲来させる? あいつ乱入させる?

それは未定だ!

次回?速さには早さを

主「読んでくれてありがとう。次回も宜しくな。
では!さような…

キリト「読んでくれた皆。じゃあな!。」

主「オーイ あとひとりわすれちゃいませんかってんだ!」

レン「確かトラ○○○だッけ?」
リュウタ「誰だそいつ。いたか?。」

主「ハァッ⭐」
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